鬼滅の刃「遊郭編」の「炎上」実態は? アニメ化での「論争」、ツイート分析で調べた
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2/22(月)20:15配信
J-CASTニュース

第二期ティザービジュアル

今年放送するテレビアニメ「鬼滅の刃」の第二期「遊郭編」をめぐり、「炎上」騒動が起きているという。一部スポーツ紙が報じた。

報道によれば、物語の舞台が遊郭のため、SNS上では子供への悪影響を懸念する声や、女性差別との指摘が上がっている。

実際にこうした意見はどれくらい書き込まれているのか。検証した。

■「遊郭を子供にどう説明すればいいのか」

大人気漫画「鬼滅の刃」の続編アニメが2月14日に発表された。今年中の放送を予定する。

「遊郭編」は原作の9〜11巻に該当し、主人公らが吉原遊郭に棲む鬼を討伐する任務に挑む。同舞台は作中で「愛と女の見栄と欲愛憎渦巻く夜の街」などと紹介されている。

しかし、続編の発表後、SNS上では「『炎上』と騒ぎになっている」という。

デイリースポーツの2月20日付ウェブ記事「鬼滅次回作『遊郭編』で炎上騒ぎ…論争『遊郭を子供に』『女性差別』『過剰反応』」によれば、アニメの舞台をめぐって「遊郭を子供にどう説明すればいいのか」「遊郭は子供に悪影響」「女性差別」といった意見が飛び交っているという。

一方、「遊郭という言葉に過剰反応」「遊郭炎上は本当に意味不明過ぎる」との声もあり、論争が勃発しているというのだ。

記事は大きな注目を集め、関連ワードが軒並みツイッターのトレンド入りした。配信先のYahoo!ニュースでは、7500件以上のコメントが書き込まれた。

東スポウェブも同日、「鬼滅の刃新作めぐる議論で『炎上騒ぎ』がトレンド入り森喜朗失言の影響も」の見出しで報じ、

「このところ東京五輪組織委員会の森喜朗前会長の女性蔑視発言や、橋本聖子新会長の過去のセクハラ報道などが連日報じられたこともあり『世の中がその手の話にピリピリしている面もある』(関係者)という指摘もあるが、果たして…。」

と分析している。

一連の報道に対しては、「そんなに炎上してたのか…」との戸惑いや、「炎上の件で色々ワニ先生(作者の吾峠呼世晴氏)の表現がカットされた場合、この作品のファンはものすごく悲しい」と不安がる声が寄せられている。
>>続く

鬼滅の刃「遊郭編」の「炎上」実態は? アニメ化での「論争」、ツイート分析で調べた(J-CASTニュース) – Yahoo!ニュース
鬼滅の刃「遊郭編」の「炎上」実態は? アニメ化での「論争」、ツイート分析で調べた


原作読んだ子供たちが楽しみにしてるんですよ!

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もう子供は飽きてるし忘れてるよ

鬼滅の刃が問題なのは放送すれば大多数の人間、特に幼児、小学生、中学生が見ると言う所が不味い
銀魂でも似たようなものをしてるけどそもそも銀魂と鬼滅では見る人間が桁違いに違う

影響力のある作品と影響力の無い作品の差やね
どこぞのおっさんが問題発言してもたいして問題にならんけど
芸能人が同じ発言をすればニュースにもなるしSNSでは炎上案件

鬼滅という影響力の高い作品が与える効果は計り知れない

>>
残念ながらもう子供とか飽きてます