どうかと思うよワイは
今だったら男塾とかメッチャ叩かれそう

出典:魁!!男塾 宮下あきら 集英社

キン肉マンとかめちゃめちゃやろ
ラーメンにするて
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なんで原作やなくてアニメの話してんの
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真っ二つw
タフとか彼岸島とかそういう枠はちゃんと残ってるやん
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タフ 1993~
彼岸島 2002~

めちゃくちゃガバガバ漫画世代やんけ
作者側が変に説明しようとするからやろ
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なつかしの熱膨張
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どうでもいいちょっとしたことを勝手に伏線認定してスルーされたら勝手にキレるのはアホとしか思えない
有名な漫画家さんもすぐ揚げ足取る奴にこう言ってますわ

出典:銀魂 空知英秋 集英社

コナンもガバガバだしな
睡眠針刺しすぎだし



出典:ドラゴンボール 鳥山明 集英社

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クリリン「くせぇ!」

悟空「クリリン!おまえ鼻がねーじゃねーか!」



亀仙人「ここでワシが唾を飛ばして…」

クリリン「ぼくが鼻くそを飛ばして…」
作品ごとのリアリティーラインてあるよな
キン肉マンだったら「王子!あれはワープゾーンです!」でワープしてもゆでだしなあで気にされないけど
同じ展開をワンピやコナンでやったら作者の正気を疑われる
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確かに
ゆでたまごに文句付けるワイが間違ってたわ
成長のための挫折が耐えられないから今のマンガは挫折がないってマジ?
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ドラゴンボールの時代から修行パートは人気なかったぞ
尾田栄一郎:
僕が子どものころに読んでいた週刊少年連載漫画というのは、たいていストーリーのつじつまが合っていなかった。
僕が大好きだったのは『キン肉マン』ですね。当時の漫画って、先週「新キャラ登場!」といってたくさん登場したキャラクターが、
次週には平然といなくなっていたりするんですよ。漫画家さんたちも、面白さを優先したいからつじつまに関係なく描くし、
子どもはそれを全然気にせず受け入れるんですね。それが昔の連載漫画だったんです。
だから、僕は漫画家になったとき、きちんとつじつまを合わせた物語を作ってみたいと思ったんです。
過去と未来をつなげて作ることを個性にしたのが、僕が描いている『ONE PIECE』という漫画です。

現代ではみんな口うるさくなったというか、矛盾をより細かく指摘する人が偉い、みたいな風潮になってしまった。
かつて『少年ジャンプ』は少年だけのものだったけど、いまは大人も読むようになったからかな。
作り手も、大人を納得させるためには、つじつまを整理しなきゃならなくなるんじゃないですか。僕もその一因という気もするんですが。
でも、物語を作るのに、話がつながっていなきゃいけないとか、伏線をちゃんと張らなきゃいけないとか、そんなルールはそもそもないはずなんです。
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実際少年漫画叩いて青年漫画持ち上げてる構図はよく見るな
その人らはそれらを漫画として一括りで見てるんやろうけど本来は比較対象としてはズレてるんよな
板垣「ガバガバでも説得力があれば勝ち」
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それっぽかったらガバとは思わんな