コミックスの宣伝と思えば良い
自身が委員会に入れば良いんじゃない? 
駄目なん?
>> 
委員会は金を集める組織 

集めた金で映画を作る 
だから原作とか演者のギャラは決まってる額になる 

上映した後で売上を出資者で山分けするわけ
その代わりどんだけ大コケしようが一定の金額を貰えるんだからヒットした時だけもっと寄越せは虫のいい話 
嫌なら最初に金貰う段階で映画化拒否しろや
>> 
えっ 
これ原作者が納得いかないとかなんとか言い出した、って記事じゃなくね? 
外野がなんやかんや言ってるだけで
>> 
鬼滅の作者は言ってないけど 
銀魂の作者とテルママエの作者は言ってる 
冗談めかしてはいるけど何割か本気入ってるだろうな
これテルマエ・ロマエの作者も言ってたよね。 
契約の時収益の何%とか話できないのかな。


>> 
200億に対して数百万では割安感がありすぎる。 
1000万円の上限撤廃と売上げに対してのボーナスは欲しいね、 
例えば100億越えたら0.1%のボーナスとか。
>> 
上限とか意味わからんな 
都合よく丸め込まれてるだけだよな
およげ!たい焼き方式!


>> 
あれは本人が印税契約か買い取りか選べるのにヒットするとは思わず買い取りを選んでしまったパターン 
ヒット後にポニーキャニオンの社長が外車買ってくれたらしいけど
ディズニーはこれが自社ってことか 
ジブリもかな
>> 
>ディズニーはこれが自社ってことか 
>ジブリもかな 

京アニもそう 
自社ブランドで売れるようになるとオリジナルアニメになっていく
映画化ヒットすると一生安泰って嘘だったのか…
>> 
映画がヒットするってことはグッズ、や原作もそれなりに売れるから 
一生は言い過ぎだがそれなりにリターンがある 
だから多くの原作者や出版社はリターンが少額でも文句言わない
でもまあ「原作者」は「単行本」で儲けているだろうし。 
持ちつ持たれつの関係よな。


今年1年で単行本8000万部で印税だけで30億くらいだろ 
コラボ商品やらグッズなんか合わせると幾らになるのか
>> 
突然そんなにお金が入ったら人ってどうなるんだろう
原作が売れまくってるから問題なし。 
大人買いする人の多いこと多いこと。 
興行収入歴代一位って記録が残るのが何より嬉しいのでは。 
このまま引退なら伝説。
>> 
漫画を描く動機がカネだけならもう引退しかないな 
これ以上稼いでもゲームの点数が増えるくらいの意味しかないから
吾峠先生は何も言ってなくて 
外野のアホが喚いてるだけと言う 

映画の場合は原作者より製作会社の方が重要度が高い 
もちろん声が入るから声優もいる、音楽も専門の人がいる 
少しは考えろよ一人で作るもんじゃないの
>> 
それと契約方式がまっとうなのかって話は別問題だよ 

そもそも原作者の人達が権利について何か言ったら絶対金に汚いなんたら言われて批判されるでしょ
普通の映画の興行収入なんて数億円だ 
そこから製作委員会側の取り分なんて1億前後にしかならん 
その金で出資分を回収するのに原作者に数千万円も払ったら赤字になるわ
>> 
売り上げに応じて決めればいいだけでしょ 
極論でごまかしすぎ
>> 
海外の俳優とかだとそういう契約のやついるね 
興収の何%とか 
原作者は知らんけど
作者もここまで売れたのはアニメのおかげだって思ってるだろうから 
今回の映画に関してはあんま文句もなさそう
>> 
個人の問題じゃないんだな 
業界の先行きの問題なんだな
>> 
それな
これって結局どこに一番多い割合で金が入るんだ? 
やっぱソニーとかなん? 
個人的にはアニメ制作会社に一番金入ってほしいけど
>> 
金出したところ 
制作会社は出資してなければ儲からない 
製作委員会方式で名前あれば受け取れる
そろそろ契約方式の見直しするように原作者連中は動いた方がいいよ 

単行本とグッズが売れるから、とか言う奴出てくるけどそんなの元から自分の権利だし都合よく丸め込まれてるだけだわ
>> 
映像化の料金を高く設定すればテレビアニメ化やアニメ映画化のハードルが上がる
これからも鬼滅関係なら何出したって売れて大金が入るし 
映画で入る利益なんてどうでもよくなりそう
>> 
そうな 
今回の映画分が仮に取り分が雀の涙でもアニメや映画のヒットで商品価値が上がったし、権利貸すのに安売りする必要もないし