今の所思い出作りレベルならこれでいい感じ
本気でプロやるならギアをあげないとぼっちちゃんに置いていかれるよな……って感じ
逆にぼっちは本番緊張しないタイプだな……
>>
リアルタイムで人の目に触れてないだけで、3年間動画上げて人の目に晒され続けてきた上で評価されてるから自分がしっかりすればもっと良い演奏にできるって確かな自信があるんだと思う
>>
ぼっちちゃんは緊張しないっていうか「ライブをやる」って時点で極大デバフがかかってるから客が多少アウェー程度のデバフが誤差になって他のみんなほど悪化しないって感じだと思う
めちゃくちゃデバフかかってるのに周りちゃんと見えてて腕でもみんなを引っ張れるのが超すごいのはそう
高校生にしたら上手い方、ギター二人とも酷い がぽいずんやみ14歳評価
>>
ぼっちちゃんのギター、ある程度バンドとしての演奏に慣れた後でもギターヒーローと比べると「似ても似つかない」レベルなのが酷い
それでもイケメンモードに入れば結束バンド一の技量になるのやっぱ基礎力が違いすぎるってなる
>>
未確認ライオット最終選考の演奏は大山ちゃんやしゅきぴの脳を焼くぐらい飛び抜けてたはずなのに、
それでもふたりから「ギターヒーローより下手(だけど楽しそう)」って断定されるくらいフルパワーギターヒーローは隔絶した腕前なんだよな

あれこれよく考えたらそのレベルの演奏の善し悪しを5歳にして聞き分けられるふたりもヤバいな?
>>
弦が一本切断、一本調整不能の状態でギターソロパートを迎えた時その場でワンカップ大関でボトルネック奏法やり始める姉の演奏を物心つく前から聞いてた女だ、耳の肥え方が違う
>>
ギターヒーロー最初のファンだし
リズム隊が本番に弱いってのはかなり辛い
まあそれでも4巻終わり頃には音楽に関しては徹底的に質にこだわる大槻が、ツアーの対バン相手にしようとするぐらいには成長するので
山田 高校生にしては上手い
虹夏 山田と同等。ただし緊張しいなのでその力が出せない
喜多 ギターは下手っぴ。歌はカラオケの上手いJK

今はこのレベルだからなあ。
ギターヒーローが牽引しなかったらチケット代に値するバンドかというと
>>
虹夏って緊張しいなんだ
結成したばかりだから仕方ないけどね
むしろ作ったばかりのバンドにプロレベルのギタリストがいるのが異常
>>
昔何かのTV番組で高校の下手軽音部バンドをプロが指導するってのがあって、プロ一人が高校生メンバーと交代して演奏したらプロの牽引でバンドの演奏が恐ろしく上がったってのを見てプロすげーと思った
ちょくちょく比較対象となるけいおんの面々は劇中で音楽の腕の事は言われてたっけ?
けいおんはあくまでも部活動としての軽音楽部であり彼女達の日常が強調されてて上手く演奏するという事は強く言われていなかった気もするけど。
>>
HTTが数年後プロになってる二次創作は無理があるだろって思うけど
結束バンドはちゃんと本編でそういう方向には進んでるからな

家庭環境的にも喜多ちゃんがよく分からない以外はバンドやるのにプラス要素しかないし
特にライブハウス経営が身内なのは強い
>>
HTTは音楽の道に進むには人間性が良すぎるからな
>>
そもそもけいおんがあそこまでヒットしたのはバンドが題材でありながらギターの腕や歌唱力、コードなどに拘らず、高校の部活としてのバンドに焦点を当てて、緩いけど尊い日常を描いた意外性が大きかったよね。
確かあずにゃんも最初は外バンでやろうとしてライブハウスに行ったけど彼らの熱量よりも放課後ティータイムの居心地の良さに惹かれて軽音楽部に入部してたね。
HTTはみんなで演奏すればそれっぽくなるってだけで個人の力量はそこまで?な感じじゃなかったか、あずにゃんがなんか言ってた気がする
>>
HTTはただの部活だから部活レベルの技量しかない
ラスト演奏の天使にふれたよでも一番うまいあずにゃんが「あんまりうまくないですね!」って言ってるしそのあずにゃんもプロレベルではない
例外は覚醒ゆいと練習したういだけ
特殊奏法に関してはぼっちちゃん渾身のアピールポイントなんだぜ
レコーディングの際一人だけ違う方向で悩んでた女だからな
>>
というかあの姿勢で最後までやらせてもらえたあたり音に関しては全く問題なかったんだろうなって
>>
むしろ変な姿勢で演奏する方が押入れ空間と近くなって音良かった可能性まであると言うなんだあのギターヒーロー
結束バンドはぼっちがいないとヤバいし、ぼっちは結束バンドメンバーがいないとヤバい。良い感じのバランス
>>
ぼ虹 共に星を目指す2人
ぼ山 不良の生き方を舎弟に教える兄貴
ぼ喜多 互いに悩みながら成長するクラスメート

本当奇跡みたいな組み合わせだよ
だから私が発破をかける必要があったんですね
>>
これ実際そのとおりだからな
少なくともこの人いなきゃ未確認ライオットに出ようとはしなかっただろうし
ぼっちちゃんがやばいのは勿論なんだけど
曲周りを一手に引受けて特にケチがつかない山田もやばい
この二人はインプットが積極的なのもあって音楽センスが凄い磨かれてる
>>
バンドの天才肌二人が揃って人間社会に向いてないとかいうロックバンドの鑑
>>
重度の隠キャと光属性の陽キャが奇跡のバランスで存在する
それが結束バンドなのです!名前程結束してないのもいいところなのです
ギターヒーロアカウントが登場以来伸び続けてると言う事実
まさかまだギター技術に伸び代があるのか…?
>>
基礎技術よりもバンドの経験フィードバックして表現力上がってそうとは言われてるね
それはそれとして夏休み考えると多分技術もまだまだ伸びてそうでもある
音楽方面だとぼっちちゃんと山田がそれぞれ演奏と作曲の主柱で
人間関係だと虹夏ちゃんと喜多ちゃんがそれぞれ内部と外部の主柱な印象
よく考えると5話も8話もギターヒーローの暴走ありきで他の3人は何とかついていけてる感しかなくないですか?
だから14才が(以下略)
>>
こんな実力も向上心も野心もいまいちなお遊び学生バンドにギターヒーローを在籍させておくの各方面に失礼だよね
ギターモンスターモナリザ
まあここまで結束バンドの活躍というよりはギターヒーローの活躍だよね、アニメ勢だからどうなってくんか知らんけどその壁にはぶち当たりそう、きららだから無いか?
>>
めちゃくちゃ熱くて凄いことになるから原作を読むんだ
>>
2期が来たら最序盤で来る。円盤を買うんだ……
14歳のムーヴはクソだが、アイツがいなかったらバンド崩壊の危機は避けられんという
バンドで一番重要なのはボーカルだと思うんだがこの子で大丈夫なのかな?
というかロックに歌唱力いる?
>>
それはジャンル次第
えっと…喜多ちゃんじゃなきゃ…だめなんです…!
>>
ぼっちちゃんもこう言ってるから必要なんだよ

まあその辺は喜多ちゃん自身も気にしてるので2期があればそんな話もやるなず
作中設定では「カラオケの上手い女子高生」くらいの歌唱力ってことになってる

それが学生のお遊びで終わるつもりのないバンドに相応しいかって言われるとまぁハイ
>>
インフルエンサーとして利用する分にはめっちゃ有能だと思う
ボーカルとしては技術はもちろん当日に逃げ出すメンタルだから全然ダメだが
>>
これがこうなるんだからほんと人たらしなバンドやでぇ…
喜多ちゃんがいなくてもバンドとして成立してしまうのは触れてはいけない事実やで……
まあ、華はあるので必要だよ……
>>
ぼっちちゃんのコミュ力上達には同じ学校で同学年で陽キャ中の陽キャである喜多ちゃんじゃないとダメなんや。その喜多ちゃんとの繋がりを維持するにはバンドメンバーでいてもらわないと困る

ぼっちちゃん係呼ばわりされても否定できないけど
だいたいのレスをまとめると「ボーカルとしてはそんな必要でもないけど
ぼっちちゃん係や広報担当として必要」みたいな感じに集約されるのが笑う
別に煽りや皮肉で言ってる感じでもないのがまた
>>
ぼっちちゃん係は割と結束バンドの命握ってるところあるから…
>>
ぼっちちゃんが抜けたらマジで学生にしてはちょっと上手いバンドでしかないからな…
アニメとか音源だと長谷川氏の歌唱力が高すぎて唯一の解釈違いポイントになってる
>>
現時点で結束バンド普通に上手すぎてこれより明確に格上の学生バンドが何個もあるぼざろ世界の音楽レベルどないなってんねんてなるよな
>>
しかもこれでもぼっちちゃん全然実力を出し切れてないからね…
>>
歌唱力は普通にいいんだ
ロックの舞台だと足りて無いだけで
>>
商品なのに下手っぴだと売れねえから…後年レコーディングしたのを配信してる解釈で幸せになってる
突き詰めるとぼっちちゃんの存在がこのバンドの存在意義
だからぼっちちゃんを活かせるなら他は全とっかえでも別に問題ない
ただしぼっちちゃんの相手できるメンツがそんな都合よくいるの?ってことで
結局このメンバーになる
>>
多分本気で探せばちゃんと見つかると思う
ただ真の問題はぼっちちゃん側にあって、一からまたコミュを構築していかなくてはならないのが面倒くさすぎる
よってやっぱり今の面子でやるしかないんじゃね?となる
>>
音楽の才能って遺伝要素強いからふたりちゃんがギターかベース始めたら一人分はメンバー確保できそう
>>
ふたりちゃんまだ5歳やぞ…
>>
ロックだ…
喜多ちゃんて歌力不足なの?
アニメ見た感じ上手いとおもってた
>>
上手いよ
ただロックの舞台は上手く歌えるより熱量とかいる

後藤の歌詞を上手く理解出来なかったキタちゃんはその点が弱かった
>>
作中だとPAさんから遠回しに下手って言われてる
多分有名になろうとするなら喜多ちゃんはもう一皮二皮むけないと足引っ張っぱりかねない
>>
だけどSNS強者だから切りにくいっていうめっちゃ厄介な存在なのだ
理想と現実のはざまで苦しんでくれたらステキ♡
音程合わせたりとか歌自体は上手い
けどマニュアル通りに歌ってるだけ
>>
カラオケで高得点とるのはいかに正確に歌うかだしね
歌詞の内容に気持ちがついて行けてない問題は喜多ちゃんがぼっちをより深く理解すれば解決するはず
つまりぼっちが喜多ちゃんと同棲すればいいな!
>>
実際家が遠すぎる上に生活力恐らく皆無なぼっちちゃんの事を考えると同棲すんのが一番いい選択肢なんだよな
多分メンバー全員それなりに自分の現在地に不安ある中で実力トップのぼっちちゃんがバンドとメンバーを大事に想ってるのストレートに口に出してくれるの結構救われてると思う
>>
まあぼっちちゃんはぼっちちゃんで結束バンドに相当救われてるからね実際
ピーキーすぎるの本人が一番分かってるし
ぼっちちゃんも家族に対してはただの高校生の女の子やれてるから、家族とそれ以外の壁は大きいね
>>
そこらへん妙にリアルというか生々しいよね
引きこもりでも色々あって、家の中で家族相手だとめっちゃ普通に会話できるタイプもちゃんといるみたいだし
何でも持ってる成績優秀な子が一年後には35点を取るようになる
バンドに対する面構えが違う
>>
これ普通にやばくて草
>>
原作読んでないけどそこまで落ちるのか
この手の話ではよくあるパターンではあるがそんな本気度高いとは思わんかった
いちおう喜多ちゃん本来は6~70点くらいだったはず
>>
確か65点取ったときもぼっちちゃんに教えるのに必死で自分も点数下がったって言ってたから本来なら80点台とか取れるタイプかもしれん
>>
70点→65点なんて下がったというよりテスト難易度による点数のブレだし、平均80点くらいは取れてたんだろうなぁ
>>
61点で下がったって言ってたから前はもっと上だったはず
今や普通に補修行き
>>
それ成績優秀なん?
きわめて普通っぽい点数に見えるが
>>
ぼっちちゃん係になって成績落ちてそれなので、本来80〜90点は取れてると思われる
山田(理論値)>虹夏ちゃん(大学A判定)>星歌さん(大学留年)>平常時喜多ちゃん>ぼっちちゃん係喜多ちゃん>ぼっちちゃん≧PAさん(高校中退)>山田
くらいの学力バランスだと思われる
>>
強さ議論来たな
>>
悲しいが星歌さんは良くて平常時喜多ちゃん以下バンド喜多ちゃん以上だと思う……
逆に言うとそれだけ家でもギターの練習とか真面目に取り組んでるっていう証左でもあるよね
>>
注目すべきところはそこよね
成績優秀な女の子が35点取ってまで「しゃーない」で済ますほど己のリソースをギターと歌唱(とぼっちちゃん)に全振りしてる
>>
喜多ちゃんが友達との遊びに行くのを止められるかっていうと間違いなく無理なんで、その中でバンドの練習に時間を使うと自然と勉強時間が減っていくという…
喜多ちゃんの家族の脳をギターヒーローが焼いてしまえば問題ないな!
>>
何となく喜多ちゃん家に呼ばれたら噂のひとりちゃんとしてすごくチヤホヤされそうな気はする
ぼっちちゃん高校中退は割と展開としてあり得ると思う
>>
ぼっちは実際高校も大学も行く意味あんまりないしな
ギター1本押し入れジャージの雑動画で百万再生いける奴はもう好きに生きた方がいい
大丈夫だよ、郁代
ギター初めて数ヶ月にしてはよくやってるよ、郁代
いつかちゃんと上手くなるよ、郁代
郁代
喜多ちゃんはぼっちちゃんというか結束バンドと最早運命共同体だけど結束バンドはまあ解散しないだろうし大丈夫でしょ

逆に何があったら解散するのか知りたいわ(死ネタ以外で)
>>
ぼっちちゃんがつまんない歌詞書き出す
>>
ギターヒーローの力が開放され過ぎて 結束バンドのファンの数<後藤ひとりのファンの数 になるくらいのワンマンになったら崩れそう
ぼっちに並びたいなら人生ぐらい軽く踏み外さないと正直間に合わないんだ
喜多ちゃんは躊躇なくそのライン超えれてるから伸びると思うよ
>>
中学生で毎日6時間以上練習は努力の鬼とかよりも暇じゃないと出来ないからな
>>
集中力はもちろんだけど単純に物理的に時間が足りんよな…
むしろそんな状況で受験突破して同じ学校に入れたぼっちちゃんは
喜多ちゃんと地頭の良さは大してかわらないのではなかろうか
勉強しなくなったら成績が地に落ちたのは喜多ちゃんも一緒なわけだし
>>
違うんや努力しても運動だめで勉強してるてんてまけどだめなのがボッチなんや
>>
毎日6時間押し入れの中で3年間練習し続ける覚悟があれば伸びるよね
いや押し入れの中って部分は必要ないわ
>>
仮にもバンドを5~6年間やってきたリョウや虹夏を中学3年間の練習だけで上回る密度だからな
どれだけ打ち込んだのかよ
>>
何もかもうまくいかないフラストレーションもぶつけてたらしいから、それこそ死に物狂いだったんじゃないかな
バンドとしてはギターヒーローの一本足じゃなくて何か2つ目のギターヒーローに匹敵する強みが欲しいよね
ギターヒーローに依存気味の現状は割と危うい
>>
ばんらぼ(ぽいずん)評だとオリ曲も高校生バンドとは思えない深みがあるらしい
これも半分山田半分ぼっちちゃん由来だからなんともいえんが
>>
たぶん山田の曲がそれに相当すると思う
あいつ目立たないけど作曲周りではだいぶヤバいよ
>>
目立たないとは言うけど、ビジュアル面でも広告塔として最優秀だしメンタル面で一番安定して実力出せるし(他がメンタル弱者のぼっち虹夏や未熟な喜多なのもあるけど)作曲者としては言わずもがなだから貢献度だけで言ったらぼっちちゃん並に高い気がする
喜多ちゃんとかギター始めたばっかだし実力足りないのは仕方ない
>>
むしろそんな初心者がパワーレベリングされて異常な上達速度になってるとかいう

あれ、ぼっちちゃんって教えるの上手いのか……?
むしろついていけてる喜多ちゃんは何なんだよ
>>
何って
普通かそこそこ要領のいい人間が一生懸命努力すれば
そんな期間をかけなくてもある程度までは行けちゃうっていう事実の体現者……
>>
虹夏 9歳の頃からドラムを始める
山田 10歳の頃からベースを始める
ひとり 12歳の頃からギターを始める
喜多 15歳からギターを始める

これでギターボーカルやって喰らいつけてる喜多ちゃんよ
>>
リソースをすべてそっちに向けたのも大きいと思うわ
1年前までは成績優秀だったのに、もうそろそろ進学諦めるレベルの劣等生にまで成績おちてるからな…
>>
やっぱりぼっちちゃんはターンエー…
>>
ヒゲもついてるしぼっちちゃんだな!
あとは星型メガネが必要だ
ギターヒーローの成長速度が早すぎるんだよね
ぼっちが今のところデバフかかってるからギリギリバランス取れてるけどそれでも全力で追い続けないとバンド崩壊するっていうか
>>
そもそもの技量が他のメンバーよりも高すぎるのに、ギターヒーロー自体のレベルも普通に上がってるのがおかしい
>>
コミュニケーション方面のスキルツリー縛って強キャラなのに、そっち方面の経験積んだらそりゃ凄いことになるよなって
>>
レベリングだけ一生やってたやつが基礎ステだけでも強いのに
有り余るスキルポイントを活用し始めた
そりゃね……
一日6時間は嘘だからな
休みはもっとやってる
>>
後藤パパのセリフから見ても1日6時間は最低時間だからな
>>
朝10時から寝るまで姿勢も変えずに弾き続けてるのやべーよ
デバフ完全解除ヒーローは酒カスかもう一人のぼっちちゃんのバンドに混じれるレベルだろうから…
>>
逆に師匠そんなレベル高いのというか
GHが凄いと言ってもインディーズ止まりなのというか
>>
別にメジャーが全てではないし…
素行やばいし…
>>
今どきレコード会社やレーベルに関わらずサイトやAmazon通して生計たてるバンドはあるしね
>>
実際5話で虹夏ちゃんも同じ事は言ってたよね
>>
独自の音を求めて一曲だけわざと古い弦のギターを使うくらい音への拘りが尋常じゃない山田が「バカテクバンド」と評するくらい上手い
>>
あいつがメジャーにいけないのは明らかに腕の問題じゃないし……
>>
むしろ完全体ぼっちちゃんについてこれそうな高校生バンドってどうなってんだよシデロス…
>>
流石に完全体ギターヒーローレベルではないと思うんだよねシデロスは
>>
言うてメンバー全員完全体ぼっちちゃんの6~7割くらいの実力だったとしても高校生バンドのレベルとしてイカレてると思うんすがね…
>>
アナザーぼっちも「私に追いつきたいなら一日6時間練習しろ」って言ってるし同類の可能性がある
>>
あいつら名実共に10代日本一のバンドだぞ
>>
一応シデロスは未確認ライオット優勝バンドだし実力でいえばプロ並みっていっていいんじゃない?
>>
あそこメジャーから声掛るしツアー組めるレベルなので……

虚無顔でメントスコーラやってるだけの女じゃ無いんですよ!
>>
まあ大槻がポンコツ気味だから勘違いしがちだけどあいつはぼっちみたいに演奏のデバフはないんだよな
だからぼっちが人前でちゃんと演奏できるようになって他のメンバーの腕も上がったら並ぶくらいか超えるくらいになるんだろうな
>>
ライブの前緊張で目がキマるまで徹夜状態なのは十分デバフだと思うの
>>
そういえば本戦ではそんな状態でライブだったな
ぼっちが6人いれば無敵説
>>
凄腕YouTuberが6人になるだけだと思うの
>>
ぼっちが複数人居たら
ぼっちが奇行をする→他のぼっちがビビって奇行をする→それに他のぼっちがビビって奇行をする→以下繰り返し
の無限ループになりそう
>>
は、話が進まねぇ…!
>>
この場面想像したら笑いが止まらない
>>
後藤1「あばばばばばばばば(ど、どうしよう……みんな誰も喋らないし、気まずい……なんだこいつって思われてたらどうしよう、陰キャは自分が入った瞬間場が静まり返るコキュートスを生きながらにして味わあばばばばばばばば)」
後藤2「ひ、ひぃ!?後藤さんの顔が怖い……!」ドロドロ
後藤3「と、とけてる……!?どうしようどうしよう」オロオロキョドキョド
後藤4「み、みんな落ち着いて……!そ、そうだ!ちゅうもく!モノボケやります武田信玄の軍配!」ブンッブンッ
後藤5「(どうしよう、ここは地獄だ……おとうさんおかあさんありがとう、私の冒険はここまでのようです)」シュワァァァァ
>>
求む。
ぼっちレベルのぼっちを、ぼっち単独で6人集める方法。
>>
ぼっちに沢山餌を与えて分裂増殖させる
喜多ちゃんは始めた年齢は遅いけどギターヒーローの個人指導と成績ボロボロになるレベルでギターに時間突っ込んでブーストしてるからな
>>
ぼっちちゃん、五巻での編曲についての説明を見ても音楽に関して理論立ててちゃんと教えてられるみたいだからな
しかも腕前が断トツなんで、それを目の前で見ながらの個人指導だからな
こんだけ盛り上がってさらに最終回はエモが押し寄せてくるシナリオなのに実は2期からが本番で連載中の3期部分はさらに大きく動きそうなのまじで脳がおかしくなりそうなってる
>>
こんな神スタッフで未確認ライオット編のライブ見せられた日にはどうにかなっちまいそうだよ俺
>>
まぁ実質力を封じられた怪物が友のため力を取り戻そうとし、その怪物と肩を並べて対等な存在になるために友達の人間が頑張るという少年誌の王道みたいなストーリーだし…
>>
ぼっちちゃんは怪物だった……?   まあ少なくとも人間じゃないか
というかつっきーがポンコツで勘違いしやすいけどシデロスは普通に高校生バンドとして超ハイレベルなんだ
結束バンドとの差は他でもない未確認ライオットの結果が証明してしまっている
>>
あの時点での結束バンドが「ケモノリアとシデロスで決まりだな」って雰囲気を払拭して
結果見ないとわからないな、ってとこまで持ち込んだだけでも凄いんだよね

と言うかあの時の予選は下馬評圧倒的1位2位が演奏順1番2番とか言う地獄みたいな配置だったな
>>
結成一年ちょっと、ボーカルとリードギターはバンド経験自体がこのバンドが初めてなのに同世代トップに食いつけてるの冷静に考えたらなかなかイカれてるよな
ぼっちちゃん海外ニキにシェイプシフターと呼ばれてるの笑うんだ
>>
変異種かたしかにステータス変動もできるな
結束バンドは実は“ガチ”の側なんだよね
>>
ガチの側になった、って言うのが正しいと思う
マジで14歳の指摘が転機
>>
極論言ったらぼっち加入=ガチにならなきゃ差が付きすぎてバンド崩壊だから引き下がれない道を進むしかなくなったんだよね
ギターの悪魔と契約したと言ってもいい
なんかライバル感出てるけど結束バンドとシデロスじゃ半端ないレベルの実力差あると思うよ
それこそギターヒーローの覚醒あってトントンまである
>>
未確認ライオット挑む時に「当面の目標」って言ってたし、互角のライバルと言うより格上の越えるべき存在って感じだよね
みんな向上心自体はちゃんとしてるから14歳が指摘しなくてもたぶんどっかで奮起したとは思うぞ、別に14歳が全部正しかった訳じゃないし
でも間違いなくもっと遅くなった
>>
遅くなってる間にギターヒーローが完全覚醒してしまったら、14歳よりも酷い言葉を多くの人にぶつけられたかも知れないし
>>
向上心はあるのはわかるけど爆発自体はしてただろうね
リーダーとして気負ってる虹夏か、
意外とメンタル弱い山田か、
技量面では明らかに最下位な喜多ちゃんか

まぁその後再結成なり出来るだろうけど
それは明らかにタイムロスになるだろうし
正直そこまでバンド事情に詳しくはないけど今の日本の10代のバンドで名実共にトップクラスってなるとどこ辺りになるんだろう
>>
10代から有名なバンドがそもそも少ないからなぁ…
最近だとMrs. GREEN APPLEとか?
>>
緑黄色社会も閃光ライオットで賞獲ってデビューのきっかけになったな。
何でもそつなくこなす優等生だった喜多ちゃんがギターヒーローに脳焼かれて学校の成績ボロボロにしながら他のメンバーに食らいついていってる最近の展開が大好きなんすよね
>>
天才に追い付くためには自分の人間性を薪とするしかない……
>>
仕方ない話だけど、経験値で遅れを取ってる以上、天才でもなければ努力で補うしかないからな
>>
先人で努力をする才能を持ってる人に追いつくためにはそれ以上の時間(経験)をかけて努力をしないといけないからな……
>>
努力する天才を越える努力ってどんなのすればいいんすかね…?
アイシールド21の桜庭みたいに超えたいじゃないだけマシだろうけど
>>
ぼっちちゃんが6時間だから喜多ちゃんは18時間かな!
強さ議論的な感じだと
酒カス≧ギターヒーロー>(人間性を捧げるの壁)>その他
くらいの差はある
>>
ヨヨコも人間性の壁突破してそう
>>
酒カスバンドは酒カスばっか注目されがちだけどバンド全員酒カス並みに上手いぞ、山田がバンド全体を指してバカテクバンドって褒めるくらいだし
フルパワーギターヒーローはプロでも上手い方なんだっけ?
それともシンプルにプロ並みだっけ?
>>
14歳評価だとプロでも通用するだから中堅下位から中堅くらいじゃない?
今はまだ無理だけどいつか結束バンドが「ギターヒーロー=後藤ひとり」の切り札をプロモーションで切れる日が来るかもしれんと思うとそれだけでなんかわくわくする
>>
マンガのセオリー的にそう順風満帆にはいかなさそう

14歳みたいなライターがなにかの機会で結束バンドを目にして、店長の警告を受ける間もなく記事書いちゃったらそれで終わりだし
>>
個人的には正体を明かさずにギターヒーローを引退してほしい
結束バンドとして成功した上で、もうぼっちちゃんにはギターヒーローは必要ないって展開見たい
>>
レーベル「ダメです」
>>
14歳の意見に利があったのもだけど待ってくれるだけ理性的だよな
動画再生数もチャンネル登録者数もバンド組んでからうなぎ上りでギターヒーロー解禁はどれだけブーストかかるかわからないし使わないって選択肢はない
>>
そこは大手レコード会社じゃなくて小さな会社だったのが当たりすぎる
14歳が気づいたくらいだし他にも動画見て「ん?」って思う人いたりしないんだろうか。14歳がギターヒーロー聴きすぎてただけ?
>>
見抜けた14歳と虹夏が凄いだけだと思う
公開されてる情報とぼっちちゃんの情報が違いすぎて、思い当たっても参考にしてるのかな?で普通終わる
>>
バチクソ虚言吐いてるからジャージとギターと演奏の癖しか判別できる要素ないからな……
>>
しかもバンドT出来ちゃってるから、ステージ上で判断する手段はテクだけだ
思ったんだけど、ぼっちちゃんが編曲したら化け物バンドが出来たってあったじゃん?
あれってぼっちちゃんが求める技量を結束バンドの皆に求めたらあれだけ必要ってことじゃないのかなって…
>>
あのシーンぼっちちゃんだけは人外化してないから、その可能性は普通にあるんよね
増えた腕の数も山田が1本、虹夏が2本、喜多ちゃんが6本で実力によって変わってるっぽいし
>>
あれはたぶん物理的な問題だと思う……
>>
ギターは自分の専門範囲だからほぼ正確に見積もれたが
他はそこまで理解できてないから気づいたらとんでもないことになっていたって話だと思うな
まあ、よくある話や
>>
じゃあなんで喜多ちゃんの腕が6本になってるのかな…
顔が2ついる状況ってなんだよ・・・
>>
声が2ついるパターン?
>>
似たようなMVあってそれだと追加された頭2つを両手に持ってマイク3本で歌ってた
米津が作った曲でバンドで実演すんのが不可能レベルの曲があるって話思い出した
米津のバンド経験が少ないせいなのかは解らんけど「誰かが実演する」て視点が抜けがちなのは作曲ミスあるあるなのかもしれん
>>
バンド演奏を前提とした作曲ならミスだけど、打ち込みだけで完結させる場合は別に作曲ミスとも言えんぞ
逆にリアルの演奏じゃ出来ないことを実現できるって解釈もできるし
ボカロ出身の作曲家は人間には息継ぎの問題で歌うのが不可能な歌を作ると聞いたことあるな
>>
やべーやつがそれを頑張って歌えてしまうのも消失で知ってるからな俺らは……
リョウは良曲作りつつギターソロも「ぼっちならできると思って」と演者本人に確認しつつ、やる気も出させてるからな
ぼっちのが演奏技術は上だけどなんだかんだバンドマンとしてはリョウが先輩なんだよな
>>
ぼっちちゃんは原作のふたりちゃんへのギター講座や5巻の作曲・編曲の説明とか見るに独学だけどきっちり教本を元に学習してるタイプっぽいし、音楽は自信ある分野だからか出力も適切なので実際教えるの上手い側だと思う
>>
コミュ障故に他人から学べない=教本から学ぶ事になるという事か…
コミュ障だから誰かと遊ぶ時間無くて練習しまくれたのも合わせてギターヒーローの腕前には良い方向に作用してるよなコミュ障
>>
お父さんいるのに…
もともと器用な方らしいからな
あと2巻からはぼっちをしっかり支えられるようになりたいと強く思うようになったのも大きい
>>
普通に滅茶苦茶デカい目標だよなそれ
なんやかんやぼっちちゃんも最初教本に書いてあること何もわからんって所から独自に解釈して理解していった口だからどこが分かりづらいかとか分かってあげられるんじゃないかな
>>
ぼっちちゃんあれで理屈で技術を理解してるってことでもある
喜多ちゃん最新刊でめちゃめちゃ成績落ちてたけど、あの上達の早さ見れば日常生活犠牲にするレベルでバンドに賭けてるのは間違いない
>>
逆に言えば今までの無難で順風満帆な人生を投げ捨てても惜しくないほど結束バンドの一員として生きるのは楽しいんやなって…
>>
おれこういう展開ワンピースで見た!!
山田の-100点は何があったというレベル
>>
落書きしてたからね…
勉強も運動もダメダメで劣等感に苛まれてる時期だったし、1人でやりたかったんじゃないかな…
>>
多分飲み込みの速さや教本から学べる理解力はその悔しさが原動力になってる気もするのでお父さんから教わるとそこまでのレベルには達しないかもしれないね。
良いだろ主人公だぜ