この重要戦力結局何者だったの…?
この枠が刺青囚人とかだったらまあわかるけど突然ポップするからなコイツ
>>
でもマジモンの過激派テロリスト共だからなあこいつ…
強くてもおかしくない
ポップ云々でいえばソフィア軍全てがそうだろう
土方とソフィアの戦力比1−9位あるぞ
実質ソフィアパルチザンVS第7師団だ
>>
ネームドがソフィア以外マンスールしかいないけどそんな多かったんだ…
土方こそほんとに出てる人数しかいないからな…
鶴見のほうは先遣隊だけでも50人以上でさらに電車で追加される予定だった
>>
増援達閉所だったからとはいえ碌に抵抗できずち○ぽ先生やら土方やら杉本やらヒグマやらに殺された…
逆に第七師団もイメージほどたくさん兵士いる訳でもないんだよな
>>
正確に言うなら第七師団の中の鶴見一派だからな
>>
師団の中の鶴見が自分の権限で動かせる極一部だけだからな
それもほとんどがクマとか網走の囚人とかクマとかに殺されてった…
突然の映画監督…!
>>
映画がコケてもいいようにする仕込みだ
>>
ふかいな…だがほんとか〜?
突然出てくる知らないおじさんに慣れさせておいての犯行
まさかこいつらこの後もつるんでアメリカまで渡るとは思わなかった…
>>
なんで仲良し3人組になってんだよ!
>>
一緒に死線越えたらダチ
むしろ動けない陸地から発射してる大砲一門だけで壊滅させられる軍艦が雑魚過ぎないか?
>>
陸軍最強と言われた第7師団だから海適正がなかったのかも知れねえ…
>>
船の砲より陸上の砲撃のが命中率いいのだ
キャリブレーションするコンピュータとか当時はなかったから
>>
動けないから強いんだ
陸上の砲に艦砲が有利だった時代はないんだ
コクリ
ミギ
モウチョットミギ
目がキラキラしてるのにあまり邪悪じゃない方のゴールデンカムイのキャラ
>>
邪悪かどうかわからんけどパルチザンだからやべー奴だよ!
>>
目が綺麗なパルチザンはやばい世界
過去の遺物が未来を繋げるのいいよね
ただし撃つのは誰!?誰なのぉ!?
アメリカで映画撮れる謎の行動力が謎すぎる
>>
金塊の分け前もないのに…
映画づくりのためとはいえアメリカに渡ったアイヌってめっちゃ珍しくない?
>>
実際にアメリカの万博のときに渡ったアイヌもいるみたいだ
>>
宇佐美にもなんか別にターゲットでもないのに狙われてたな…
マンスールは他の二人と喋れてんの…?
>>
ウウ
ンン
>>
もうチョイミギ
杉元が不死身なのは散々描写されたから納得出来るけどこいつがもす含めた艦隊全滅させるのは納得できない…あまりにも突然のお助けキャラすぎる…
>>
土方が残した68ポンド砲の妖精かなんかだと思えばどうか
門倉加護で楽しい旅になったであろう…
>>
あいつ奇跡的に助かるだけで面倒ごとはむしろ呼び込むイメージが…映画もコケてるし…
門倉の豪運でも映画はダメだったか…
>>
あいつの豪運って一見不幸に見えて本人たちの知らぬところで九死に一生を得てるタイプのものだから多分映画コケたおかげでまわりまわってもっと酷い災難を回避してるんじゃない?
ビール工場みたいにたまに普通に運良いときもあるけど
>>
凶運により死後評価される
まぁ皇帝暗殺した奴らの生き残りだろ?
アチャとそのお仲間みたいな奴の一人だったんならそりゃ強いのも居るさ
一隻目に当てたときは史実でも事故で沈んだからなって言ってたのに4隻とも沈んだのは笑った
>>
沈んだのは旗艦だけであとは中破くらいじゃなかったっけ…
門キラがおっさん版杉リパだからマンスールは白石枠だよ
>>
マンスール 1世 キング
晩年の永倉おじいちゃんは孫と一緒に映画館に足繁く通うほどの映画好きだったそうだが
残念ながら3人が映画を撮った頃には天寿を全うされている
>>
都丹も映画見たかっただろうなってレスでダメだった
>>
本人絶対言いそう
>>
サイレント映画だって書いてあってダメだった
こいつらもロシアのほう行ってスチェンカして欲しかった
>>
死んじゃうだろ…