2p目「囚われの身だっていうのに他人を人間を助けようとするなんて」って何の話してんの?弟は何か助けようとしてんの?

止めても無駄のところ急に棒立ちなるの草
先週は召喚武具か小賢しいって交戦してたのに
今週はもう捕まってアジトに移動してる
出典元:かかずかず『ぼくらの血盟』(集英社)

弟って人質助けようとしてた?
先週そんな描写なかったよね?
てか人質の存在も知らなかったろ確か
弟が人間を助けようとしてたなら大切な描写だろうが
何でそれを省略するの
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先生ェの美学的に必要無いと判断したのだろう

それにページ使うよりは、大ゴマ見開きで主人公兄が刃を突き立てるシーンの方が優先度高かったと思われる
よく読むと突っ込み所が次から次へと出てくるな
最初のほうの台詞から分かるのは
弟は戦いに負けて捕まったあと人質を助けようとしてまた捕まったのか
それを全部すっ飛ばして「起こったこと」として読者に忖度させるのが美学か
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見開きで刃物突き立てたシーンの美学力に震える
かかずかず先生ェもやればできるじゃん
出典元:かかずかず『ぼくらの血盟』(集英社)

人間と吸血鬼の共存目指すならこういう敵野放しにするのはマズイんじゃないの
まぁかずたその中では兄貴渾身の脅しで解決なんだろうけど
ケツに切りつけるコマがシュール過ぎて
出典元:かかずかず『ぼくらの血盟』(集英社)

まだ補正期間だから大丈夫・・
出典元:かかずかず『ぼくらの血盟』(集英社)

片眼率の異様な高さはやっぱり気になるな
作者は多分無意識なんだろうけど担当は気付いているのかね?
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大ゴマ見開きのシーンで明確に分るけど
お互いの顔が殆ど同じで描き分けできてないよな
この漫画は読んでるのに情報がするすると抜けていく
大して中身あるわけじゃないのに…
引っかかりがないってことなのかね
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好きなキャラが居ればそんなことはないんだけどなぁ

兄ってなんで好かれないんだろう?
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作中でやたらと慕われてるor容姿を褒められる描写があるのに、読者からはさっぱり魅力的に見えないから
「何でコイツこんなに持ち上げられてるんだ…?」ってなるんじゃないかと思う