煉獄外伝後編読んだ
表紙は、甘露寺夫婦とその子供だな

話は半分は甘露寺外伝だな
煉獄>甘露寺とか言われてたが
甘露寺>煉獄が確定

生足甘露寺は尊いなー
槇寿郎さんカッケエ
煉獄外伝の下弦の弐は土方歳三モチーフだとしたら
憤死しそうで頭撃つのは性格的にアリか?と思ってしまう
深く考えず新撰組の一隊員でいいのかね
外伝観てると、甘露寺と煉獄兄がなぜにカプにならなかったのは不思議でならない

外伝作者も甘露寺と煉獄兄弟を家族のように描いてる
>>
外伝読むとそうだけど
零巻と原作読むと違うなと思う
原作は陽キャであろうとしてる人だと思う
蟲より上手くやれてるけどね
悲しくても涙流せない人だからやっぱりどこか壊れてる
>>に少し腑に落ちた面があった
恋の呼吸に目覚めるきっかけが煉獄のことを思い浮かべてってなんかちょっとフラグ立ちすぎて蛇が可哀想だと思ってしまった
むしろなんで恋はここまで煉獄と接点があって蛇恋でくっついたんだと不思議な感情になってしまった
>>
外伝でそう描けばそう見えるけど
原作では柱になって蛇と出会ってからは
食事にいったり文通したりしてるから
交流重ねるうちに自分を肯定して大事にしてくれる蛇にひかれてったんだと思う
外伝面白かったな
下弐のバックが
・煉獄父に恨みがあること
・幕府側の剣士であったこと
位しか描かれてないけどちゃんとキャラ立ってる
剣に生きた人生のなのに銃火器扱う戦闘法になってしまったのも鬼の悲哀がしっかりある