外伝面白かったな
下弐のバックが
・煉獄父に恨みがあること
・幕府側の剣士であったこと
位しか描かれてないけどちゃんとキャラ立ってる
剣に生きた人生のなのに銃火器扱う戦闘法になってしまったのも鬼の悲哀がしっかりある
下弐って新選組だからあの模様で狼だったのか
出典元:平野稜二『鬼滅の刃 煉獄杏寿郎外伝』

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ゴールデンカムイにも元新撰組の敵いたな
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元新選組どころか土方歳三&長倉新八その人だよ!
元が土方歳三なのに下弐なのはもったいないなー
しかしこう言う実在のがいる鬼は色々ややこしいから本編では出さなかったのかな
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煉獄外伝は炎恋好きとしては終始ニヤニヤが止まらなかった
千寿郎が絡んでいるのもポイント高い
蛇恋派でもあるけどね
出典元:平野稜二『鬼滅の刃 煉獄杏寿郎外伝』

どちらの外伝も蟲と水、炎と恋
仲がいい男女が書かれていて心が和らぐ
いい内容だね
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蛇「・・・」
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蛇恋派の自分は微妙だよ
まあ恋は蛇と会った後段々蛇に気持ちが傾いていったんだろうけどね
炎は人類愛に生きすぎてて恋愛の優先順位ひくかったろうし
恋の呼吸に目覚めるきっかけが煉獄のことを思い浮かべてってなんかちょっとフラグ立ちすぎて蛇が可哀想だと思ってしまった
むしろなんで恋はここまで煉獄と接点があって蛇恋でくっついたんだと不思議な感情になってしまった
出典元:平野稜二『鬼滅の刃 煉獄杏寿郎外伝』

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外伝でそう描けばそう見えるけど
原作では柱になって蛇と出会ってからは
食事にいったり文通したりしてるから
交流重ねるうちに自分を肯定して大事にしてくれる蛇にひかれてったんだと思う
蛇出すと微妙な空気になるから出てこなかったんじゃね
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そもそも恋は煉獄だけにときめいていたわけじゃないからね
さすがに千寿郎は子供だからときめかないけど
炭治郎にもときめいてたし
当の煉獄自身は、恋に何の恋愛感情も湧いて無さそうだしな

つか煉獄は異性に興味あるのかも疑問だ
全ての人類はみな平等に扱うっていう、仏様もびっくりするような聖人君子かもしれない
外伝良かった
戦闘シーンには震えた
やっぱこの作者上手いわ
ワニ絵の良さを引き継いで二段ぐらい上手い絵に仕上げた
今後もこのコンビで鬼滅がみたい
出典元:平野稜二『鬼滅の刃 煉獄杏寿郎外伝』

親父がまともに鍛えてたらアカザ戦夜明けまで粘れてそう
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今回ではっきりしたが親父があの体たらくだから半ば独学で強くなり下弦の2単独で倒したんだな
風が二人がかりで倒したことを考えたら才能の塊だな
強さ的には痣はだせてたと思う
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そこは経験の差だろうなー
経験たった2年ですよー
天才でも経験の差はなかなか埋められないよ

恋がやられた攻撃も恋が初見ですしねー
他の柱もなんだあれはーと言ってましたよー

痣もない煉獄だと瞬殺されてる攻撃を回避していたのは凄いと思いますよー
恋は素質はあったから経験を積めばかなり強くなったんだろうが
まだ経験不足だったため最終戦ではほとんど役に立たなかったんだろう
出典元:平野稜二『鬼滅の刃 煉獄杏寿郎外伝』

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甘露寺の育手は煉獄だから甘露寺の成長話は煉獄の外伝の話でもある
煉獄外伝は一粒で何粒も美味しい
炭治郎にとっては姉弟子になるんだよな
人気投票ようやくか