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これ知った時喜んだ奴らそこそこ居そう。
近年の作品の無能な味方組織系だと呪術廻戦の腐ったミカンの方が腐り切ってない京都の学長とかがいてまだマシって事実
なんでここまで腐り切っちゃったん?
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時代かなって
この頃の作品は大きな組織の上層部は腐って当然みたいな風潮だったし
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このころに限らず長く続く/大きな組織には硬直や腐敗があるよね、はちょくちょく創作トレンドになるイメージ。
最終回後はどうなってるんだろうな?
ナユラちゃんも大人になってるのかな?
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ナユラちゃんってここで殺された四十六室のお子さんだっけ?
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知識系の家系の子だね。
イヅルの裁判で気になって声をかけていくようになるという。
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ナユラちゃんイヅルのことめっちゃ振り回してるの可愛くて好き
一回目で老害が全滅して、二回目で後釜狙いのクズどもが全滅
>>、次にそいつらを見て『これがあるべき姿なんだ!』と勘違いしてしまった純真な方々が壊滅するのかな
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最終章以降うろ覚えですまんが二回目の全滅ってどこだっけ
藍染に煽られて刑期伸ばしたのは後釜狙いのクズ共の方であってる?
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キャラブック「13BLADEs」っていうやつの描き下ろし小説っぽい
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ファンブックの小説
ドミノさんが襲撃して全滅させた時の話
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なんやかんやでその知識量は素晴らしいんだがな。
山爺が秩序重視の思考停止に入って全権委ねてるのが悪い

武力というか強制力もなしに何故か威張る
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五大貴族より実権が上の組織だししゃーない
クズ殲滅!クズおかわり!出来るのはソウルソサエティのクズ人材の豊富さおかしいだろ…
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百万年規模で千年以上の寿命の連中が存在してるからね
そりゃクズに困らない
四十六室vs護廷十三隊隊長格(山爺除く)
全力で闘ったらどっちが強いのか気になる
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46人の老害と12人の人外
結果はもうわかっとろうがい
最新の四十六室はドン観音寺にビビってるんだっけ
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圧力かけられて彼に関する記述を規制させられてる。
まあ、最近ソウルソサエティに送られた人間が、ドン観音寺のお陰です!とか言ってたらそりゃ知らん奴は何者なんだ、そいつは……てなるし。
昔は護廷十三隊が殺戮集団だったのもあって必須の外付けブレーキだったんだろうなって思う
山爺本人が丸くなったり八千流が烈になったりするような時の流れの中でどんどん腐っていったんだろうなって何となく窺えるのが嫌
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そのころは真面目にやらんとヤバかったんだろうけど最近は現場に倫理観が育まれつつあったからな
殉職率高いからかな
人間なら寿命で死ぬから世代交代起きるし価値観もアップグレードされてくけど尸魂界の貴族はその寿命は実質無いような奴らばっかだもんな
1000年も顔ぶれ変わらず権力の座に座り続けりゃ腐り落ちるのも当然だわ
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シルヴァリオラグナロクの神祖は千年で磨耗してもここまで酷くはなかったから単純にこいつらの性格悪い気がする
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人間の敵なんて居ないはずなのに隠密機動が居る時点で… 何を想定してる組織なんだか作中の情報からは全く分かんないんだけども
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刑軍とか考えたら隠密機動は警察とか公安みたいな組織っぽいのでまあ多少はね