互いにいい距離感がわかっているが故の馴れ合い好き
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カカシとサスケとサラダの受け継がれる千鳥ほんますこ…
カカシは雷切(千鳥)使えなくなったけど、ちゃんと受け継いで使ってるサスケすき
手より先に足が出る師弟
カカシの壁にもたれる仕草まで似てきていいよね、サスケ…指ぬきグローブとかも
輪廻眼はカカシにでも移植してやれ
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なんやかんやカカシ先生信頼してるというか、サスケなりの甘え方というかいいよね…
サスケェ背高くなったなあ…ってなった
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サスケもナルトも今ではカカシより身長高くなったからね
自分が受け持った子供達が心身ともに成長したの嬉しいだろうなぁ
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ナルトはカカシより小さくなかったっけ?
サスケ182
カカシ181
ナルト180
の階段だったはず
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作者が今のナルトはサスケの身長を追い越したと言ってるから少なくとも182㎝より高いはず
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いや公式ではナルサスの身長の二センチ差は健在だよ
ただ岸本先生がそう答えただけ
どっちとるかは読者次第だよ
戦争世代に対して俺よりも悲しい過去持ってる奴おりゅしたら反撃貰ってて笑った
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悲しい過去なのはまじだからァ
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「まだこの術の本当の力を見せたことがなかったな。
千もの鳥の地鳴きにも似た独特の攻撃音を奏でる。よってこの技はこう呼ばれる。千鳥!
この術は俺がカカシから受け継いだものだ」
「六代目から?」
「そうだ」
って一連のシーンから火影になりたいサラダちゃんを応援するっていったサスケが先代火影の技を伝授するのが…なんというかエモいな…って
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千鳥から沢山派生技作ったり、娘に伝授する辺り本当にカカシの事を師としては信頼してたんだなってうかがえるのいいよね…サラダちゃんが千鳥成功させるシーンもすき
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ボルトが「サラダが千鳥で仕留めてくれなきゃさすがにヤバかったぜ」って報告して、「千鳥を?」ってちょっとびっくり顔するサスケと嬉し恥ずかしい感じのサラダちゃんかわいいよね
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カカシ先生、サラダが千鳥会得したこと知ったらどんな感想抱くんだろうか…
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カカシ『“千鳥”は仲間に向けるものではない』

サラダ『千鳥!!そろそろ決着つけるよー!!』
チョウチョウ『……』
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3代目の二の舞にならない事を祈ってるよカカシ先生…(BORUTO冒頭一話を思い浮かべながら)
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カカシがヒルゼンになる時はサスケが大蛇丸になってるってことだ
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いいよね
「ほらよ」ってぶっきらぼうに弁当差し出すサスケ…
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一族全員実の兄に皆殺しされた子にしてはあまりにも健やかで優しすぎるだろ…
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むすっとしながら食べさせてあげるの、育ちがいい感じがすごい…
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このシーン、カカシ先生が態々写輪眼開いて「見えてるか、オビト…」ってやってるのがいいんですよ…そしてミナト班に背中押されて「ごーっかく♡」って…そりゃサスケかわいくて仕方がないってなるんじゃないかな…
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まあそのオビトが不幸の原因なんだけどね!
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千鳥で全身科学忍具人間の核を抉って、腕力でぶっ壊すウーマン
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ここは演出・作画・演技すべて完璧だった
アニメ版のモモシキ戦前のサスケがカカシをすごく信頼してるのが分かるシーン好き。
「サラダ。里には写輪眼を持つ者はお前しかいない。カカシやシカマルと一緒にここを守るんだ」
ってサラダには言って、
「こっちは任せてね。必ずナルトを連れて帰ってきてくれ」
ってカカシの言葉には無言で頷くやつ。
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サスケがサラダ残してモモシキ戦行くの、もし自分に何かあった場合はサラダの事を託せるのは、写輪眼をもっていたカカシ先生だけっていう信頼いいなって…
カカシ先生も「死ぬな」とかではなくて「ナルト連れて戻ってきてね」って遠回しに生きて帰ってこいって言うのがいいなって思う
いい師弟関係だなぁ~~~~~~~~!
サスケってすごくお行儀がいいけど、咥え箸とかしてるのがこう…根っこの方は甘えん坊な感じがにじみ出てるというか…いいよね…
うーん…ちょっと憎しみが足りないかな…
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ニーサンェ…
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大戦犯イタチ
アニメだと班分け前にサスケの部屋に三代目と一緒に行った際に部屋が綺麗な事を述べて「イタチも整理整頓していた」って評してたのいいよね…カカシってイタチのロッカーにサスケの写真貼り付けてあったの知ってたのでは疑惑
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暗部内の雑談で弟のことを話しまくってブラコンぶりを披露してたイタチは居るかもしれない
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これは弟が弱みだとバレますわ…
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家族写真だったら家族全員生存できた説
アニメ最終話の7班のイラストすごく好き。カカシもサスケも憂いが晴れた表情してるの、師弟そろってよかったねってなる…
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カカシ先生の笑顔が優しくていいよね…
ものすごくグッとくる
逆に千鳥流しとか写輪眼いらないんだし教え返してもよさそうなもんだけどな
まあもう戦場にも出ないか…
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紫電が千鳥流しみたいなもんだしわざわざ教え返す必要もなくない?
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紫電が千鳥鋭槍の高出力伸縮自在版な性能な感じだから、参考にはしてそう
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良い先生だよなぁ ガイも覗いてるのすき
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これこれ!教え子の前だとぽーんって中忍試験放り込んだ感じだったのに、神社に合格祈願行く位には心配してるっていうのが伝わってきていい…
このシーン見てあのスカしたサスケもこんな表情するんか…って思った
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一族皆殺し以来心許したり頼れる大人がいない中で出会ったカカシ先生いいよね…普段遅刻したりとか駄目な部分も知ってるし、自分をうちは一族の生き残りだからって腫れ物扱いもしないから、サスケにとっては適度な距離感の凄く信頼おける大人で自分が子供でいられる存在というか…いいよね…
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写輪眼が使える優秀な忍で
兄や父と違って修行に付き合ってくれる
ナルトと違って大事な人を失ってる
写輪眼と併用するオリジナル忍術を伝授してくれる

信頼できる要素しかない
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最初カカシ先生の写輪眼見た時、カカシ先生をうちは一族の生き残りか、あの夜の協力者かって疑いかけてたけど、先生ムーブで疑い晴らして純粋に信頼できる大人って位置付けになった感じいいよね…
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イ、イタチはちょくちょく面倒見てたし…
「おまえさんの瞳術もまだまだだね。万華鏡写輪眼をもっていたとしても娘の気持ちはわからないか」ってからかうカカシ先生本当にすき。むっとなってカカシ先生のペースに乗せられるサスケ…
2人でサシ飲みとかしたりすんのかなー
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カカシは情報収集のために飲むけどザル(木の葉新伝参照)だし、サスケも毒物耐性つけてたりで酒に酔えない感じだから、酒飲むより川で並んで釣してポツポツ近況報告する感じが似合うな…って…
オビトはサスケ飲み屋連れてったけど、飲み屋とか人が多くてガヤガヤしてる場所は好まないイメージ
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ナルトも隠居(バリバリ活動してる)中のカカシ先生に政関連の相談してるしいいよね…
少年期のサスケもカカシ先生のマスクの下知らなくてマスクの下覗くアレコレにノリノリなのいいよね…
イタチも気遣ってたからうちは兄弟をまとめて面倒見てたよねカカシ先生
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なので雑に信頼向けるね…カカシ(さん)ならいけるやろ!
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これから72時間あなたを刺し続ける…はやりすぎだよニーサン…
橋の上で娘への接し方というとても平和な話題で話が出来る様になったの、内心感無量そうなカカシ先生すき…カカシ、サスケ、サクラの3人が普通の日常会話できるまでになったんだなぁ…って和む
娘のサラダの修行見るので手一杯なサスケが、ボルトの「厳しくて、螺旋玉の強化の修行つけてくれる人を教えてほしい(父ちゃんは忙しいから頼みづらい)」って要求にカカシ先生紹介するのいいよね…自分の一番弟子を自分の師匠に預けるの…
サスケェがカカシと待ち合わせしてて納豆と甘いものはダメだぜとかドヤってるやり取り可愛かったからあの後あんなことになって悲しかった
純粋にまたあの頃みたいな絡みが見れて嬉しいよぉ
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そういえばこの師弟は甘いものダメ師弟でもあるのか でもモテるからバレンタインはチョコいっぱい貰ってそう
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サスケのこの発言ってナルトに野菜差し入れてたみたいに、サスケの修行時に飯屋い連れて行ってたりしてたからこそ、カカシ先生に奢られる前提で嫌いな食べ物言ったのかなとか思うと子供らしくていいなって…
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確かに奢られる前提っぽいなw
かわいい
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わかるマン
しかも甘いもんは甘味屋が目の前にあるからまだしも、納豆は聞いてもないのにわざわざアピってくるのほんとかわいい
カカシってサスケにオビトの写輪眼について説明する気はなかったのかな
どっかで話しておけば…ウズウズしなくて済んだか…?
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イタチには話してたけど「この写輪眼は友から託された大切なものだ」って説明して「託された友の想いには応えなければいけませんか(シスイに託された写輪眼の事を思いながら)」みたいな会話の後に惨劇の夜になったから、伝えた事を後悔してサスケには伝えなかったとかかなぁ
師弟揃って左眼喪うのお辛い…カカシはオビトの形見だったし、サスケはイタチの形見なんだよね…
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カカシもサスケも時空間忍術が左眼依存だったから、本当に似たもの師弟な感じがする…
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師弟そろって左目もってかれるシーンがあっさりすぎる…
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「こうしてかつての第七班が揃ったのも何かの因果かもしれないな。お前が今何を思っているのか俺たちに話したくないならそれでいい。ただ俺たちが第七班だったことは紛れもない事実だ。そうだろう?」
ってサスケに語り掛けるカカシ先生いいよね…
カグヤ戦で溶岩に落ちそうになった時に口寄せした鷹でナルト助けた時に「俺じゃなくて!」って慌てるナルトに「カカシはクナイに巻物の端を結びつけてロープ代わりにしたんだ」って言うシーンすき。カカシ先生への信頼度が高い…
サスケが娘持つ大人ないい男になっても、カカシ先生のサスケ像は少年期から変わってないって感じる雑変化すき
むっとした表情で弁当食べさせるサスケ
にっこにこでラーメン食べさせるカカシ
サバイバル演習オマージュがBORUTOであって、いい…ってなった
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ナルトに「俺を追い回す暇があったら修行でもしてりゃよかったのに」って言ってたり、ここのサスケ、自分の代わりの班員入ってるわ、カカシ先生来てないわで実は物凄く拗ねてただけなのでは…?
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ナルトとサクラとは一応最後の別れ?のやり取りしたけどカカシとは喧嘩別れみたいになってそのままだから心残りあったのかも
それはそうと拗ねてるのも可愛いのでありです
自分で抜けたんやろ!と思うめんどくささもあるがまあ
字が綺麗になったのはカカシの影響だろうか…(少年期の忍者登録書の力がほしいの男の子っぽい字を思い出しながら)(サスケのもってる二枚目の手紙はナルトの字でサスケ曰く汚い)
サスケェにとってカカシは一番相性のいい大人だったよな。イルカ先生のわかるってばよはサスケには通じないし、ガイ先生の熱いノリは合わないし、大切な人ができただろって静かに伝えてくれる大人はあの時カカシだけだったよ
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波長が合うというか、お互いに心の本当に奥底にある柔らかくて繊細な部分には触れない感じの距離感が息がしやすいのかなって。

ハリネズミのジレンマじゃないけど、お互いに傷つかない絶妙な距離感を保ってる感じ。

だから余裕なくて八つ当たり気味に突っかかって「もうみんな死んでる」ってカカシ先生が告げた時に、踏み込んで傷つけてしまったって少し冷静になった感じがする
(その後の音の4人衆襲撃で情緒ぐちゃぐちゃに戻っちゃうけど)
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あそこのカカシの触れてはいけない部分に触れてしまった顔するサスケの根の良さを感じていい……
ニーサンと大蛇丸はさぁ……
パパスケが木ノ葉丸に
「お前の部下を預かるんだ。断りを入れておかなければな」
ボルト預かる事に断りいれたり(ついでに「サラダが世話になってるな。礼を言う」って言ったり)、木ノ葉丸が担当上忍びから外れることになってさみしいと感じるサラダちゃんに
「木ノ葉丸はいい隊長だったようだな。木ノ葉丸のもとで得たものをお前が次に伝えていく番が来たということだ」
って木ノ葉丸のこと無茶苦茶信頼してるサスケすっごくすき

「進む道が分かれても関係が消滅するわけじゃない。逆により強固に感じることもある」
とか7班のこと思い浮かべてたり、サラダのフォローだけでなく、サスケにとって師としてのカカシの存在がおおきかったのも分かる無茶苦茶いいシーン
カカシとサスケは「里に実の親が殺されたも同然」って過去を持ってる唯一の存在だと思ってる。
カカシはその憎しみをぶつけられる明確な存在がいなかったから内に抱え込むことになったけど、里のために両親を手にかけたイタチって存在が明確だったのが違いかなぁ
サスケって幼少期はフガクさんがあんな感じだったから甘えられず反発もできず大人しい子だったけど根は甘えただから対カカシみたいな人は貴重だよね
まあ当たられる方からしたらたまったもんじゃないだろうけどカカシは分かってくれてそうかな…
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分かってくれそうだしその上で程々の距離感を保って適切な対応をしてくれるから、遠慮なく生意気で甘えた当たり方をしちゃうサスケェ…
2人とも性格が猫っぽいから距離感もそうなるの良いよね
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猫サスケ…猫カカシ…フルフルニィ…
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2部のサスケが猫バアのところに行くときマタタビボトルを懐から取り出すの、なんとも言えない愛おしさがある…
カカシ先生は忍犬たちには素顔見せてたりするとかそういう動物に心開いてる感もすき
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ここいいよね…
カカシ先生のさりげ無い気遣い…
サスケがカカシ信頼してたのは伺えるけど、カカシも精神依存の封印術施したり、千鳥伝授したりと、サスケの事を信じてあげてたよね…
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サスケはかつての自分だからね、ただ自分とは違うのは「お弁当やったらアカデミーに送り返す」って言われても腹を空かせたナルトにお弁当分けてあげて「午後からチームワークで攻めるぞ」って仲間の大切さをちゃんと理解してる良い子だから
ダンゾウ戦後あんなに爆発したのって少しはカカシなら分かってくれないかな…みたいな期待もあったのかなと思った
でも結局復讐やめろみたいなこと言われてキレた的な?
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情緒ぐちゃぐちゃで、自分の心の中に笑顔の仲間が居るのも確かだけど、優しい兄を里が奪ったのも事実で憎い気持ちもあって、更に既に兄や一族は取り戻せない、自分が擁護できない犯罪をおこしてしまって後戻りも出来ないって心の内を吐き出してるんだと思う。
カカシは諭す様に言ってるけど、もう戻れないんだ!って叫びというか…。
あとカカシの力ではもう自分を止められないのではと感じてて、いっそ殺してほしいくらい辛いけどもうこのまま堕ちるしかないってまで追い込まれて色んな感情の整理ができてないんじゃないかな…
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おいたわしやサスケェ…
元暗部だから暗部の面子は良く知ってて、そのカカシ先生が選んだ暗部がカブトにやられて、寝込むサスケが奪われかけた(やられかけた)シーン、生徒守る先生としても大人としても無茶苦茶格好いいんだ…
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改めてカカシ先生めっちゃカッコいいな…
ダンゾウ戦ら辺はサスケ1番やばい時期だからアレなんだけどカカシと再会した時タイトルが再びの師弟で作者的にも師弟でいいんだよね!やっぱり!と少し嬉しくなった記憶がある
いやただ七班の先生だからって意味かもしれないけどサスケの師匠ってカカシ先生だよなあってずっと思ってたからさ
我愛羅にメンタル揺さぶられた時もカカシ先生サスケのフォロー入ってるんだよね…いい先生すぎる…
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カカシ先生は
「サスケの全てを見透かす様な言い方はダメでしょ」
とか
「俺たちに話したくないならそれでいい。」
とか、サスケの触れてほしくない傷とか、心の中の傷つきやすい部分を触れないでくれるから、サスケも甘えちゃうんだなって…
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フォローはちゃんとするけど踏み込みすぎない距離感良いよね…カカシ先生もミナト班のこと父親のことを簡単に他人に入り込まれたくないと思うし実際易々と入り込んで良い領域じゃないからね。そういうところが痛いほど分かってるだろうからサスケェに対してはパーフェクトコミュニケーションに近いと思う。けどいろんなタイミングがとにかく悪かった…
カカシとサスケの実家は一人で住むには広すぎだし、孤独を感じすぎる…
サスケの実家の寝具、無茶苦茶材質よさそうだよね…カカシ先生の実家は畳に布団敷くタイプだったハズ
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今更だけどベッドでけぇな…

カカシ先生はあれこれ事細かに突っ込んでこないけどちゃんと響く言葉は伝えてくれてるんだよね
里抜け前の説得もバッドコミュニケーションとか言われたりするけどあの時出来る最善だっだと思うなちゃんとサスケェにも響いてたし
本当大蛇丸さぁ…
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説教というより諭すって感じだよね、カカシ先生

ガイ先生への「あの子(リー)がお前の何なのかどんな関係なのかは詮索しない。でもあの術は教えちゃダメでしょ」とかからも伺えるけど、他人が立ち入っては行けない線引きがとても匠だと思う

サスケに対しても「千鳥はお前に大切な仲間が出来たから授けた力だ」って一族を喪ったサスケの気持ちを分かるなんてカカシには言えないけど、今は俺もお前も仲間ができただろう?って諭してる感じがしてすき