DIOの貫禄が本当にラスボスって感じ
スタンドが重なって高く跳躍は原作にもあったかこれのオリジナルか思い出せない
>>
原作はその場の勢いで空飛んでる
これはそれの行間読んで説得力持たせてる
正直声優のチョイス自体は今でも謎な部分結構ある
田中ディオは演技力であそこまでの凄みを出してこれはこれで…ってなったけど
>>
アニメじゃなくて洋画の吹き替えなキャスティングなんだよね
>>
なるほど
タンクローリーの炎がゆっくり止まる演出かっこいいよね
>>
でもあれ途中で承太郎が時止めてたら燃え上がらないよね…
ンドゥール戦も滅茶苦茶いいよね
このアニメ作画もだけも音響が仕事しすぎてる
>>
音は確かにすごい
これに関しては間違いなくTVアニメ版よりすごい
ザ・ワールドの演出は映像作品として完璧に表現されてたと思う
>>
時の止まった世界なんて当然見たこと無いわけだが
それでも時が止まったらこんな感じだろうなって思わせる描写だった
余計なBGMが無い+DIOの淡々としたラスボス感からくる緊迫感は断然OVA
つっても一部とか出さなかったから出来た感も大きいと思うけど
>>
100年の時を経て蘇った吸血鬼DIOとしては完璧なのよね
一部のディオ・ブランドーと地続きで描いてないからこそ出来る表現というか
Dio戦でポルナレフが助けに来るシーンはいいアレンジ
>>
これのせいで原作どんな展開だっけ…と毎回忘れる
>>
アヴドゥルとイギーが死んだ事を伝え涙ながら力尽きるポルナレフに対し
承太郎が決着を付けてくるは凄く少年漫画していて大好き
目で追ったな?
マンホール踏み抜き
は本気でゾッとする
>>
マンホール踏み抜かれて小さくアーーっていうディオの演技とか最高にいい
>>
ちょっと前まで調子に乗ってからのザ!ワールdボゴォでめっちゃ気分爽快よね
そりゃマンホールの中には入れないよなぁってなる
>>
入ろうとしたマンホール踏みつけてひしゃげさせるのかっこいいよね
TV版にこの作画レベルを求めるのは酷だ
>>
当時のOVAにしてもこの作画クラスはそうはないし…
ヴァンパイアハンターDの映画とかあのクラスの作画だよねこれ
時を止めているときにBGMを流さないのはすごくいい
ああいう表現はわかりやすいし一体感がすごい
>>
空気が震えないからDIOの声もこもった感じになってたよな
DIO戦はTV版より好きだわ
>>
最初の一般人視点のスタンド同士のやり合いは痺れる
タンクローリーだっ
>>
まぁあの場ならそうですよね…
TVチャンピオンスタンド王選手権
>>
最終ラウンドだ!がこれほど似合うDIOはいないだろう
音響がすごいよかった
終盤のディオのナイフ使うあたりが特に
この火の演出をやりたいがために原作のロードローラーを
タンクローリーにしたという
>>
ゲームのIOHでもタンクローリーになってる
世界一かっこいいザ・ワールド
時止めの演出に関してはOVAが好き
>>
足音のSEが変化するのいいよね
>>
BGMも音圧が凄いし「関係ない、行け」のシーンも規制がない上にヌルヌル動くので迫力が凄い
「タンクローリーだ!」も結構好き
改変も良いものが多い印象
特に最後のDIO戦は上にあるマンホール阻止やポルナレフの奇襲とか
アニメに合わせて爆発炎上させるためにタンクローリーにするとかさ
特に爆発はその後の時止めの演出としても優秀だった
今はあぁいう改変多めのアニメ化は無理だから貴重だ
>>
ポルナレフが足引っ張る展開から変えたのはいい改変だったと思う