>>
ページスクロールしてこれ出てきた時ビビったわ
>>
善が先生の能力をコピーした姿初お披露目の時
王道のこれ
だから君も人間を真似た
>>
伏線が繋がって主人公の立ち位置とか前提が根底からひっくり返る瞬間いいよね
兄貴が善に図星付かれてすんってなる表情好き。
ウソをつきたくない質問だったんじゃ?とか

あとは書き下ろしのここ
日ノ元が死に際にタイトル回収する所
>>
16巻かけてタイトルが回収されるの熱い
ここかな。軍司関連は大体おもろい
>>
何でもあり過ぎてつまんなって思った事もあるけど強者に相応しい貫禄あるのも事実だよな
力だけでなく精神面と安定してるし
この笑ってるコマだけで嫌えなくなってしまった
そしてこの次のシーンがあれ…
本質を見抜くドミネコ視点だけど、初見滅茶苦茶ゾッとした
>>
ドミネコ目線の明がリボンをつけてて可愛かった。
日ノ本に一切退かない七原がカッコ良すぎる

あといつだって男は人間体のまま
発動する攻撃が大好きなのだ
ここオシャレ
1日目の戦争終わって日ノ元が目を覚まして真っ先にみんながいる部屋に行ったら一瞬みんないるけどそれは幻影でベテランほとんど死んで若手しか残ってないシーン虚しい
それでも暗いそぶり見せずに奮起する所もまたかわいそう
>>
その後の葛から「死にました」連呼されるのかわいそうで美しい
兄貴がなんだかんだで弟を気にかけていたと思えるシーンが好き。例えばボロボロで帰ってきた弟をみて、色々察して犯人をばかりに行くやつ。なお、犯人は以前兄貴がボコったやつだった模様。あと、創血式のやつも好き。
>>
あれ地味に京児が京介はタイマンでは大人相手にも絶対負けないって評価してるの好き、やっぱりケンカ強かったんだな
好きと言うと人格疑われそうだが京介が死んだとわかる所
ドミノと善が出会ったときがこの話の始まりなんだろうけど
ここが読んでて本当の意味の始まりというかどういう話なのかわかった感じがする
>>
初めて本気で相手を殺したいと思った善もいいよね
このシーン哀愁を感じてけっこう好きだったのでその後の展開はかなりショックだった
>>
むしろこの後だからこそユーベン以外はどうでもいいって思ってそうこのゴリラ