謎に壮大な主題歌
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最初なんかはそれこそクッソ名曲ながらなんで? という感じだったが、
女神編までいくと……あまりにもピースがはまってる感じがして……エモさが、エモさがすごい。想定してたのかしら

三期ver.の神々しくも物悲しい、神にーさまの達成感より後悔がにじんでるように思えて仕方ないラスト章が何度聴いてもいいんだなぁ
神のみ良いよね
神にーさま漫画の主人公で一番好き
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わかる
初めてハマったラブコメ主人公
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二階堂の正体にはビビったね
攻略対象は『信じてる』って言うけど、
女神ver.だと該当部分が『……』で言わないんだっけ?
だとしたらまぁ女神視点だと神にーさま胡散臭すぎて納得しちゃうのがなんともな!
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なにそれ!?
みなみ編と灯編をアニメ化してくれ
灯編は結構重要だろ!よりにもよって!!!
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みなみ編は爽やかで好きだったからアニメでも観たかったなぁ
重要度低いから仕方ないんだけど
アニメってどこまでやってたっけ
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途中すっ飛ばして女神編ラストまで
ディアナ好きだったな
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天理の中にいたら自分も桂馬に惚れちゃったのかわいい
エルシィって普段ポンコツだけど言われたことはなんやかんやしっかりこなすっていう今思うとすごいバランスの良いキャラだったよな
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駆け魂の攻略主体が桂馬で単体になる以上、
「桂馬のプライベートを確保する」が実は一番好相性だったという(エルシィとなら生きがいのゲームやる時間が作れる)。
ノーラあたりと組めば攻略効率が上がってエグい成績出せそうだけど、長期的に見て神にーさまのメンタルにはエルシィが最適なの不思議な塩梅。
何気に攻略した相手のことを微妙に気にかける主人公結構好きだよ
女神編はもう色々と不憫さで溢れてて興奮した
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桂馬くんスケコマシやるにはお人好しすぎるから好きだわ
あのエンディングになるのは理解は出来るが納得はいかないそんな作品だった
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まあラブコメやらハーレムみたいなことをしていたのは、実際は桂馬が世界を救うためにやっていた「仕事」みたいなもの(しかも一方的に押し付けられた)だからな
全てから解放され、漸くリアルにも一定の価値を見出せた桂馬がちひろ「だけ」を選ぶのは、本当に理解は出来るんだよな(納得は人それぞれなのは間違いない)
過去編が長い盛り上がらないつまらないに加えて出番自体が年単位でないから最後の選択に唐突感があるのが
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一応全編の中で一番重要な回で最後あたりは複線の回収もあって盛り上がったんだが、如何せん全体を通して見ると、物語的にはあんまり面白くないんだよな…
繰り返すが複線の回収と必要不可欠な章だったのは間違いないんだが……