それもうジムIIと変わらんでしょ
あれはガンダムだ
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実際ガンダム認定してくれそうなのが困る
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なんなら頭が無くても認定してくれそう
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この話は後にZガンダムの末裔のリゼルに乗ったエンデ先生がユニコーン見て「やっぱガンダムかっこいいなぁ…!」で締まるのがすごい好き
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最後にガンダムに助けられるの話の締めがよくて良いよね
>>話の展開がとても綺麗で素敵だ…この漫画どこで買えます?
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調べたら「機動戦士ガンダムUC 星月の欠片」だそうな
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きっとこの漫画の見せ場なんだろうけどなんでこんなギャグ漫画っぽいんだろう……
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実際学生に好き放題MSイジられてどうしようもねぇって状況なんで結構なギャグ描写です
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だがエンデにとっては
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この一文つよすぎるだろ
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宇宙空間でコックピット開けて有視界戦闘って普通にヤバイよね
運悪くサーベルで鍔迫り合いとかになったりしてこっちにメガ粒子飛び散って来たりしたらもうアウトだろうし
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その前にデブリが一欠片でも飛んできたら死ぬし目の前で敵機が爆発しても死にます…
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それをエンデは覚悟したし、それに応えるかのようにガンダムヘッドが見つかる
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キャノピーは残ってたとは言えキンケドゥ、相当危険なことやってたんだなぁ
頭と外側だけガンダムのザクもあるから
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刹那が歪み認定しそうな方のガンダム来たな…
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ガンダムの皮被ったザクとかそういう問題じゃなく
まず今のダリルが刹那のガンダム判定だと最悪の部類だもんなぁ
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サンダーボルト空域の頃のダリルならそこまで否定されないだろうけど今のはなあ
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貴様!!!!!!!は!!!!!!ガンダム!!!!!!!!では!!!!!!無い!!!!!!!!!!!!!!!
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見つけたぞ世界の歪みを!
>>   ガンダム
すごい数の刹那が集まってきている
>>
>>
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あの…モノアイのGルシファーがガンダムなんですが…
憧れは止められねえんだを通り越して、憧れを目の前にしたら俺が止まってちゃ失礼だよなぁ!を地で行く漢
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だって夢は自分が磨くのを怠っててもあの頃と同じにキラキラ輝いてるんだぜ?
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憧れが目の前に表れる前の腐ってたときですら
「カメラは使い物にならねぇ…コクピット開けて戦うしかないか…南無三…!」って秒で覚悟決める漢
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エンデがそういうパイロットだったからこそ『ガンダム』が答えたんだよな……
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そうなった
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ヘイズルで試したら逆にヘイト集めてボコボコにされた
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このエピソードの敵なんちゃって右翼で現実でいえばネオナチがティーガー戦車乗り回して士官学校に乗り込んできたようなもんだからな
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水星の足引き魔女とかいない?その説明
ガンダムにヒーロー性を感じるかどうかなのよなぁ、俺の中のガンダム(精神的な意味で)の定義って
コンパチヒーローズで、ウルトラマンとか仮面ライダーと肩並べるヒーローで
人類の危機が迫った時に、マジンガーZやゲッターロボたちと共に迎え撃つモビルスーツって感じで
だから、そういう意味ではプロヴィデンスガンダムとかは、ガンダムの名でガンダムの姿をしているが、精神としてはガンダムではないって感じ

うん、大体刹那のガンダム感だな
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あー、その解釈は確かにわかる
バルバトスは確かにあの世界において社会正義であるギャラルホルンの敵ではあったけれども
それでもバルバトスはマジンガーやゲッターと共に、異星人の脅威が来たら戦うだろうし、ウルトラマンや仮面ライダーと肩を並べて共に戦うだろうしな
逆にキマリスはその辺イメージがしにくくなってる
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バルバトスは秩序側の存在ではないけど家族を守る為に戦い、キマリスやバエルは自分たち自身のために戦った
その差ってかなりあるよね
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対ハシュマルでその辺はデカいよなぁ
困難に立ち向かうその姿こそ
ガンダムにふさわしい…
乗った彼にとっても
突貫でも作業した学生たちにとっても
まさしくガンダムだろ…
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やられたハイザックのパイロットもそう認識してるんだから紛うことなくガンダムだ
刹那的には争いの種をばらまく(諸説有)アナハイムはどういう感じなんだろ
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普通に世界の歪み判定だろう
本来はハイザック VS ジムⅡなんだから対抗できたのに『ガンダム』にビビって一方的に撃破されちゃう「風の会」とかいう連中
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この時代にどこからともなくRX-78が現れて襲いかかってきたら誰でも驚くんじゃないかな…