ひょっとしてスレッタのこと大好き…?
今回は全部スレッタのために動いてるの何気に凄いよね、イケメンすぎた
これからも誰かのために頑張れるミオミオでいてね…
結構どころではない
何があったんだと思うレベルで矢印強い
スレッタからはそうでもないのに
>>
スレッタからの矢印も親友だと思ってそうではあるんだけど
ミオミオからの矢印がデカすぎて…
>>
何があったっていうかトマトだけが友達の何もない子だったからかなあ
第一話で実はほぼ完落ちしてた説
スレッタの為に動くのは地球行きまで凌ぐのにホルダーと言う立場が便利だから
2話の行動は義理果たしただけだし多少の情はあっても基本は打算がメイン

という前提を完全に覆してきたな
>>
婚約者って立場と強いからってのがメインだと思ってたけど今回でちゃんとスレッタだからってわかってちょっとびっくりしたわ
シャディクが言うように人格変わったレベル
育った環境やなんか鑑みるにミオミオ視点だとスレッタって「白馬の王子様」だぞ?
>>
エアリアル「ボクのこと馬の骨扱いした?」
ミオリネ→→→→→←スレッタ→→→←←←←4号
みたいな感じ
>>
4号からの矢印がどれくらい大きいかは謎だけどスレッタからの矢印はかなりデカい
そしてチャランに演技させた辺りBBA一派はこの事実をまだまだ利用する気満々くさい

ミオリネもスレッタもおいたわしい関係性になってる
3話の決闘で協力して勝ったのもかなり大きそう
他人と一緒に何かをして成果を掴むなんて経験あまりしたことが無さそうだから
温室に入れたうえでトマトの世話をさせてるんよ
割と最上級の信頼な気がする
>>
あれ家族認定してないと許さないよね。
スレッタは気づいていないみたいなのが残念。
>>
お母さんとの繋がりだからねトマト
もう大切な家族として見ている…?(名推理)
ミオリネの行動は2話から一貫してスレッタへの矢印デカい!だからな
逆にスレッタからだと初期の親友呼びくらいしか矢印見える描写なくて、友達が他にも出来てからはそれも無い
今回の件でスレッタからも矢印出始めるのか、まだおあずけなのか
スレッタの鈍感ぶりがずっと悪い方に向いてる気がする…
>>
スレッタがかなり鈍感+ミオミオが言葉使いが荒いのコンボで全然伝わってない、ガンダムでこういうのって怖いよね
言うほどスレッタ、ミオリネにビビってねえと思うんだ
水星でもっときつい老人たちにいびられてたし、いつの間にかミオリネ相手に全くどもらないし
>>
ていうかビビってたら反対された時点で意見取り下げると思うし
ガンガン要求する時点でもう全然怖がってないよこの子
スレッタという存在が貴重で強力なカードってのは大きいけどそれだけではない感情は間違いなくある
>>
そのカードを守る当初の理由を投げ捨ててカード守ってるから
もはや手段と目的が逆転してる状態
スレッタが色々と振り回されて可哀想はあるけど、ある意味ミオリネもスレッタに振り回されまくってるよね。
>>
というか現状ミオリネにとってスレッタの存在は彼女の目的から遠ざけるものにしかなってない
2話時点で助けに戻った時点でもう抗えない
今回の話で予想されてたルート相当潰れたと思う
というかこのルート予想してた人いんのか
今回でミオ→スレがまじでクソでか感情なのがほぼはっきりしたけど7話かけてスレ→ミオって一応親友呼びぐらいどまりなのすごいアンバランスだよね。
溜めに溜めて、なんかのキッカケでいつも自分の隣にいてくれていた人は誰だったか?に気づいてストン!と落ちる寸法よ
>>
名義(恋でも友情でもなんでも)は何にせよ最終的にこのかたちで蹴りつけるんじゃないかな~ってより思うようになったよ
>>
健やかなる時も 病める時も
喜びの時も 悲しみの時も
富める時も 貧しい時も
これを愛し 敬い 慰め合い 共に助け合い
その命ある限り真心を尽くすことを誓いますか?

だから、本当にどんな時でもそばにいるのが結婚なんだよね……
>>
だから私ノンケなんです
>>
別に性愛だけが結婚の全てじゃないし……
>>
ノンケだろうが何だろうが婚約者だぞ。受け入れろ
そういえばスレッタはノンケでミオリネは全然アリという前提があったな・・・
最終的にどうなるかはまだまだわからないけど、現段階で互いに温度差があるのは仕方ない
>>
ミオリネは同性恋愛が非常識じゃないってだけで、性的嗜好は普通そうじゃない?
物語ならノンケが同性愛に堕ちるなんて定番だからな
>>
割とあるよなそう言う作品
少なくともわざわざ2人を婚約者にしてる以上恋愛かそれに近い関係には行くんだと思う
婚約関係についてはスレッタはともかくミオリネに解消する気あるのかどうかは気になる
というか解消したとしても離れる気はあるのか
>>
まあ一期のうちにはミオリネの17歳の誕生日が来るだろうし、ミオリネの本心もそこで分かると思う
学園崩壊でホルダー制度も有耶無耶になる可能性もあるけど…
こういうのは後半が序盤と対比になるのがお約束だろ?
>>
つまり今後ロミジュリったら許しません
私がミオリネさんを守ります展開がくる?
スレッタ側も一応今回背筋伸ばせがあった
>>
だって背筋伸ばさないとママが怒るし
>>
ミオリネの存在がスレッタに影響与えてるのは間違いない
でも一友人としか見てないのは変わらないだろうし花婿を自称するにはまだまだ遠いなぁ
スレッタには今はまだ母親もエランへの恋慕もそしてエアリアルもあるからね、満ち足りてるからまだ
>>
今回のでお母さんへの嘘への不信は生まれそうだし
お母さんに助けを求めたのに来てくれず守ってくれたのがミオリネなのは今後の布石になると思う

ミオリネさんは私の母になってくれる女性です!展開かもしれんが…
>>
嫁になりたいのはむしろ私なんですけど!?
あ、えっと普通に素敵な殿方とけ、結婚してという話です
そもそもスレッタはミオリネが『スレッタの退学とエアリアルの処分を取り消させる』為に『悲願の地球行きを叶えられる手筈が整っていたのを蹴った』のを知らない
>>
まずどこかでこのことを知ってほしいわ
>>
プロスペラとミオリネが会話するシーンが最後のチャンスだった気もする
>>
なんであそこブロックしにいったんだろうな
別に話してもいいだろうに、ミオリネへの好感度が上がり過ぎたら困るとか?
>>
どっかに行かせたのは普通に二人きりで話がしたかったからだと思う
審問会の話に入ったらそれも難しそうだし
>>
この件このまま最後まで有耶無耶になるのかなって気になってたけど
今回のことで作劇上意図的に伏せてることがわかったのは良かった
今後重要な局面で知ることになるんじゃないか
スレッタはミオリネのこと裏切りそうだななんか
>>
責任取るって言ってその通りに動いてるから
裏切ることはまず無いと思う
ただ色々とすれ違いそうな土壌は出来てるな
この子の場合、できる実力があるせいで止まらないのもあると思うんだよね
普通にあの状況なら歯軋りしながら悔しさ堪えて魔女狩りされるスレッタを見てるところなのに
なまじ解決方法を思いついてそれを実行する為に頭を全力で回しながらもう動き始めてるのが強い
>>
親父への意地を捨てるのが今回の答えだったけど
そこに至るまでの実力は親父への意地があったからこそ身に付いてるのが上手いなって
大事な人を守るために力を発揮してるのは最高に格好良い
言葉と態度が乱暴だから誤解されやすいけど基本的に尽くす女だぞ
>>
スレッタのお願い最初は否定するけど結局殆ど聞き入れてないかこの嫁……
>>
脱出しか頭にないとかどの口でって突っ込みたくなるくらいには凄く尽くす人よね
>>
今思えば逃げることしか頭にないって冒頭で言ってたのに、会社立ててデリングから逃げるなよって言われてるの凄いよな