割とマジで今期一番楽しみかもしれん
過去最高に富竹の死が望まれている
太鼓の作画いいな
やっぱりこの神楽シーン気合入りすぎだと思う
えっちなやつだ!
梨花ちゃんの演舞作画いい…

<拍手の音>

拍手もなんかヌルヌルしてるな…

魅音「ほら、行くよ!沙都子」

沙都子「ですから、子供扱いしないで下さいまし~…!」

お前…詩音じゃ…

レナ「レナたちも行こ!圭一くん」

圭一「今度は何が始まるんだ?」

何が始まるんだ?

レナ「だから、綿流しだよ!えへ!」

イチャイチャ
綿流し編

圭一「綿…?」

レナ「んふふ~」

ワタ?

レナ「圭一君は初めてだから、レナのやり方を真似してね」

もう彼女じゃん…
綿流してるの初めて見た

レナ「これを繰り返しながら、オヤシロ様ありがとうって唱えるんだよ?」

圭一「オヤシロ様って?」

レナ「雛見沢の守り神さまなの。だから、ちゃんと敬わないとダメだよ?」

下流が酷いことになってそうなイベント

レナ「オヤシロ様ありがとう…オヤシロ様ありがとう…」

>>
実際雛見沢村が消滅してないのはオヤシロさまが守ってくれたからなので守り神なのはあってるよ
雛見沢住民皆殺しにしようとした祟リ神でもあるけど

圭一「オヤシロ様…」

まともに絵でこの作業見たの初めてな気がする
下流の人「またなんか流れてきた」

レナ「これでおしまい!」

圭一「そろそろ魅音たちとも合流しないとな」

もうこの段階で鬼隠しとは違うルートいってる

レナ「近くに居ると思うから探してくるね」

圭一「おい、レナ…」

レナ「大丈夫だからー」

圭一「…ったく」

人混みから思いっきり離れたな…

圭一「ぁ…」

時報!

圭一「富竹さ…」

圭一「ぁ…」

これから死にます

圭一「邪魔しちゃ悪いか…」

邪魔しろー!!
レナが不穏すぎる…
出題編だとこの時点で死んでるっけ?

知恵「前原君?」

圭一「知恵先生。何ですか?」

知恵「昇降口にお客さんがいらしてますよ?」

カレー食べてそうな先生

圭一「え、俺に?」

大石「ん?」

出たな大石

大石「前原さんですか?前原圭一さん」

圭一「そうですけど、どちら様ですか?」

大石「ここ、暑くありません?」

圭一「は?」

んっふっふ

大石「私の車、エアコン効いてますから、そっちでお話ししましょう」

お前来たら発症しやすくなるから帰れ!

圭一「ちょっと…」

大石「なぁに、取って食いやしませんから」

岐阜県なの?!

圭一「…!」

セリフは鬼隠しだな…

大石「冷えすぎだったら言って下さい。私、ガンガンに冷やしちゃうタチですから」

圭一「で、俺に何のようですか?」

嫌な事件だったね…

大石「この男性について、ご存知の事があったら教えてください」

圭一「富竹さん?」

ダメだったかあ

大石「やはりご存じでしたか」

圭一「なんで?」

大石「昨夜の綿流しで、貴方やご友人と一緒にいるところが目撃されています」

圭一「…」

梨花ちゃまなにやってたんだよ

大石「では、こちらの女性はわかりますか?」

>>
みよさんは何時だって美人だろ?

圭一「名前は知りませんけど、富竹さんと一緒にいた人です」

行方不明ってだけだと言ってくれ…

大石「二人と最後に会ったのは?」

圭一「見かけたのは綿流しの後です。話はしてませんけど」

梨花ちゃんもう諦めてんの?

大石「何か気になった事とかありませんか?何でも結構です」

圭一「富竹さん達に何かあったんですか?」

大石「お話しする前に、ひとつ率直に答えて欲しいんですが…。前原さん、崇りとか信じてますか?」

圭一「崇り?そんなの信じてるわけないじゃないですか!」

大石「はは、良かった。やっぱり前原さんは、都会育ちですね~」

圭一「それが何なんですか!?」

ここの圭ちゃんなんかかわいくない!?

大石「この辺りの人はね、結構信じてるんですよ。オヤシロ様の崇りを…」

大石の目が綺麗すぎて駄目だった

圭一「オヤシロ様…?」

レナ『これを繰り返しながら、オヤシロ様ありがとうって唱えるんだよ?』

まだわからんまだわからん…

大石「きっかけは4年前。当時、建設中だったダム工事の現場で、現場監督だった男を6人の作業員が暴行。遺体はバラバラに切断されました」

圭一「バラバラ殺人…」

大石「犯人のうち5人は逮捕されましたが、主犯格の男と被害者の右腕はまだ見つかっていません」

まだわからない…

圭一「それがオヤシロ様の崇りだっていうんですか!?」

大石「それで終わりではないんですよ、前原さん」

圭一「え?」

大石「その翌年、雛見沢の住人でありながらダムの誘致派だった男が、旅行先で濁流に流され死亡しました」

大石「妻は行方不明。一緒に流されたものと推測されていますがね?死体は上がっていません」

じらす

大石「更に翌年は、神社の神主が原因不明の奇病で急死。奥さんはその日の内に、沼で入水自殺しています」

一度クリアしてるから楽勝なのです!って感じだったのに梨花ちゃん?

圭一「病気に自殺…」

大石「次の年…つまり去年ですね、雛見沢に住んでいた主婦が撲殺体で発見されました」

犯人でとるやないかい!!

圭一「4年連続で人が亡くなったから、崇りだっていうんですか?そんな偶然くらい…」

大石「前原さん。今お話しした4つの事件はね、全て同じ綿流しの日に起こっているんですよ」

圭一「!」

まだだまだ鬼騙ししてくれるはずだ

大石「毎年決まって祭りの日…」

圭一「同じ日に…人が…」

まーた発症促していくのか

大石「ですからねー、雛見沢の人間は皆、心のどこかでは思ってるんですよ。綿流しの日は、オヤシロ様の崇りで誰かが死ぬ…」

圭一「まさか…今年も…?」

大石「その写真のお二人、昨夜から行方不明なんですよ」

圭一「!?」

死んでない!まだ死んでない!

大石「警察も全力で捜索してるんですがね、祭りの会場で目撃されたのを最後に、全く足取りがつかめない」

死体はどこいった!

圭一「行方がわからないってだけですよね?二人きりでどこかへ…」

(富竹画面外で行方不明)
>>
くそぅどう判断していいかわかんねえ!
梨花ちゃん!?

大石「鷹野さん…その女性ですが、彼女の車は会場の駐車場に残されたままです」

あれ?鬼隠しって死体もう出てたよね?
>>
鬼隠しに限らず大抵は既にこの時点で富竹の死体は見つかってるはず
>>
俺が知ってるひぐらしでは富竹さんの死体は上がってるし鷹野さんの焼死体(偽)も出てる…

大石「富竹さんの自転車、ご存知ですか?同じく放置されていました」

大石「警察は、二人が何か事件に巻き込まれたと考えています」

時報の音がおかしいぜ!
>>
惨事を回ったか…
僕は富竹 フリーの行方不明者さ

大石「我々も捜査を進めますが…」

暑い!窓開けんな!

大石「村人たちはオヤシロ様の話になると、とにかく口が重く…」

圭一「だから、俺なんですか?」

大石「このままでは、富竹ジロウさんと鷹野三四さんは、オヤシロ様の崇りで消えたことになってしまうんですよ」

ドキドキしてきた!

圭一「崇りなんて…そんなもの…」

大石「私もそう思います。バチも崇りもあるわけないっ!!」

これ鬼隠しなぞってるかのように見えて全然違う展開な気がする
>>
まあ鬼騙しだしな…
罰も祟りもあるんだよ

大石「失礼…」

大石「ですから、崇りを信じていない貴方に協力してもらいたいんです。二人の為に…」

圭一「でも、俺に出来ることなんて何もないですよ?」

鬼騙し編だから誰が騙してるのか

大石「いえいえ。何か気になるものを見たり聞いたりしたら、教えて下さればいいんです」

大石「これ、私の電話番号です」

基本は鬼隠しなんだな

大石「今日ここでお話ししたことは、全て内緒です。他言無用でお願いします」

圭一「わかりました」

昔のクラウンやな

大石「特に、園崎魅音さんやお友達には絶対知られないように」

疑心暗鬼を植え付けていく

圭一「な、なんでだよ!?あいつらが事件に関係あるって言うのかよ!」

大石はさぁ…

大石「そうは言いません。ただ、誰がどれだけ関わっているか…。全くわからないんです」

大石「だから、雛見沢の人間には口外して欲しくないんです」

時報をずらすだけでこの混乱よ

大石「じゃあ、こう考えましょう。崇りを盲信する村の皆さんに、心配かけたくないから内緒。そういうことでどうです?」

大石腹出すぎじゃね!?
こんなだったか

圭一「……わかりました」

早く毛利探偵を呼ぼうよ

圭一「あ…えっと…」

大石「興宮署の大石です。クラちゃんと呼んで頂いても、結構ですよ?」

クラウド!

圭一「わかりました。大石さん… 」

大石「んふぅ。では、またお会いしましょう。前原さん」

死んでないから対応が穏やかだな
オヤシロ様の使いは圭一に疑心暗鬼を植え付けた!!

レナ「犯行現場はラウンジで、凶器はロープ!」

梨花「正解なのです!」

沙都子「なかなかやりますわね」

レナか…

魅音「それで犯人は?」

レナ「犯人は…、みーちゃんだよ…!」


犯人レナだったかぁ…

魅音「はっはー!外れー!」

レナ「はぅ~~」

沙都子「あー!圭一さん、遅かったですわねー」

沙都子「ぷんぷんでございますのことよ?」

圭一「あ、ああ…ごめん。ちょっと職員室に呼ばれて」

レナがやはり二人をどうかしたか
記憶引継ぎで

梨花「素行が悪くて怒られましたですかー?」

梨花「かわいそかわいそですー」

全部わかって撫でる頭

魅音「ま、こっちも白熱して圭ちゃんの事なんか、コロっと忘れてたしねー!」

レナは希望か…

魅音「という訳で、今日の罰ゲームは最下位のレナ」

レナ「はぅ~」

魅音「…と、圭ちゃんねー!」

圭一「なんで俺だよ!?」

沙都子「敵前逃亡は立派な罪ですことよ」

梨花「観念するのですよ?」

圭一「畜生、今日の罰ゲームは何だ!?」

魅音「使いっぱしりの計ってことで、ここに書いてあるもの買ってきて」

圭一「ん…」

レナ「お豆腐にみりんに…」

圭一「これお前が頼まれたお使いだろ!」

魅音「会則第七条!罰ゲームの内容にさからわなーい!」

なんか今回のおじさんやたらレナと圭ちゃんを2人っきりにさせようとしてない?
デート飛ばすな!!11!!!!!

圭一「くそっ…」

KOOLになれ
日付がクローズアップされるから考察が捗るな

圭一「はわ~…」

レナ「圭一くん、おっきなあくび」

圭一「昨日遅くまでテレビ見てたからなー」

レナ「お弁当は?」

圭一「ちょっと爆睡させてくれ」

沙都子「あーら、私がこのチャンスを見逃すとお思いで?」

圭一「邪魔したら怒る…。すごい怒る…」

沙都子「これでは張り合いがありませんわね」

沙都子可愛い

レナ「え、それっていつから?」

魅音「うん、次の日にはいなかったって…。綿流しの晩に失踪したらしいよ」

レナ「二人ともってこと?」

やばいよバッド確定じゃん

魅音「わかんない。でもそうなると今年の崇りは…」

レナ「オヤシロ様だったら、そうかもしれないけど…」

はい

魅音「まだ二人が本当に鬼隠しにあったのか…」

レベル上げるのやめろ
隠し事やめろってんだよ!

圭一「鬼隠し…」

圭一「何だよ、鬼隠しって…」

やっぱこれ鬼隠し編なのでは?

圭一「ぁ」

大石「前原さん~、こんにちは」

圭一「大石さん」

うわまた出た

大石「良かったら、ちょっと遠出しませんか?」

先がわかるけどわからなくてこええよこのアニメ!
エンジェルモート!

店員「おまたせしました」

えっちだ!
エ○喫茶!

大石「どうです~?この店…」

圭一「え?ま、まあその…」

詩音出るか?

大石「いっつも大人気なんですよ?お料理よりもウエイトレスさんがねぇ。んっふっふっふ」

助けて鬼殺隊!

圭一「大石さん」

大石「ん?」

圭一「鬼隠しって何のことか知ってますか?」

大石「それはこの辺り独特の言い回しでしてね。人が鬼に攫われて、居なくなってしまうことです。一種の神隠しですね」

圭一「神隠し…」

大石「雛見沢は実はその昔、鬼の住む里って呼ばれて恐れられていたんですよ」

圭一「鬼って地獄にいる…あの…」

大石「というよりは、人食い鬼ですなー。里に降りてきて、人を攫って食う。なんて、怖い昔話があるんですよ」

どこの羽入だ

大石「急になぜそんな事を?」

圭一「レナと魅音が話してて、オヤシロ様だったら鬼隠しがどうとか…」

大石「最初の事件の事をお話ししましたよね?」

エンジェルモートでこの話してたっけ…

圭一「ええ。犯人の一人が逃走中なんですよね?」

大石「例えばそれ…逃走中じゃなく、鬼隠しだとしたらどうでしょうかね?」

圭一「え?」

大石「翌年の事故も、死体が上がったのは夫だけで妻は見つかっていません」

>>
店内の詳しい様子は綿流しで判明するけどこの密会はエンジェルモートでやったよ

圭一「三例目は病死と自殺なんですよね?」

モブかわ

大石「これも一緒なんですよ、前原さん。見つかったのは妻の遺書と草履だけです」

圭一「じゃあ、去年の主婦が撲殺された事件はどうですか?」

大石「犯人の男は覚せい剤の常習者でしてね」

時代を感じるオタク

大石「逮捕からしばらくして、被害者宅の子供が行方不明になっています」

圭一「えっ、犯人は捕まったんですよね?事件と関係あるんですか?」

大石「それが、容疑者の男は拘置所内でお亡くなりになっちゃいまして」

大石の嫌がらせレべリング
敵討ちのつもりで迷宮化させてる…

大石「これで…、自分の喉を」

てっぺい死んでる?

圭一「つまり、過去の事件では必ず死者と行方不明者が出ているってことですよね?」

大石「そうなります」

圭一「レナも魅音も何で俺に話してくれなかったんだ」

圭一『その工事現場でさ、何か起きなかったか?例えば、事故とか事件…』

レナ『知らない』

話すわけねえだろ!そんなこと!

圭一「レナ…」

>>
ファミレスじゃなくていかがわしいお店だからセーフ!

大石「前原さんを心配させたくなかった。あるいは怖がらせたくなかった」

圭一「え?」

大石「本当に鬼隠しと崇りが一緒に起こるなら…」

大石「今年の崇りはまだこれから…という事になりませんか?」

大石もレベル上がってる!
そろそろか?

レナ「圭一くんのお父さん画家さんなんだー?」

圭一「そのせいで家のほとんどは、親父の作業場とアトリエになってるけどな」

同人作家

レナ「レナも見てみたいな~。かぁいいものとかあるかなぁ~!はぅ~」

ザワッッ

圭一「なあ、レナ。皆は俺に嘘や隠し事なんかしてないよな…?」

レナ「え、してないよ?全然」

嘘や隠し事なんてしないよな!

圭一「嘘だろ?」

レナ「どういう意味だろ、圭一くん?」

圭一「してるよな?俺に隠し事…」

レナ「じゃあさ、圭一くん。圭一くんこそ、レナに嘘や隠し事…してないかな?」

はい詰みルート

レナ「してないかな?嘘や隠し事、してないかな?」

圭一「し、してないよ。嘘も隠し事も…」

レナ「嘘だ…」

いつものレナ

圭一「ど、どうして嘘だって…」

レナ「レナ、知ってるよ?圭一くん、ゴミの山でこっそり何か隠したよね?」

どっちだ発症してんの

圭一「それは…」

レナ「圭一くんが部活を休んだ時、本当は職員室なんか行かなかった」

圭一「どうして…」

レナ「車の中で話をしてたよね?知らないおじさんと」

圭一「!?」

名シーンきたな…

レナ「誰?あのおじさん」

浮気か

圭一「し、知らない人だよ…」

レナ「知らない人が何で圭一くんに用があるの?」

なんか鬼隠しとしか思えない展開だが…

圭一「俺が知りたいよ!」

レナ「じゃあ何の話をしていたの?」

レナ「レナとは関係ない話だ…」

レナ「嘘だっ!!」

ひぇっ…

レナ「レナは正しい努力をしたんだよ?」

流石にこのイベント来たら詰みルートだよね…?

レナ「人って幸せになるために、どれだけの努力が許されるのかな?

ぬるっとした動き

レナ「レナすごい頑張ったよ?すごいすごい頑張り物語だったよ?」

やっぱ罪滅しじゃねーか!

圭一「…っ」

レナ「ね?圭一くんに隠し事があるように、レナにだってあるんだよ」

頑張り物語ってお前…

レナ「行こう。大分涼しくなってきたよ」

犯人:レナ
>>
あっ………
涼しくしたのおめーだぞ!

父「圭一!本屋さんから電話だぞ」

圭一「本屋?」

両方発症してバトルだろうなあ
>>
月夜の屋上で…?
はー…
これもう詰んでるのですー☆

圭一「はい、もしもし」

大石「夜分遅くに申し訳ありません。私、興宮書房の大石と申します」

圭一「大石さん?」

もう電話かけてくんな!

大石「すみませんねぇ。親御さんが出られたので本屋さんと言うことにしておきました」

圭一「ちょっと待ってください」

全員発症ルートで行こう

大石「実はね、前原さんの話を聞いて、本のちょっぴりだけ調べさせてもらったんです」

気遣いサンキューくらちゃん!

圭一「何をですか?」

大石「竜宮礼奈さんのことです。少しつまらない話になります、前原さんがつまらないと感じたらおっしゃってください。終わりにします」

圭一「聞かせて下さい」

開いてる

大石「竜宮さんは昨年まで茨城の郊外にお住まいでした」

圭一「レナが転校してきた事は知ってます」

大石「実はですね、調べてみたら竜宮さんは引っ越しの少し前に、学校で謹慎処分を受けていますよ」

その元素表なんだよ!?

大石「何でも学校中のガラスを割って回ったんだとか」

圭一「レナが?」

尾崎豊かよ

大石「自立神経失調症と診断され、神経科で投薬と医師によるカウンセリングを受けています。それでですね、カウンセリングをした医師とカルテに彼女の会話内容が記載されているんですが」

目暮警部

大石「その中に出てくるんですよ、結構」

圭一「何がです?」

大石「オヤシロ様って言葉が」

圭一「!?」

レナ『オヤシロ様ありがとう』

発症者を煽っていくスタイル

大石「何でもオヤシロ様っていう幽霊みたいのがいて、夜な夜なやってくるって言うんです。枕元に立って自分を見下ろすんだとか」

圭一「なんで雛見沢に来る前のレナがオヤシロ様なんて…」

大石「あーそうそう、これは住民票でわかったんですが」

ごめんなさいなのです

大石「竜宮一家は元々雛見沢の人間です。彼女が小学校に上がるときに引っ越されたんです」

圭一「レナが雛見沢の…」

大石「前原さーん、大丈夫ですか?終わりにしましょうか?」

『ガタッ!』

聞かれたか

圭一「…っ!」

父「圭一!ちょっとここ開けてくれ」

親父!?

圭一「すみません、父親が来ました」

大石「では、今夜はこれで…。また進展があり次第、ご連絡します。失礼」

あれ!?
おわり?

父「圭一、早く開けてくれ。お父さん両手がふさがってるんだ」

圭一「はぁ?それどういうつもりだよ?」

ひっ

父「はぐらかすなよー、圭一~」

圭一「だから、何の話だよ!?」

父「来てるんだろー、レナちゃん」

圭一「レナ?来てないよ」

父「ごまかさなくてもいいぞ~。さっきレナちゃんが遊びにきてたじゃないか」

圭一「っ!」

来てたな

圭一「父さん、見たの?」

父「ああ。圭一の部屋は階段上がって奥だよって教えてあげたから」

圭一「それっていつのこと?」

父「電話があったちょっと後かな?」

死んだわアイツ

父「圭一、圭一!?」

ここで終わりなんだ…

圭一「レナがうちにきた…」

やべーぞ!!!!

圭一「親父に俺の部屋を聞いて」

怖すぎて笑ってる

圭一「俺と大石さんの話を…」

この周回ダメじゃない??
>>
大半の周回がダメじゃん
>>
富竹がせっかく生き残ってるのに!!
梨花ちゃんはなんなの寝てるのか?
>>
今回は捨て回なのですよー
リメイクなのかそうじゃないのかもうわからん
>>
リメイクじゃないって!