これ売れそうってのが明確に分かってるの凄いよな
陳腐な設定ってわけでもないのに
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何か売れるかわかってしかも実際に売れてれという意味不明さ
青山剛昌「好きなもの書きたいけどコナン連載辞められないからコナン中で好きなことやったろ」
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キャラと声優で遊んでるのにウケてるのは草ですよ
ゾンビパウダーからブリーチもそんな感じやな
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確かに師匠もそうやな
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ワニが好きなものを描いたらもっと暗くて欠損描写多めの漫画になってたと思う
超優秀担当者についてはなんでマンとググればいい

出典:鬼滅の刃公式ファンブック 鬼殺隊見聞録 吾峠呼世晴 集英社

逃げ上手はどんな感情で描いてるんや?


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逃げ若は確か描きたいものじゃなかったか?

暗殺で売れる漫画頑張ったから次はまた好きなの描こっとって感じだった気がする
こいつらの影で売れようと思って描いて売れてないやつが大量にいるんだろな
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現実は
描きたいものを描いて売れる!→売れない
売れそうなものを描いて売れる!→売れない

どちみち売れない模様
漫画家としての運命は誰にも分からん
ワンピースは成功したけど一生それに縛られて他に何も出来ない作家人生やし
ヒットしてアニメ化もしたスパミリは幸せモンなのは確実
文句言っちゃいかん
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尾田っちはワンピ描きまくれるのが幸せやろ
スパイファミリーて作者は前作どんなのなん?
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ソウルイーターとかのガンガンに乗ってそうな絵柄のやつ
好きなもの書いて楽しみながら売れた漫画って何があるんだ?殆ど金のために苦しんで書いてる人ばかりだろう
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メイドインアビス
ネウロの作者は漫画描くのが上手いんやろな
面白い設定を面白いまま終わらせることが出来る漫画家は本当に希少
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松井はボーボボのアシ時代の経験から、自分の作品はいつ打ち切られても大丈夫なように常にシナリオ分岐用意しとるらしいからな