死んだよ
月島がいくら探しても額当てが出てこないってそういうことよな

出典:ゴールデンカムイ 野田サトル 集英社

杉元が心臓ぶっさされながら汽車の先っぽから海に沈んで生きてるんだぞ?
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杉元は不死身の杉元なんだから当たり前だよね
だって額当ては駅着く前に落ちたのにあいつ海探してるからね
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あっ
実は生きていた鶴見中尉が沖縄に流れ着いて琉球民族が残した金塊をめぐる続編「ゴールデンマブイ」が始まるよ
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激マブ?
遺体が上がってない=生きてる含みを持たせるエンドではあるだろ
中央に捕まったら抹殺だからそのまま姿をくらませたんだろ
ウラジオストクあたりまでさ

出典:ゴールデンカムイ 野田サトル 集英社

海中に沈んで行方不明は普通は生存フラグなんよ
ダメージもそんなに大きくなかったし
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普通はそうだけど最終回なら関係無いよね
アイヌに拾われて記憶を失ってが限度じゃね
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列車事故という大きな事故後に見つかった記憶喪失の和人なんて居たらどんなにカンの鈍いアイヌでも連絡ひとつ入れるだろうに
生きてたとして、なぜ月島とか見捨てるのか
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いやいや開放したんだろうよ自分から
結局中尉の真の目的がわからん
妻子の復讐なの?
アシリパを初めて捕まえたとき汁垂らしまくって
ふふふふふふふって笑ってたので
周りが引いてたのはなんだったのか
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妻子の復讐が目的なら権利書じゃなくて遺骨を拾ってたはずなんだよ
けど鶴見は権利書の方を拾って遺骨は線路に落ちて砕け散った
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骨が砕け散ったのを見た鶴見の表情好き
アチャとキロちゃんとソフィアさんと
鶴見一家の間には何があったの?
ウラジオストクで写真屋してたときに出会ったんだよな


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ちょっと確認したけど過去話が177話~と265話~に分割されてるから少しわかりにくいな
ウラジオストクに潜伏中のテロリスト3人は写真館をやっていた日本人の長谷川(鶴見)に日本語を習っていた
ロシア秘密警察が日本軍のスパイだった長谷川を捕まえに来て銃撃戦が起こる
銃撃戦の最中にウイルクに撃たれて長谷川の妻子フィーナとオリガが死ぬ
ウイルクの真意は不明
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ウイルクの真意
1)自分たちがテロリストだとバレたので口封じをした
→長谷川も殺さない理由が不明

2)日本語を教えてくれた長谷川への恩義のため逃亡の足枷になる妻子を始末した
→狼のエピソードに合致するし多分こっちが正解
最終回にチカパシたちの話がなかったのが残念
単行本で加筆してくれるかな

出典:ゴールデンカムイ 野田サトル 集英社

鉄球で死んだと思ったら普通にそのあと出てきた奴
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雪崩で死んだと思ったら以下略
みんな命をかける理由とバックボーンがあって最終決戦で死に体で傷だらけでボコスカ死んでいく中土方さんとバラガキしたくて参加して最終決戦を無傷で過ごして何事もなかったように自分の人生に戻っていった永倉新八とかいう隠れチート
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史実バリアや
そこら辺は最終巻加筆に期待か
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ゴールデンカムイは加筆多いからマジで楽しみだな