【葬送のフリーレン】クヴァールさん、株が上がり続ける
フリーレンより魔力量が少なかったのに
勇者パーティと互角に戦った魔族がいたそうな
【葬送のフリーレン】クヴァールさん、株が上がり続ける
回数覚えてる辺り根に持ってそう
>>
負けを気にしない奴じゃ成長しないし…
フリーレン自身は負けてもヒンメルたちが倒したんじゃねぇの
>>
封印するしかなかった
というか魔王倒したPTなのにクヴァールは封印しかできなかったんだよな…
>>
魔王の城が北の果てでクヴァ―ルさんの封印場所が境界よりだいぶ南なんで
かなり序盤にエンカウントした強制負け(封印で時間稼ぎするしかなかった)イベント
>>
序盤に戦ったからレベルが足りなかったんだろう
>>
あいつどこかで待ち構えるよりも普通に殺しに来そうだもんな
クヴァールそんな強かったっけ…?(初見殺しと実質不意打ちしてたけど)普通に圧倒してなかった?
>>
フリーレン様もアウラの遅滞戦術使われ続けたら危なかったと言ってたように
基本的に大火力を先にブチ込んだ方の勝ちみたいな世界っぽいので
クヴァールさんも不意打ちで殺すしかなかったんだと思う
そもそもフリーレン様も不意打ちのために魔力隠してるしね
>>
相手の油断と不意討ちで勝てただけじゃない?
時間与えたらすぐ対応してきたと思う
>>
圧倒できたのは80年の間に解析しまくられたからであって
ヒンメルパーティーで挑んだ時には敵わず封印するしか無かったから
メチャクチャ強いと思う
封印するしかなかったクヴァール
勇者が死ぬまで逃げてたアウラ
>>
まあアウラは賢いよ
当時のフリーレンは死体もばんばん撃っていたし
エリート長槍兵にライフル兵で攻撃かけてギリギリ倒せたくらい?
>>
技術の話なので近代の柔術家に現代の柔道家が最新のトレーニング方と洗礼された寝技で勝った感じ
クヴァール一年も放置してたら今の魔法の環境に適応してたんだろうな…
>>
一年どころか数秒で対策しかけてたぞ
>>
防御魔法の弱点を一発で見抜いてたからな…
魔法使いの数減りすぎじゃない
クヴァール殺しすぎじゃない
【葬送のフリーレン】クヴァールさん、株が上がり続ける
>>
まず残党が健在とはいえ頭目だった魔王は討伐されたからな
がっつり戦争やってる感じもないしまあ単純に時代の流れかと
クヴァさんは起きてから秒で事実から推論を導き出して進化しようとしてたけど
80年起きてたアウラは何やってたの?
>>
最大MPを増やしてたじゃない
ゾルトラーク自体はたかが数年で解析されてるから
そこまで脅威の魔法ではないね
>>
脅威過ぎるから火急で解析されたんじゃない
しかし戦った当時と今でそこまで魔力に大きな変化はないだろうしクヴァールさんやべえな
それにあと3人も同じくらいやべえのがいるのかよ
>>
対魔族のために鍛えてたフリーレンをして勝てなかった魔族がクヴァールさん含めて4人も居たってのは特筆すべき事な気がする
クヴァールに敵わなかったし殺すのに至っては不可能だったフリーレンが
魔力の絶対量はさほど変わらないのに封印解除後のクヴァールは魔法1発で余裕でぶっ殺したし
やっぱり魔法は魔力量より扱い方なんだなって
>>
現状でもクヴァールの魔法は厳密には防げないので仕方ないところある
盾は防ぐというより届かなくしてる感じだし
【葬送のフリーレン】クヴァールさん、株が上がり続ける
>>
元の威力が強すぎて分散させるしかない
それを即見抜くクヴァ爺
魔力が自分より低いのに負けた相手として挙がってるのがクヴァール他3人なのでそういう意味では5指に入るレベルなのは間違いなさそう
>>
そういやクヴァールでも魔力はフリーレン以下なのか
割と古い魔族っぽい感じがしたがやっぱ1000年生きたフリーレン以上ってのは難しいんだな
>>
大魔族と自称してたアウラも500年だし魔王がエルフ滅ぼしに来るのも割と理解できる
実際魔王城からはめちゃ離れた地点で封印されてた訳だし結構序盤で当たっちゃったんだろうなクヴァール
流石に魔王討伐直前とかなら普通に勝ったとは思う
>>
人里にめちゃ近いからここ突破されてたら人間詰んでたのでは?っての考察はされてた