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取り敢えず清原がどうなるか楽しみ
しょっぱかなからビンタかますのはさすがネウロの作者だなw
乱世だからこそ許される
反対に清原信濃守みたいに乱世には向かない才能もあるんだろうな悲しいことに

出典:逃げ上手の若君61話 松井優征 集英社

麻呂は現代ならパワハラ上司になってそうだが
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まあイメージ図みたいに輝けるのは貞宗や市川みたいな操縦士も現代で一緒に居てくれる前提だろうなとは思う。
それぞれの準備のシーンに吹雪が描かれてないの不穏だな・・・
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うわ………ゾッとした。気づかなかった。
弧次郎の抱える闇は深そうだな
気のいいおっさんだった海野氏や望月氏とは違い、祢津氏は癖があるのかもしれない

出典:逃げ上手の若君61話 松井優征 集英社

似た顔ならば隠す必要もない気がするんだけどコジロウズ
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だから顔そのものじゃなくて一番大きな違いである髪だけを隠してたじゃん。
若様エッッとか思ってたら
中先代の乱…
乱かぁ…
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「乱」が鎮圧、「変」が政治的変革だから
こういうときネタバレになるのが歴史物の悲しいところ
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そういう区別があるのか
自分世代は小・中学や高校では「承久の変」で習ったのに
子ども世代は「承久の乱」で教わってた(^◇^;)
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壬申の乱は?
頼重はさすがに挙兵後の顛末までは見れないのか。そりゃそうだよな。泰家による後醍醐暗殺失敗は見えてたのにな

出典:逃げ上手の若君61話 松井優征 集英社

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自分が死ぬのは見えてるけど黙ってる気がする

てか、天狗の皆様へっぽこすぎませんかね
史実という名のネタバレ見たんだけどこの戦で頼重って、、、
史実通りにやっていくんかなこの漫画?
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丁寧に死亡フラグ重ねてるよね頼重
松井作品の父性担当は最終的には別れるからな
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笹塚さんも殺せんせーも死んでる………。
何度か「諏訪の現人神」って出てくるけど
天皇家に匹敵するような権威あったんです?(´・ω・`)
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そこまでじゃないけど諏訪周辺だけでは似たような扱い受けてたと思う
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諏訪で一番偉い神官を大祝というんだけど
大祝になる事を「即位」と呼んでるくらいだからな
最初と最後に大落ちwww
鎧25キロくらいあるらしいで自分の体重とそんなに変わらんの着て動ける訳ないな

出典:逃げ上手の若君61話 松井優征 集英社

オチなのかヒキなのか考えたらワケわかんなくなってきたよ…
あんな鎧着てどう逃げ筋発揮すんのかってかんがえちゃって
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戦場で鎧パージして裸で逃げ回ればおk