死神が側にいるからね、仕方ないね
高木刑事は放火魔に倉庫で手錠をかけられ放火現場に残される
爆弾が仕掛けられた東京タワーのエレベーターに閉じ込められる(コナンがいなければ殉職確定)
犯人にバットでタコ殴りにされ最後は左胸に銃撃を食らう(証拠品のおかげで貫通せず重傷で済んだ)
真冬の北海道の野外に拘束され放置

うーん異能生命体
あと佐藤刑事も博士の爆破解体で死んでた可能性あったんだよね
コナンが博士にパトランプ食らわせる強硬手段で止めたけど
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高佐はコナンに足向けて寝れねえわ
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爆破のあれは佐藤が自分のミス隠そうとしてたせいだからなぁ
被疑者に逃げられたから今度は自分と相手の手を手錠で繋いだらトイレのタンクも挟んでて自分の鍵を落としてたっていう
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今年の映画で暴漢から佐藤刑事を守ろうとして怪我するのも確定してるし…
そう考えるとおっちゃんが刑事退職した時英理さんは内心ホッとしたんだろうな…
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おっちゃんの現役時代って
逃走犯を追いかけ柔道技で制圧orピンポイント射撃で評価高かったみたいだし
死ぬリスクも相当高いポジションだもんな
目暮警部って、他人をかばっておなか刺されたけど、厚い脂肪があるから大丈夫って犯人を諭したことなかったっけ?
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漆黒の追跡者だね
ラストのほうで刑事の大半が殴られて気を失っていた
無事なのはおっちゃんと迷走していたへっぽこ
拉致された松本管理官を結果的に救出した佐藤高木コンビぐらい
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アレ見るからに強そうな刑事もいたのに全員やるのアイリッシュすげえな
警察学校組とかいう「祟られてるのか?」と思ってしまうほど自分にも周囲にも不幸が起こりまくる集団
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降谷(安室)以外の動機は二人爆死一人事故死一人拳銃自殺だからね…
なお残したものは相当な模様
『揺れる警視庁』視聴後の感想