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悪い上司の教科書が人の形をしてるからな
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本当は鬼なんて増やしたくないからな
太陽克服の手がかり掴むためだし
無惨の鬼の運用が下手っていうのに鬼嫌いってのは自然な設定だった
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「増やしたくもない鬼を作り続けたのだ!」であーはいなるほどってなる
部下の鬼に対してあれ程の強権わがまま野郎なのに
人間社会ではちゃんとその時の姿なりの演技できてるの凄くない?
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そのストレスがパワハラ会議で…
酔っ払いに肩ぶつかって謝るくらいの社会性はあった
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だが青白面と言われるのだけは我慢できなかった…!
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逃げるのが先だから波風立てたくはなかった
元来なら罵倒されてもそのまま素通りするつもりだったが
青白い顔呼ばわりされて予定変更やっぱ殺すわこいつらに
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煽りには我慢出来なかったよ…
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まあ鬼殺隊もアットホームで楽しい職場です!(暗黒微笑)な組織なんで
どっちかが有能な組織だったらもっと早く決着ついてたと思う
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研修期間が終わった後の本採用試験で5人生存すれば良い方だからな…
それが終わっても初任給20万で初見殺しみたいな能力持った奴と単独で戦わされる
理想の上司… 理想の上司キャラはどこだ…
正直これは酔っ払いが悪いわ…
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酔っぱらいが「いいよいいよ!こっちもフラフラしてごめんな!」
って言っても丸く収まりそうにない
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最初に謝ったのは少しでも騒ぎ起こしたくないからであって
酔っ払いが謝ったら流石に許してたと思う
実際あんまりすぐカッとはならない
本人的には医者もリストラも長年我慢に我慢重ねた結果やった認識のはず
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何も成果あげない癖にバッサバッサ倒されてく下弦に数百年も我慢してたのは
むしろ気が長い方と言えるかもしれない
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八つ当たり抜きで不要に感じるってのはあるわな
炭治郎の耳飾り見て逃げやがったくせに下弦にはパワハラ面接かますクソ上司
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そんなやつの血を分けた末端なんだから逃げ腰も当たり前だよね