だから滅びた…
儂が滅ぼしたんじゃ
滅却師はなんとなく気に入らんからのぉ……
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それ後から上の指示もあったことになるじゃん
そもそも霊王を楔にして生と死を分けた世界にしなければバランサーとしての死神も必要なかったわけだから
なんか徹頭徹尾死神の都合押し付けられてばかりで陛下が主人公みたいに思えてきたぞ!?
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でも分けないとスーパー凄い虚に全てされてたしな……
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歪な世界の在り方を変えようとした藍染も追加で
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世界が変わったせいで死神にバランサーの役目を取られた哀れな奴らって印象 陛下によって世界が元通りになれば滅却しない死神達は要らなくなる (消滅させないとホロウ側に魂魄が行って化け物が生まれる)
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死なない世界の中じゃ「バッハに力渡して死ぬ事」は幸せな事だったのかもしれない
隊長格は地獄に落ちて地獄の蓋が開きそうになるんだし消し飛ばしてもらった方がよくない?
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霊子自体を増やす方法があるならコレだよな
無ければ滅んでくれとしか
主人公達が現状維持派だからね…
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そもそも現状維持も何も主人公達が世界の真実を一切知らないから現状維持以外になるわけがない
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読者も何も知らされてないからこうなるしかなかったんだよね
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でも真実を知って愛染化するチャンイチやだよ
一応本来であれば滅却師もまたバランサーの役割があったはずなんで
ほぼ死神しか活動してない時代が何年も続いてるからそのうち魂の循環で今よりも大きい歪みが出るかもしれない
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石田が少数とはいえホロウの討伐OKな辺りなんか裏ありそうだよね
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ずっと同じ数じゃなくて少しずつ増えてるんかね?
それだったら少数でも滅却師が居ないと増え続けることになるし。
循環すべき物を消しちゃうのはアウトなんだ
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本当はちょっとずつだったらアウトじゃなかったはずなんだ
多分霊王がクソ強すぎて一人しかいないのに虚滅却し過ぎて世界のバランス崩しちゃったんだ
バランスって言っても結局死神に都合のいい世界を維持するためのバランスなんだよな
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ただ死神以外にとっても都合はいいんだ
三界に分けてなかったら地獄に押し潰されるor大虚の一部になるのが結末だから
どうやったって大地に還れない三等以上の霊子を滅却して介錯するのに必要だったって示唆だよなこれ…
けど一部死神からすれば歴史に残る偉大な死神を象徴として残しときたいから消すなんて勿体なかったとか?
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獄吏としての仕事があるから消すわけにもいかないんだと思う
実際のところ転職みたいなもんで、「尸魂界で虚を浄化する」から「地獄で罪人を浄化する」に変わっただけなんじゃなかろうか
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卯ノ花と浮竹はともかく山爺はユーハバッハに殺されたというのに地獄行きとなっているのだから滅却師の滅却作用は死神には適用されなさそうだが
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山爺が普通に獄吏に転職出来てたから滅却師の滅却は霊子に還すことだと思うよ
つまり三等以上は滅却でも介錯にならないと思う
バーンザウイッチみたけど東洋と西洋でシステム違うような気がする。
それとも言い方が違うだけで全部同じ?
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分からん… もしかすると世界線自体が東西で違うのかも?