虚弱点は推測できてたっぽいが血装は全く新しい戦術でいいんだろうか
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真咲見るに昔からある技術、おそらく聖別で使えなくなったんだと思われる。生き残ってる勢って竜弦(と雨竜)除けば
バッハに見捨てられた勢だし、真咲の死の原因も力奪われたからなわけだし。
なのでマユリの研究ってタイミング次第だと、陛下の搾りカス状態の滅却師の研究しか出来てないってことになる。
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2661人もバラして推測しか出来なかったのか…
滅却師の研究は終了した(滅却師特攻の薬物等は作れていない)(虚が弱点なのは推測に留まる)(私は完璧を嫌悪する)
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完璧な対策にたどりつかないように研究の成果を中途半端にして調整したんだぞ(適当)
この時マユリ様が余計なことせずクインシー残党と穏健な関係保ってれば、もしかしたら帝国の情報引き出せたかもしれんよね
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元々滅却師と死神で敵対してるし無理じゃねえかな…
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一応石田のじいさんは確か死神と協力してたはず
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そのじいさんがヴァンデンライヒの話教えてくれなかったしどうにもならなさそう
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生きてたら見えざる帝国が攻めて来たときに協力してくれたかもしれないだろ…
見えざる帝国相手だと瀞霊廷の防諜とか不可能なわけだし、石田爺ちゃんが死神に情報共有しないのは普通じゃない?
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じゃあどのみち滅却師からの情報共有は無理そうだなあ
割と真面目に滅却師の何を研究したのか知りたい
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死神の攻撃に対する反応とか滅却師の持つ技術の解析とかなのかな

まあマユリが局長になった頃には個体数が激減しすぎて乱装天傀を使える個体も見たことなくて文献で見たに留まってたからほとんど徒労に終わってそうだけど
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霊視の収束~飛廉脚や乱装天傀等の滅却師の力の自体の研究は出来てる。なお虚が天敵とかは推測の域止まりだったり、影や血装は知れなかったりとはっきり言って犠牲者の数に対して成果は間違いなく低い。乱装天傀なんて使い手見られなかったと言ってるし。
退化した弱個体研究した感じだし徒労でしかない
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そのなかにSSRが混じってたのですが……
>>個体がどうこうの前にその研究であってんの?って感じ
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中央四十六室も一枚噛んでたらしいし滅却師の残党狩り的なニュアンスもあったんじゃない?
なんにせよ厄ネタでしかないけど
>>残党狩りならまあまだいいんだよ
でも研究が拷問にしかなってないからただやっただけって思うんよ
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残党狩りにしても真咲の時期にバッハが聖別する程度には残ってんだよな……
石田パパがこの台詞聞いたらどうなってたろう…
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雨竜よりは甘くないからその場で殺してそう

ネムは見逃しそうだが
おそらく飛廉脚レベルは把握できてる
乱装天傀を使える奴が二千六百人の中にいないあたりかなりの残りカスをバラしてる

混血の搾りかすレベルじゃないか?
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バッハの雨竜への発言考えると混血は全滅してるはず。だから何らかの理由で聖別対象になった純血が残ってたって形になると思われる。
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混血が全滅した聖別は九年前だからそれまでは結構残ってたんじゃない?
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殲滅作戦が200年前で、マユリの局長就任&研究着手が最速でも100年程度前だから年代的に被ってない気はする
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魂魄で研究ってことは
もしかして肉体由来とか血液起点の性質については推測しか出来てない?
親の滅却師に子供を焼き殺させたとか言ってるけどいまいち意義がわからん
精神負荷か?
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写輪眼が開眼しそうではある
まあ浦原さんの弟子だから……
>>浦原さんとばっちりやん…
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弟子云々以前の問題では?
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浦原さんならもっと良い活用方法思いつくと思うよ
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いたずらに命を無駄にしないだろうしな
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だから弟子の尻拭いでメダリオンも浦原さんが解決してくれたのか
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マユリ様が聞いたらブチギレそう
大した研究成果得れてない
保護されてた滅却師を違法に減らす
擁護ポイント欠片もねえ
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マユリ様て戦後、被検体のデータをもう一度を洗いなおしたら帝国の機密情報を大量に見つけて科学者のプライドがへし折られて技術開発局長を辞任して行方をくらしそう