普段から喋り慣れてないとこんなセリフすらすら出てこないよね
冨岡さんは頭の中では考えているけれどただ単に出力しないだけだから
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脳内の出力を全力でやっちゃってめっちゃ早口になるよ
笑止千万とかいまだと言いそうにない
その後を考えるとここ生涯でも最大に全力出して言葉を捻り出してない?
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冗談抜きで一話の台詞量が全体の三割くらい締めてるんじゃないかな
このときもう柱だったの?
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刀に悪鬼滅殺が付いてるから柱
でも1話は冨岡さんの心の中の台詞も多いぞ
半分ぐらい解説してる
この後にあるわかるよ…辺りからの優しい言葉は一切口に出さないのがなんとも…
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これ何故かやたらと言う人多いけど
生きる気力を起こすためにわざと怒らせようとしてるのに優しさを見せたら台無しじゃん
そんなだからみんなに嫌われるんですよ
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実際あの時点で本気で冨岡さん嫌ってる柱っていなそう
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風柱…
風と蛇は何をそんなに嫌ってるんだろうね…
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簡単な頭とか冨岡さんが言うから…
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風は冨岡さんの無自覚煽り(煽ってない)で仲悪いんだろうなぁとは思う
蛇はまああんな性格だし…
このシーンを他の柱が見てたら意外と言うじゃん…って好感度上がったかも
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風邪柱あたりはなりそう
コミュ障のくせにこの最悪の状況で大正解引き当てたのは誉められるべき
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錆兎ならこれくらい言える
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お前が言うんだよ!
ちゃんと言えてるけど!
普段はぬぼーって感じだったり口下手なのにこの時は珍しく感情荒げてるよね
若干路線変更はされたんだろうけど
後のキャラ描写と矛盾するようで矛盾しない
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鱗滝さんへの手紙の時点で「この子なら(俺と違って)選別を突破して(水柱を)受け継げるかもしれません」だから初期から卑屈なんだ
今見るとこんな情熱ある一面持ってたんだな
なんで嫌われ者だったんだろう
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読者は冨岡さんの心の声見えるけど普通は何考えてるのか分かんねえんだ
俺は富岡さんだった?
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お前は冨岡さんとは違う
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簡単な頭で羨ましい
同じ隊士だとどうしても錆兎のことで負い目があるから上手く喋れないけど一般市民相手には普通にしゃべれる…とか?
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この時はスイッチ入っただけで絶対一般人相手も喋ってないよ冨岡さん
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鬼は斬ったので失礼する
とかそんくらいしか言ってなさそう
もしかしてしのぶさんと一緒に行動してたのって
その辺フォローしてもらうためなんじゃ
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どっちかというとしのぶさんがダメンズ属性でほっとけねえなーって構ってる
しのぶさんはカナヲで鍛えてるからな…
冨岡さんは心情読めなさ過ぎてスピンオフで1番難易度高そうなキャラな気がする
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最初に一番高難度のキャラやったからあとは描き放題だな