奈瀬クリ最高ッ
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袖を引っ張って「私を選んで」
実にプリティ
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先週までの魔王っぷりが嘘のようなロリクリークの可愛さ
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随分…成長したな…
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実際の豊さんも
競馬学校の同級生
「豊くんは座学も実技もトップ。休み時間も競馬関係の新聞や書籍を読んだり先生に機器を借りてレースの検証してました。みんな『天才の子は天才だなぁ』と思ってましたよ」
武田作十郎(豊の師匠、邦彦の上司)
「子供の頃から出来が良かった。叱った事は殆ど無い。父の邦彦より儂に懐いてたんじゃないかな(笑」
河内洋(豊の兄弟子、邦彦の同僚兼弟分)
「素直な良い子でしたよ。でも周囲の反応を伺ってるような面もありました。邦彦さんの評判を落とさないように必死だったと思います」
って周囲の期待をプレッシャーに感じてたし
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他トレーナーが「親の七光り」って言ってるけど実際の競馬業界も狭い世界なので仕方ない
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そういう競馬村のエリートとしての武豊ソウルは割とマックちゃんに行ってる
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なお実際の邦彦さんは「俺のコネなんて使えるだけ使え。文句は結果で捻じ伏せろ」というなかなかアグレッシブな御方
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邦彦さん自身が
武邦彦「派閥とかメンツとかくだらねぇ!そんな物に束縛されて乗りたい馬に乗せてもらえないとかふざけんな!馬主と直談判してでも乗せてもらう!結果を出せば文句も出ないだろ!」
福永洋一「さすが邦彦さん!俺たちに出来ない事を平然とやってのける!そこに痺れる!憧れるゥ!」
岡部幸雄「邦彦さん鬼強えぇ!このまま騎手のフリーランス制度を立ち上げましょうぜ!」
って騎手制度改革の先駆けなんで
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きっかけはコネでも結果が出せれば単なる青田買いだしな
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邦彦「今日すごい若馬を見た。俺が担当してるオースミタイクーンと併せ馬したら大差で勝った。」
豊「へぇ~。」
邦彦「だからお前を騎乗させてもらうように調教師と馬主に頭下げた。デビューの騎手はお前が担当。」
豊「はぁっ!?」
邦彦「絶対に勝て。みんなに恥かかせるなよ。」
豊「また勝手な事して…。なんて名前なのその馬?」
マ ー ベ ラ ス サ ン デ ー
後に武豊騎乗率100%の名馬であった
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なおオースミタイクーンの方もヤバかった模様
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この世代シリアスよりに描くと前もってたてた作戦が全然前提通りに走ってくれず、レース中にもわかっちゃったとか言って先の先みたいなことしてくる仕上がってる時のマヤノがヤバイ案件過ぎる、早く見たい
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なおオースミタイクーンの担当騎手は引退まで自分の四男
そういう所ですよ
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マベちんスターブロッサムにも出るらしいけど奈瀬さんも出るのかな 流石に別だろうけど
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出てほしいなあ
トプロアニメにもアヤベトレで出てほしいなあ
勝手な期待だけど
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スタブロの脚本がいとうじゃないから出るかは微妙なとこだな…マベちん時代のちょっと垢抜けた奈瀬さんも気になるが
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本人も武田師匠にはあまり叱られたことないと言っていたな

ただ一度だけ無茶な乗り方して案の定垂れてボロ負けした時
冷たい目で「そんな乗り方してたら誰にも乗せてもらえなくなるぞ」と
諭された時の怖さが忘れられないとコラムで書いてた
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見ただけで師匠や父や兄弟子の騎乗スキルを模倣できたらしいからなぁ
経験が足りないのに上級テクを使う事に周囲は危機感を持ってたみたい
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この人も面白トレーナーなのか
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与太かもしれんがどっちがバンブーと一緒に寝るか見たいな面白エピソード出てくるくらいだし···
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顔が良い
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娘のテレカ作ってバラ撒く話はきっとある
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引退時に当時の歴代騎手の勝利数第5位で、
関西所属初の1000勝達成騎手で、
八大レースの勝利経験ありで、
GⅠ勝利馬の調教師で、
レース実況者で、
騎手屈指のインテリで、
競馬業界の改革の急先鋒で、
競馬関連の書籍に多数寄稿して、
武豊の父親ってだけだよ
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肩書きが渋滞している…(なお息子もやばい)
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怪物の親も怪物だったでござる
現実文庫さんはもう少しリアリティを…
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武豊の父親を抜かしても天才定期
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ターフの魔術師は伊達じゃないよなぁ
「武豊の父親」と言われる日が来るとは正直驚いてる所はある
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他のマンガで例えると酒飲みで戦闘力が最上位クラスのジジイ
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なんで父が30年かけて築いた記録をデビュー10年で追い越すのこの人…
レース数が父の現役時代と違うとはいえ今じゃ4000勝超えしてるし…
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8大レースでダービーだけ取れない事を悩むレベルやぞ
普通の騎手は8大レースどころかGⅠレースすら覚束ないのに
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(二十代のうちに)1個だけ残ったダービー埋めたいって何?バケモン?
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G1勝てなかった事がその年の競馬界における重大事件扱いやぞ
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なんなのこの人、ヒトミミ世界のシンボリルドルフか何かなの?
……そうかも……
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これほどのジョッキーでも騎手リーディング2位が最高位だった。
2回2位を取ったのだが、その時の1位はどちらも天才福永洋一騎手。
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聞けば聞くほど化け物過ぎるだろ福永父
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「武邦彦の息子もすごい」じゃなくて「武豊の父親もすごかった」と語られるとこまでもっていったのマジで凄すぎて意味分からん
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原作も息子と瓜二つだし
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レース前に娘へお金借りに行かないからまだマイルドだぞ
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まるで邦彦さんがいつも豊さんにお金もらってるみたいな・・・
スタッフが控室の豊さんに「お父さんを見ましたよw」と微笑ましく事前報告する程度よ
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ダービーに出走する息子に元ダービー勝利騎手としてアドバイスしようと景気付けに酒を呑んだら帰りの電車賃まで使っちゃっただけなんで(汗
なお、その後もたびたび繰り返す
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不器用過ぎるだろ
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なお息子達から借りたお金を返した事は一度も無い
最終的に「息子たちのレースを観戦に来たパパにお小遣いをあげる」ってのが武一家の決まり事となる
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単純に今は東京にいないのかもしれん(娘コンビをテレビで見てるから
秋天と同日に京都でバンブーがスワンSに出走してるし
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・邦彦さんは豊さんのレースは基本的にTVで見るか直接観戦に行く
・スワンSの騎手は松永昌博さんだった
だから東京か京都のどちらにいるかは迷うな
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奈瀬パパはともかくとしてメガネ記者が秋天すっぽかすかねえ
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豊のGⅠレース勝利は当然だから泣かなかった
幸四郎のレース勝利だったら涙流して喜んでた
初対面の時に服引っ張るのは史実だっけ?
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そう
てっきりシンデレラにしてみせる云々のとこが初対面かと思ってたけど読み返したら「クリーク」呼びだしもう会ってた時系列っぽい
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良かった…初対面の女の子に「シンデレラにしてみせる」って宣言するタラシ奈瀬トレはいなかったんだね…
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初対面じゃなくても大概アレだろここ!
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いやまあ初対面にしてはやたら距離近いなとは思ってたけども…
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「また」無理してしまったの?だし今思うともう会ってたテイだよね
この秋天の悔しさを晴らす為にマイルCSに出るのかな?
シングレでの連闘の理由づけ気になるなあ
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悔しさ晴らす為ならクリークの出るであろうJC出れば良いだけだからなぁ。
MCの方はディクタ辺りが関係してくると予想しておく
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ディクタさん引退確定で、幻に終わった最強マイラー決定戦を代わりにバンブーとやるとか?
原作知らんからクリークが勝つのかあって思った。3強って言われてる割にイナリいいとこなかったな。アルダン好きだから勝って欲しかったけどアルダンはG1勝たないらしいからな…
自分から選んでもウマ娘から選ばれても七光りに翻弄されるのどうしようもないやんけ…
良かったなクリークで
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言うてアルダン2レースで3強にしか負けてないからね
G1勝者ってでかい飾りがあるから全盛期の能力はってなるとヤエノが上に描かれるかもしれんけど、この時期に限って言えば第2グループのトップ感はある
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いろんな要因が絡んでムラッ気の激しいタイプだからなイナリワン
次の見せ場はちょっと先の話になる
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左前脚が悪く図体がデカく頭が大きくてバランスが悪い
同じ牧場の仔馬が当歳や一歳で買われていくのに二歳になっても誰も買ってくれなかった
牧場主の相馬さんが知り合いに頼み込んで最低価格同然で買われた
せめて名前だけでも立派にと授けた名前が「スーパークリーク(偉大なる小川)」
でも奈瀬ちゃんってクリークの騎手としての武豊成分だけだよね?
全武豊成分持ちならイナリも担当しないといけないし
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そら騎手と違ってトレーナーはほいほい変われないからな、ぶっちゃけ厩舎ソウルも兼ねてるんで
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そらおめーウマ娘は基本的にトレーナーの変更は想定してるストーリーじゃないし
専任トレーナーこそが最上の扱いみたいな感じだからな
それに武豊乗ったから全員武豊モチーフの奴一人に集約なってなったらチームで身内争いしてるだけみたいなクッソ地味な話になるじゃん
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完全再現したら担当枠がいくらあっても足りないし
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周囲に期待されてた奈瀬ちゃんと周囲に期待されてなかったクリーク
凸凹が上手く噛み合った
今週の回の後に菊花賞辺りの回読み返すと味わい深い
実際のレース見たけどクリークにクビ差クビ差でアルダンかなり競ってたんだな、
こっちだと怪物共に差つけられてる印象だったわ
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まだ、足りないのですかが悲痛すぎて
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アルダンの秋天は2年連続で僅差負けなのが本当にお辛いのよ…
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アルダンはG1僅差の2着で両方相手にレコード出されて負けてるのが持ってない
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よく運が悪い、ついてない、持ってないと言われるアルダンだけど
それ以前に地力が致命的に、かつ常に足りてないのかなと感じる
そして本人もそれを踏まえて補うために地力が足りてる子にさえ匹敵するレベルの技術力を身につける

ただじゃあオグリや今回のクリークみたいに技術が互角ならあとは地力の差が物を言っちゃうわけで
すると足りないアルダンじゃ当然勝ちきれないのよな…
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他の子と互角やかなり迫ってるように見えて、その実互角でもかなり迫れてるわけでもないってことよな
実力を総合的な面で見た場合のアルダンは
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こうして見るとほんとに、フィジカルで恵まれていないって残酷だな……
どんなに努力したり工夫したりしても、持って生まれた物理的な体力差だとかを変えることはできないし
タフでも女性と男性の体格差について語っていた場面があったし、ウマと同じサイゲのグラブルでも子供ぐらいの体格であるハーヴィン族が格闘技で頂点に立つのは物理的に困難だと語っていた場面があったりしたしな
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アルダンを病弱で体が脆い設定にした人は、ほんとよく分かってると思うよ
彼女が出たレースにてあと数歩で届く勝利、その数歩が決して埋まらない分かりやすい理由づけになってるわけだし
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ウマ娘としてのタイシンの育成シナリオで語られてることの一つがそれだな
持って生まれた身体的な差にどう向き合えばGIでの勝利を掴めるのかっていう
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シングレだと本人の戦術的にも能力的にも全開を100とした時に出走者の中で最も100に近いのがアルダンであり、だからこそ…ってイメージはあるな
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イナリは今70くらいしか発揮できてなそう
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次辺りで30ぐらいになってそう
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原作者は人の心とか無いんですか!?
……無いよね……
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無い方がオモロイド
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どんな結末だろうがそれでもと抗うのがええよな
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だからこそ逆に、70しか発揮できてない時点であのレベルのイナリが100の力を出したら一体どんだけ……って事だろうし
だからこそ「永世三強」に数えられるわけなんだろうしなあ
……そう考えてみると、すでにチャンピオンとして挑戦を受ける立場のオグリにとって、イナリとの勝負ってある意味クリークとの勝負以上に恐い勝負なのかも知れないな
ジャパンカップでタマやオベイの背中を見ていたオグリの立場に今まさにイナリがいると考えると、なおのことそう感じる
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オグリクリークが安定してるから何としても対策が前提になるのにそいつらに意識割いてると後ろからなんかとんでもないのが飛んでくるのマジ厄介
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100が数人いて、それ以外の中ならトップクラスなのかなと思う

ただGIの重賞を勝てるやつは基本100なことが求められるわけだから
迫りはしても埋まりはしないアルダンにはGIでの勝利を掴めないのかな
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実力は三強に次ぐと言われてるのに、オグリとかクリークがいなかったり調子悪かったりする時に限って、他の相手に勝利を奪われてるのが持ってないって言われてるんやと思うが
自力が足りないのは確かにそう
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今頃気付いたようでなんだけど
同じメジロのマックちゃんとかクリークとか皇帝とか
長距離得意のウマ娘ってそもそもフィジカルお化けだったりするわけなんだな……
そういやイナリも長距離Aだし……
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土壇場になったとき、上げに上げた十全な地力が最後は打開策になる
まあよくある話やな
ただ、じゃあそれが生まれつき周囲より欠けてるからそれをまず埋めなきゃなアルダンみたいな子がGIで勝てますかってことの証明にもなるのが残酷…
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まぁ、これからの2戦で多分クリークも壁に直面することになるだろうしな
結果
ロード様…つらい
https://db.netkeiba.com/race/198905040810/
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残酷だ……
けどこうして見るとほんとヤエノもクリークやオグリには勝てなくても今回のイナリには勝ってるし
アルダンだってそのヤエノに勝ってるんだよなぁ
あと、この今回イナリに勝ってるキリパワーって馬もどんな馬なのかなんか気になるな
ウマ娘ばっかり見てて競馬のことは全然門外漢だったけど、ちょっと競馬にも興味が出てきたかもしれない
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今レースの実際の映像とか見ると熱いよ
オグリとクリークの戦績互いのみに着目する形でも、競馬らしく一着以外は負けと考えてもきれいな戦績になるの好き
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イナリってオグリとクリークに一回しか勝ってないんだよね
まあその一勝がデカいんだけど
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クリークが完全に勝った!ってところ横から掻っ攫うんだから、そりゃ3強の一角に相応しい
結果論でG1勝利数並べてもきっちり3強してて
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互いの戦績のみに着目するとテイオーとネイチャが2勝2敗になるのすこ
基本クソ有能だけど親と比較されててうんざりしてるトレーナーと全肯定JKを組み合わせて互いの脳丸焼きにしようっていう三女神マッチングよ
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ぶっちゃけ三女神って数多の作品世界の神様でもかなり良い仕事する方だよな~って思う事はよくあるんだよな、アプリでも漫画でも
いい加減な仕事してる神様だとか悪意しかない神様だとかよくいる中ではかなりのぐう聖よな(『ウマ娘』原作者の方をチラッと見ながら)
自分のこと最初に名前の経歴抜きで選んできてくれたウマ娘がこういうこと定期的に言ってくる 奈瀬さんの脳に致命的なダメージが与えられる
クリークは領域使わない関係で一定レベルのプリティー維持しつつ結果出してるのか
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一定レベル…?????
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プリティー維持(当社比)
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レースを支配するクリークより発動の瞬間のオグリの方がプリティーだったじゃねぇかw
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可愛いですよね、うちのクリーク
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最高のパートナーだね
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奈瀬。
今回のオグリとクリークはめちゃくちゃ良い勝負だったな
抱えている想い、コンディションや技術と、どっちが勝ってもおかしくなかった
ただ今回は三女神がクリークに微笑んだ感じだったな
スティールボールランでジャイロの父が言っていた「ネットにはじかれたテニスボール」と同じで、別の世界ではあるいはここでオグリが勝っていたのかも知れないな
俺らのいた世界では、そうはならなかったわけなのだが……
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何ならオグリにアルダンとヤエノ意識が特に向かってたのが決め手だったまであるな 追われる立場はこれが怖い
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(テニプリの入らんかー!が浮かんてきちゃった。ごめんなさい)
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本当に首差だった
アルダンとヤエノが居なかったらオグリが勝ったかもしれないレベルの差
アルダンも二着とそれほど差が無い三着なので領域が勝利に不可欠じゃない事の証明にもなってる
そういや今回イナリ遂に紙面から完全消滅してたな
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残念だけど今回イナリは勝てそうな要素がなかったからなぁ
まあ、イナリの晴れ舞台はまだこれからって事だよな(原作未履修)
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このタイミングだと掘り下げるには順位が高すぎるから、次からが本番よ
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年末まで苦汁をなめた末の有馬だから、今は沼に浸かってもらう(鬼)
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原作の武パパはオグリ好き
息子にラストラン騎手する事を促したり自分の担当馬に乗ってオグリの調教を手助けする
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ここに繋げる為に必須キャラなんよね>奈瀬パパ
シングレ1巻を読み始めた競馬を知らない僕「きっとこのオグリキャップという天才ウマ娘の誰も敵わない無敵の快進撃を描いたサクセスストーリーなんやろうなぁ」
ウマ娘原作者「そう思いますよね? 退屈はさせないから期待してて見ていて下さいね(ニヤニヤ)」
今の僕「レースの世界を無礼てましたごめんなさい許して」
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競馬を知った僕「オグリといえどもこんなボロボロじゃラストランは無事に走るだけですよね」
ウマ娘原作者「そう思いますよね?だけど彼女はスーパーウマ娘なんですよ(ニヤニヤ)」
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人生そのものが大河ドラマだ、震えろ
親とのコンプレックスに悩むトレーナーとその担当ウマ娘を掘り下げつつ後のバンブー&奈瀬パパとのマイルチャンピオンシップ戦に繋げていくという寸法だ
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そっかクリークと奈瀬ちゃん回の後に連続してパパ側の描写も兼ねてるのか バンブーもようやく出番ありそうだし
オグリの「信じられない物を見た」という顔
領域無しの相手に負けたのがショックだったか
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またあにまんで汎用性の高そうな画像が来てしまったな……
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天井した時に使えるな(白目)
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信じられない物を見たと聞いて
>> クリークかわいい!奈瀬クリ尊い言ってたらこの表情見せられて泣いちゃった
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普通に勝つ勝てると思っていたら何だこれはの顔
主人公の顔ではない…
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タマの時と同様、全力出し切った上での完全敗北
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領域無しでもこんだけ活躍出来るならなおのことこの先出てくるライバルやヤエノ達が領域出すのかどうか気になるな…
気が早いけど翌年の秋天とかヤエノアルダン二人とも出してもどっちも出さず地力でやっても美味しい展開になりそう
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そんな領域使えそうなウマ娘がポンポン出てくるこの時代って
もしかして史実の時点でとんでもねー時代だったりする?
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第二次競馬ブーム!!!
この後滅茶苦茶でちゅね遊びするんだよね…
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この人なら、「やる」わこれ