「タイマンはったらダチじゃああああ!!!」にはならんかったか
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一方的だと「お前つえーじゃねえか…」「そっちこそ…」とはならないからな
待ち望んでた「俺たちの邪魔ァすんなら死ね!!」をマキマさんが言うとは
爆笑した
出典元:藤本タツキ『チェンソーマン』(集英社)

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綺麗だったな
ダンスみたいで
こんなかわいい心臓だったんかこいつ
出典元:藤本タツキ『チェンソーマン』(集英社)

さすがに11巻では終わらんか
マキマさんのチェンソーマンの解釈違いが本当に面倒
出典元:藤本タツキ『チェンソーマン』(集英社)

あんなこじらせ女が世界を自分の思い通りに変えようとしてるんだから恐ろしい話だよ
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どう考えてもろくな世界じゃないなw
マキマはなんであんな即座に復活できるのに闇にやられた傷はすぐには回復しなかったのか
まあとくに意味はないんだろうけど
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鎖で繋いでる身代わりは総理大臣との契約とは別物なんだろう
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地獄だから身代わり契約も無効なのかなと思った
プリンシも来てはいけないって言ってたし
今回のは総理大臣の契約による回復ではなく鎖で繋げてるが故の即回復だと思う
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一応契約は生きてるけど空間断絶されてるからラグがあるみたいだな
師匠も一応地獄の闇と契約成り立ってたわけだし
デンジの邪魔ァすんなら死ね!の前振りかもしれんぞ
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デンジが「俺たちの」なんて言ったらマキマさん嫉妬でブチギレるな
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普通にそうなるとみてるわ
これでまたデンジ復活して俺たちの邪魔~のセリフ言ったら熱いな
ポチタの取り合いや
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真のヒロインはやはりポチタ
マキマが「私達」と言っていたけど、マキマの他は誰?
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チェンソーマン
デンジとポチタは分離しないだろう
契約があるし
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まぁ今は無理だろうね
純然たる八つ当たりでしかない
デンジがマキマの顔面に痰を吐いたのが意外だった
戦う前はクソぬるいこと言ってたのに安心した
しかしマキマは人の言葉真似するのが好きだなー
血の痰は伏線だと思うな
だってパワーちゃんの血だよ
血の悪魔の力が使えてるんじゃないの?
出典元:藤本タツキ『チェンソーマン』(集英社)

ダンスみたいな殺陣で魅せるねー
ジャンプラの定期購読者用に配信された1、2話のフルカラー版も良かったわ