ゴールデンカムイのセクシー担当は谷垣だけど
かわいい担当はキラウシだと思うんだ
CV前野智昭
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声が…声が渋い…!
わりと切実な理由で金が必要な男
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昭和頃までなんとかしないと物理的に滅ぶからな…
もっと飲んでくれ子熊ちゃん
アメリカにアイヌ文化を映像で残した偉人
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門倉とダッシュしてる扉絵普通にカッコよかったからな
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(次のページで息切れ)
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ん…ジジイ〜〜〜〜〜!!!
なんか日本語の喋り方が独特の人
時々子供か女の子みたいな言い回しする
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ある程度年行ってから日本語覚えた可能性あるし
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アシリパさんたちの世代より上だとあんまり日本語上手くないからそういう表現の口調だと思う
門倉〜
チカいっぱい貰った〜
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🕳🐟三三三
10年後も門倉マンスールとつるんでるのはすごい和む
……なんでマンスールもいるの?
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ウン
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死線をくぐった仲間同士だし強い絆で結ばれてるはず
権利書見て彼も感じ入るものがあったって表情好きなんだけどなんか凄い面白い事になった
騒動終わってすぐアメリカ行ったんじゃないんだよな
10年何してたんだろう
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ほとぼり覚めるまでキラウシの地元に引きこもったとか?
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マンスールの腕治療しながらキラウシのコタンで生活してたんじゃね
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永倉爺ちゃんにタカリに行ったり夏太郎の牧場で働かされてたりすると嬉しい
北海道食べ歩き珍道中やっててもいい
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ガムシン看取ってんじゃ俺らででけえ事すっか!ってなったのかもしれないし
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日露戦争終結後1〜2年後舞台と考えると1906〜1907年
永倉新八が史実通り死んだら1915年
今後どうするってブラブラしながら数年ほどアメリカ渡航計画立ててたならぴったりかも
なんか幼女みたいになってたけど妻子いるんじゃないの年齢的に
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独身
一応後世まで残ったことになってるんだよなコイツラの映画
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1920年代かそこらの映画がカルト映画として残ってるって割とものすごいことだと思う
渡米したキラウシはネイティブアメリカンに何を思うのか
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インテリのウイルクが何か言ってたな
アメリカの少数民族たちが大国の民と戦って勝てなかったのは
団結しなかったからだと
第一次世界大戦前後に日本人ロシア人アイヌがアメリカで作った映画とか
控えめにいってなんだこれって作品
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門倉が土方みたいなアクションしようとしてできなくて拳銃にしたんだろうな…ってなった
大体のキャラがモブかな?って感じで出てきて何気にレギュラー化してるの面白いと思う
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主人公ヒロイン除く最初のネームドレギュラーキャラが尾形で最後のネームドがマンスールになる
なんならキラウシ門倉マンスールの3人は白石の金運搬手伝っててほしい
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この3人は函館に残ってるから運び出すチャンスはあるんだよな
そういえば映画撮ってアイヌ文化残そうって話もあったからキラウシがそれを担ったことになるんだな
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まあアイヌ文化と言えるものが入っている映画なのかは疑わしいが…
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キラウシはシネマトグラフの話をアシリパから聞いたのかもしれないね
かわいい担当は白石だろ!?
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顔とケツ見比べてみろよ
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あいつ
いい尻してるよな
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親分は不潔だ!!
コメントとか他の人が指摘してたけど沈めろとかぶっつぶせとかでなくあの船をやっつけるんだ!って台詞が他の連中と違って日常的に殺し殺されの世界とは距離置いてることが伝わってくる言い方なのが上手く言えないけど滅茶苦茶好き
この漫画かわいい担当多すぎじゃない?
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アシリパさんが早々に捨てたからな
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かわいいにも二種類
あの3人の中で映画に興味持って撮ろうってなったのがいるとしたらキラウシだろう
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言い出しっぺがキラウシで内容にあれこれこだわるのは門倉って感じする
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明らかに土方歳三をモデルとした役をやりたがる門倉