進撃の巨人掲載初期の作者コメント「こんなの描いて自分の人格を疑われないかどうか心配」
進撃の巨人掲載初期の作者コメント「こんなの描いて自分の人格を疑われないかどうか心配」
トミノ「こいつはやばい」
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まだガビ山先生というモンスターが皆に周知される前にいち早く見抜いたのは慧眼というほか無い
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あの発言には俺がこういうのやりたかったのに!的なジェラシーもちょっとだけ感じる
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まあそこはいつものことだから…
町山さんはともかくライナーのモデルになった友人は恐怖しかないと思う
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故郷の登壇イベントやるってなったときは自分から会場の設営に駆けつけて手伝ってくれた真のナイスガイだぞ
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今さら逃げようとしても不可能なことくらい本人が一番わかってるからな…
>――新人漫画賞特別審査委員長としてどのような漫画を新人作家のみなさんに期待しますか?
>自分の中にある「変態性」を隠さずに表現してほしいと思っています。
進撃の巨人掲載初期の作者コメント「こんなの描いて自分の人格を疑われないかどうか心配」
他の雑誌でも他の時期でもこの漫画の完璧なプロットそのまま通したりは出来なかったろうからその点も恵まれてると思うこの変態の人
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言っちゃなんだけどあの初期の死ぬほど汚い線の作画で「いやお前は原作じゃなく作画もやれ、1年ぐらい練習してから連載させるから」って指示した別マガ編集が先見の明ありすぎる…
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ジャンプ編集に他を紹介された話が一時期「大きな魚を取り逃がした無能」みたいにネタにされてた時期があったけど
仮にWJで連載したとしてこういう作風を保ててたか打ち切られずに済んでたかって考えると非常に怪しい…要は雑誌の作風と違うって話だった訳だし
規模がでか過ぎる上に複雑に絡み合ってるから溜めの話多いもんね
勿論人気を不動のものにしてるのも大きいけど浮き沈み激しい週刊では無理そうだ
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王政編序盤とかマーレ編序盤とかのこれまでのジャンル一気に塗り替える展開はどんな雑誌掲載だろうとめちゃくちゃ危険な挑戦だったよね…
あれらを許可出せる別マガの許容範囲が凄い
マーレ編に至っては主人公組数ヶ月放置とかいう大チャレンジだし
聾の形・進撃・ふらいんぐうぃっちの別マガ
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核実験場か