本当にいる
不老不死が忍術かどうかは知らない
心臓を奪うだけで長生きできる禁術もあるから忍術かも
傷を同期させるのは屍鬼封鬼と同質の超常と予想する
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屍鬼封尽の死神が居るみたいに
ジャシン様もいて、不老不死は本当にその加護という説も捨てきれないよね…
高度だがただの忍術にもっともらしい説明を教祖がつけただけの可能性もあるけど
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六道仙人以上のバケモンやんけ、その神
そもそもジャシン教って強盗殺人にていのいい理由つけたかっただけじゃないっけ?
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湯がくれとやらの新興宗教らしい
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インドラ説は根拠のないどこかから生まれた都市伝説だと思うけど
仮にインドラ=ジャシン様とするなら
写輪眼の紋様がジャシン教のマークの元になったのかなぁ?
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これがホントに見かけただけだから根拠無いのよな友を殺して力を手に入れたから汝隣人を殺せみたいな教義になってるのかなと思ってみたり。あの精神で一族を開けるほど繁栄させてるからどんな闇の深い繁栄のさせ方したか知れたもんじゃないのもある
ジャシン様はいない
忍術の一種
不死身体は不完全
実態は禁術実験の成果

典型的なカルト宗教だろう
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アスマを殺した術はただの忍術じゃない
そういう理不尽を実現できそうなものがあの世界にはごろごろいる
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広義の意味で忍術といったまでで、普通ではない特殊な類の術ってことはわかってるよ。
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ちなみに、忍術には口寄せなんかもある
仙術を扱う獣との契約や神との取引だってできてしまう
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知ってるよ。教わるまでもない
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だったらなぜいないと言いきれる?
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そりゃ本編、設定本、ジャシン教が再登場した木ノ葉新伝でもジャシン様とやらの存在が名前以外一ミリも出てないからに決まってる。逆にこれまで色んな生物(中には霊類)を出しておいて姿形すらお出ししないっておかしいと思わないのか?
個人的には自分達の信仰する神を邪神と呼ぶのも気になる
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「邪」を行うことを美徳とする教義だから……とも思ったが飛段は自分の行いを善と思ってそうなので違うかなぁ

作中で「邪神」とは一言も言ってない
「ジャシン」なのがポイントだったりしてね
蛇神、とか
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蛇で不死…
ウロボロス?
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殺戮だし「蛇神」だしで大蛇丸説もあったりする
公式の設定本からだけど
殺戮を繰り返さないと呪い(不死身体)が解けてしまうらしい
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他人の生命力(チャクラ)を殺戮によって奪ってる的な設定なのだろうか。
血を舐めることで他人と自分のカラダをリンクさせてるけど、もしかしたらあの世界では血液とチャクラに何らかの関係性があるのではないかと考察してみる。
経絡系=血管
チャクラ=血液
とか?
心臓な当たる部分は丹田(へその辺り)かな?
ほぼこじつけだけど。膨らましたら新たなオリジナル忍術のタネになりそう。
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カブトは血を取り入れることで血継限界を使えるようになってたから関係あるはず
色々わかるかと思ったが、
龍奇ジャシン教を都合よく理想して教義を曲解してる部分があるので
どこまでが本来の教義なのかは結局謎のまま
こいつの金銭目的は本来アウトな可能性ある
実際「汝隣人を殺戮せよ」に近い形で強くなる一族は居たんだろうなとは思う。大筒木の「十尾の苗木」なんてモロにそれだし。
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ハゴロモ、インドラ、うちはの系譜も失意で万華鏡開眼するしな
どういう経緯で入信したんだろう
どっかに書いてあったりする?
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湯隠れ(だっけ?)に退屈してたとは書いてあったはず。
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そしたら不死身の被験体に立候補して里の戦力になるのを期待されていたところを里抜けしたのかな
バイトのバックレみたいだ…