【悲報】ゲーム禁止の香川県、とうとう『香川お断り』のサービスが現れるw



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原作:奈須きのこ/TYPE-MOON 制作:CloverWorks/アニプレックス、ノーツ、ディライトワークス

1:4月2日(木)
テーブルトークRPG(TRPG)を離れた人と遊べるサービス「どどんとふ」の公式サーバが、4月1日から香川県民の利用を原則「お断り」する方針を打ち出しました。
現状ではトップページにアクセスすると香川県民かどうかの質問が表示され、香川県民はアクセスできないようになっています。

言うまでもなく、4月1日から施行された、香川県の「ネット・ゲーム依存症対策条例」(関連記事)への対策として実装されたもの。
ネット上では「素晴らしいリスクマネジメント」「実際こうするしかない」といった声もあがる一方で、「香川県民への差別を助長するのではないか」と懸念する声もみられます。

―― 今回の条例についてどう思いますか。

サーバ運営者:既に反対意見をコメントされている多くの方とほぼ同意見ですが、付け加えるとしたら「具体的な対応方法の提示がない」という点で、この条例を「事業者は守りようがない」というということです。

パブコメで抗議すべきという声もありましたが、募集しているという情報を入手した時点で既に締め切りまで1日を切っていたことや、香川県民でもなく事業者でもないと思い、送ることはしませんでした。
個人の運営者でも送れるという情報を前もって知っていて、かつ締め切りまで十分な時間があれば送っていたと思います。

事業者が具体的にとるべき“対策”の内容が条文では示されておらず、また対象が県外の事業者(ゲーム会社だけでなく、インターネットを通じて情報を提供する事業者全般も含まれる)にも及ぶことから、「恣意的な運用をされる恐れがある」「厳密に守ろうとするなら香川県民の利用を全てシャットアウトするしかない」など、素案の段階から今回のような対応を予想する声が多くあがっていました。
引用:ねとらぼ
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2004/02/news135.html

26:4月2日(木)
とにかくゲームは1時間しか認めん。香川県のブランドに傷が付くからな…
115:4月2日(木)
愚かな政治家を当選させた香川県民の自業自得としか言えない
188:4月2日(木)
ゲームを先に差別したのが香川県
218:4月2日(木)
コロナが収束してもこのイベントはもう出来ないね