【画像】呪術廻戦単行本14巻の扉絵が意味深過ぎる 1巻となんの対比なんだろうか?
【画像】呪術廻戦単行本14巻の扉絵が意味深過ぎる 1巻となんの対比なんだろうか?

【画像】呪術廻戦単行本14巻の扉絵が意味深過ぎる 1巻となんの対比なんだろうか?
kee@呪術廻戦考察@PB3ke6

1巻”人の血”呪いを知らない虎杖 知らない所で人が呪霊に襲われている 14巻”呪霊が祓われた煙”呪霊は祓われ流血被害はない其処に呪術師虎杖がいるから 121話後は頼みます 証明しろ 俺は/君は 呪術師だ、と決意 無知で無力な子供が俺は呪術師だと自負するまで成長した それを表した扉絵と考察#呪術廻戦

【画像】呪術廻戦単行本14巻の扉絵が意味深過ぎる 1巻となんの対比なんだろうか?
【画像】呪術廻戦単行本14巻の扉絵が意味深過ぎる 1巻となんの対比なんだろうか?

2021/01/08 18:16:32

なに…どういうこと…
わからん…なにもかもわからん…
助けてお兄ちゃん
>>
引っ込め三下
>>
俺はお兄ちゃんだぞ!!!
何で血?から煙湧いてるの
>>
呪霊の血?
>>
呪霊を祓ったからだと
>>
どういう意図なんだろこれ…
呪いとそれを殺すもの?
1巻が一般人視点
14巻が呪い視点とすると
虎杖は元は存在していない者だったとか…?
>>
ずっと言ってるんだけど両面スクナの両面部分は杖虎にかかってるだろうから杖虎は記憶をなくしたスクナ本人説を推したい
>>
ありそうで怖いよぉ
>>
母親のことはちょっと覚えてるみたいなこと言ってたから
腹に宿ってうまれなおししたとかかな…
単純に左に呪霊がいて
祓われただけだと思う
>>
にしては順序が逆というか
>>
左は呪霊の被害者の痕跡で
右はそれを祓った状況とか?
これ一巻の視点が呪力のない人間なら虎杖が見えないことになってめっちゃ怖いことになるな
>>
高校で普通にみんなに見えてたしそこは大丈夫じゃないかな
>>
主人公が段々人間辞めてくパターンはよくあるしな…
呪いなら目に見えても写真には写らないし
…虎杖が写真撮った描写ってあったっけ?
>>
小沢さんの話で出てる
>>
虎杖が写ってる写真って意味ならロケットに入れられてキッスされてたやつとかだな…
本当だったら被害者になってた人を虎杖が呪術師として助けたって描写じゃないの
>>
あーなるほど
よく見ると血痕の飛び方が違うね
虎杖以外だと血痕の散らばり方と煙の有無が違うな
ていうかどこだよここ
>>
多分どっかのマンションかな
人知れず呪霊殺すマンが人類の平和を守ってるんだ…
というか普通に考えたらこれ折り返し地点って意味だよね?
15巻が2巻との対比にならなかったらまだわからんけど
>>
まだ3つある山場のうちの一つの段階だから単純計算なら1/3なんだけれども
結構早くに二つ目の山場来るか…?
左の血痕みたいなのから湧いて出たんじゃないの
>>
それだと悟が同じ服用意したのは洗脳されたからなんかな
話が進むにつれて巻き戻っていく感じなのか?
虎杖が去った後
虎杖が祓った後
みたいな感じで
>>
10巻の扉はタイムクライシス2置いてんぞ!だから全部対にするのはむずそうというか
1と14が対になったのはとくべつなのかもしれない
これからは今までのやつに虎杖が加えられたやつになるんだろうか
もしかして折り返し地点なのかな
>>
構想だと渋谷級の山場3つらしいしまだはじまりの終わりくらいじゃないかな
でも小僧の正体に迫る話にはそろそろ入ってほしいかも
>>
だとしたら26巻くらいで完結予定なのかな