宇佐美良い死に方だった
今週の鶴見中尉てっきり幻覚だと思ってた
あそこで鶴見中尉が来るの都合良すぎな気もした
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そういう人ですから
そういう事です
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宇佐美が死ぬと踏んでたんだろうなぁ
そもそも尾形と宇佐美の対立煽ったのも鶴見だし
マッチポンプ感ある
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ほんこれ
狙撃手として完成させたとは一体?
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左目で狙っても上手く当たるようになった
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むしろ綺麗すぎるくらいの死に様だったな
鯉登が刺された時冷たかったのは一体ってなるくらい今回は優しかった
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もしかして鯉登が盲従しなくなった事に気付いたとか
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嫁と子の小指を今でも持ってたし宇佐美のも形見として取った
鶴見中尉は一応信者を最後まで騙してくれる人ってことでいいのか
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江渡貝のときもだけど仲間の死はちゃんと悼む人だと思うぞ
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そもそもの根っこが戦争狂じゃなく家族への愛ゆえに狂った人だからな
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部下の死を悼んて出る姿を他の部下に見せつけるためにもな
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鶴見の場合「病的に強い自己愛を守るためなら部下は平気で切り捨てる」ような
安っぽいテンプレサイコみたいな所は無いな
もちろん計算はあるだろうけどそれよりも信条の方が優先してる
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部下も他人も(偽りだったとはいえ妻子も)全ては自分の野望を実現させる為の道具としてしか見てない
と同時に本当に彼らを愛して信じてもいる
中尉という人間の中ではその二つが矛盾してないんだよ
だからこそ作中で一番怖い人なんだとおもう
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あんなコロコロの仕方したのに和田中尉の事も好きだったんじゃないかなと思う
鶴見の部下だけどんどん減る
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ネームドの部下が死んだの初めてか
まあ名前ないモブ部下たくさんいるから…
鶴見中尉意外といい人?
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いい人かもしれないけどいい人を演じて有能な部下がたくさん
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いい人の基準がわからんけど別にいい人ではないが
忠実な部下にはちゃんとそれなりの対応をしてくれるってことではないか
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いい人かどうかは微妙なところだが情が全くない人ではない
まぁ何だかんだ戦地を共にした戦友だし思うところはあったんだろうな
って宇佐美って戦争行ってたのかな?
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あいつ弟を殺しやがったんですよーと言ってるし同じ場所に居たんじゃないかな
中尉にやたら宗教画モチーフ挟まるの好きだよ
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最後の晩餐パロもどっかであったね
鶴見の内心はどうあれ宇佐美にとってこれ以上ない看取られ方でちょっと驚いた
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この漫画の変態はスッキリして死ぬから…