映画銀魂 作者空知英秋が完結について涙ながらに語る
とうとうこの日が来てしまいましたね。幾度も終わる終わる詐欺を繰り広げてきたこのアニメも、まもなく本当の終わりの時を迎えます。心の準備はできたでしょうか?

泣いてさよならするのも、笑ってさよならするのも自由。みなさんそれぞれのらしいと思うやり方で彼ら、彼女らとの最後の逢瀬を楽しんでもらえたらと思います。

え、僕ですか? 僕は多分泣いちゃうでしょうね。心待ちにしつつも、この日が来なければいい。そう思ってもいたから。けど涙を拭いて、きっとこう言うと思う。

さらばシンジ、レイ、アスカ、さらばすべてのエヴァンゲリオン。『シン・エヴァンゲリオン劇場版』1月23日ロードショー。みんな、絶対見に行こうな!

え、違う? 庵野(秀明)じゃなく、アホの英秋の方のやつ? いや、でもどっちのヒデアキも終わる詐欺やってるけど…。すいません、そっちの方のやつは特に言うことないです。多分、英秋のアホの仲間たちが全部、映画にぶち込んでいくれているので。

なので僕ら『銀魂』は、さよならも言わなくていいですよね。きっとまたいつかどこかで。ありがとうキビうんこ。アホの英秋。

なんかむずむずするんだよなこの作者のコメント
銀魂のシリアスシーン読んでる時と似たような感覚になる
>>
なんかズレてるよな
空知ってエヴァ知ってるんやな
>>
直撃世代やろ
>>
アニメでエヴァパロ回あったし年齢的にもヲタクならドンピシャ世代やろ
作者的には自分の描いてる作品のことを正直どう思ってるんだろうか?
>>
空知は大分自分のキャラとかに愛着持つ方やったやろたしか
鬼滅の絵を書かされたことには実際どう思ってんやろ
>>
俺の鬼滅絵なんて誰が喜ぶんだと愚痴ってた
>>
ジャンプ作家としてなんていうか物凄く悔しいことをしてるだけだもんな
>>
てっきりノリノリでやったんかと思ったらやらされてたんか
>>
おまけコーナーすらいやいや描いてる男だしな