とりあえず猿は立ち上がってくるのは確定だろ。
その後の最終奥義とやらがどこまで通じるかだよね。
先にボロボロにされるってのはある意味勝ちフラグではあるな
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ララパルーザ千堂「そやな」
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死刑執行木村「そうだな」
リベンジ伊達「可能性あるぜ」
一歩戦で見せた猿にとってコーナーこそ最大の武器って設定はどこに消えたんだ?
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ロープをもう使えない。警告されたから。
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最終奥義だからこれからその見せ場がある!
読んだ

どっちが勝つか更にわからなくしてくれるねぇ
奥義喰らってもなんとか耐えてリカルド防衛が濃いか
てかもっと長引けよ
展開が早すぎるわ
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既定路線すぎるんだよなぁ
何か変化が欲しい
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俺は今から長いと見てる
ウォーリーは一歩との試合を糧にしてるから諦めないし耐久の限界を超えるだろう
でもリカルドだが
最終奥義は技ではないかな
猿のセンスなら即興でもやれそうだが違うかなと

出典:はじめの一歩1403話 森川ジョージ 講談社

天翔龍閃かもな
つまりサンスポーにスイッチしてのカウンター
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隙の生じぬ二段構えか
そんなことよりやっぱ判定か?
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両者瀕死の判定までいってくれたらいいが厳しいかなと
猿が起死回生の一撃を放つも、それを上回る技で返されノックアウト負けとみた
やっぱりリカルドさんはすごいや!と、基本の大切さを再認識する一歩であった
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伊達とリカルドの試合の焼き直しじゃないか
ハートブレイクショットをエルボーブロック!
結局、中央でガードしてて左だけでダウンさせた結果だな
なんで平凡な左って自分も認めてるのに
左ごときが数発当たっただけで対戦相手はみんな沈むのだ?
右の大砲じゃなければ倒れなかった伊達さんがスゴすぎるってことか?
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特殊能力はないし超能力など信じてさえないから平凡な選択を極めるしかないとのこと
当たった時の威力については別問題なので悪しからずといった話やね
どっちが勝とうが負けようが話が進むかなんて関係ないやろw
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関係あるやろ
ラスボスであるマルチネスが負けたら次の展開が生まれる
マルチネスが勝ったらいつも通り最終目標マルチネス
ある意味ずっと初期からのまんま
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だからなんだよ
目標が変わろうがなんだろうが伸ばそうと思え伸ばせるし、終わろうと思えばできる
それでこの試合でのセコンド一歩の活躍はいつなの?
何のために一歩がいるのか不明なんだが
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一歩って英語ペラペラなのだろうか?
ウォーリーやミゲルやダンって英語で会話してるよな
コミュ取れてるのだろうか?