90年代に流行った○○の謎とかはまだ調べて書いてる感があった
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謎本とこれは別のジャンルじゃね?
ワンピースとかキングダムとかスラムダンクでリーダーとか組織とかについて語ってる本結構まえからあるよ
こういうのって商売としていいのか…?
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集英社が出してたり編集部が監修してたりするよ
正直こういう本は全く好きになれない
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好きな奴が買うからいいよ
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裁判官の名言集みたいなの読んだことあるけど実在の人間使ってこれみたいなのと同レベルかって呆れたのは覚えてる
単行本読みゃいいことだろうとは思うんだけど短いとはいえ20冊ちょいは結構重いんだよな
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電子書籍って便利なものがあると聞く
まあやってることはニーチェの名言集と変わらないと言えば変わらない
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実在の人物の言葉と創作の物語の中の登場人物の言葉でやるのは全然違くない…?
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しかも物語って言っても少年漫画っていう純度の高い娯楽だしな
でも哲学者もまぁ物語の中で生きてるような存在だしいいんじゃん
むしろこんな自分で何の努力もせず他人が頑張って作った人気作品への便乗しかしていない本書いてる奴が長男に怒られろよ…
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自分の創作能力のなさから逃げるなあああああ!
こんな本執筆する人間は誠実で真っ直ぐな長男から何も学べていないように思える
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鬼滅から学ぶわけだから無惨の教えでもいいんだろう
最近は父滅の刃ってのもあった
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>父滅の刃‾消えた父親はどこへ
長男の父親は早逝しただけでどこへも行ってはいないだろ…
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まぁこれはタイトルを完全に便乗しただけで内容は鬼滅全く関係ないしな…
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えっこのタイトルで鬼滅には触れないの!?
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正確にはアニメ漫画のキャラを引き合いにして読者の親との問題について考える的な
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固有名詞をワンピースやナルトに置き換えても完全互換を達成してたら逆に感心する
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この本は完全に便乗しただけでで普通だよ
そこそこ有名な精神科医でyoutubeとかもやってる人
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ミ、ミーにはこの表紙とタイトルで鬼滅関係無いというだけで普通じゃないように見える…
まぁ執筆するのは百歩譲っていいとしてこういうの見て喜ぶ奴も何も学んでない感ある
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負け組にならない本みたいなのをコンビニで買おうとしている少年がいて
そんな本買おうとしている時点で負け組だぞ少年!!って思ったのを思い出した
4年前に連載された漫画に全てを学んだって今まで何して生きてきたんだすぎる
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4歳児かもしれないだろ
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親は何してんだすぎる…
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父滅の刃‾消えた父親はどこへ
鬼滅の刃の謎みたいな本の内容がちょっと気になる
どれくらいぺらぺらなこと書いてあるんだろ
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青い彼岸花とは一体…みたいなこと書かれてて最終話のあのオチだったらクソ本すぎて笑うわ
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どの本も第二部が云々って表紙に書いてあるの笑う
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2部やるんだせ!って言いふらす小学生とか居るんだろうなぁ…
そもそも漫画見て学ぶことなんてないだろ
もしその理論が合ってれば今頃お前らは超天才じゃん
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ぐうの音も出ません
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例えば向上心をもって努力を継続的にしましょうって書いてあったとしてもそれを無視してるだけだし…