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 二〇一八年に神奈川県の久里浜医療センターでゲーム障害と診断された男性(29)は、
生活保護を受給しながら通院している。

男性にとってゲームは「自分という存在を認めてくれる場」。

高校一年から夢中になったのは、ファンタジーの世界で仲間をつくり、他のグループと戦いながら旅を楽しむオンラインゲーム。

五日間眠らず続け、三百万人中二位にランクインすると、仲間から称賛された。

やればやるほど評価される。

勉強よりゲームにやりがいを感じた。

卒業後、塗装工や清掃など職を転々としたが、ゲームに没頭すると遅刻しがちに。

親族から機器を取り上げられると怒りを制御できず、職場でもトラブルを起こした。

ゲーム障害抜け出せず苦悩生活破綻、治療10年以上も

 

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FPSにジョブチェンジすれば解決だな

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ファアアアアアアアアアアw
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人生オタワ/(^o^)\wwwwwww
生活保護で暮らせるなら勝ち組だろ
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月8万円w

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ゲームは原因というより症状って見方があるらしいし

なんでナマポ出るんだよこんなのに
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規則正しい生活が出来ないからだろう

ゲームばかりやってる奴の能力の低さは異常
現実世界でのレベルを上げろよ
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昔のゲームが上手いやつは仕事もできるとかいうのウソ
なわけねーだろ

昔の俺もゲーム三昧ニート6年やってたな
今思うと完璧に病気だったわ
朝から寝るまでゲーム
居場所がゲームにしかない
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今何してんの?