https://realsound.jp/book/2022/01/post-943835.html

「週刊少年ジャンプ」の作品を中心に、最新情報&コンテンツを公開しているYouTubeチャンネル「ジャンプチャンネル」。同チャンネルで1月5日、漫画家・小畑健が代表作のひとつ『DEATH NOTE』の主人公・夜神月を描く動画が公開された。

小畑健といえばもちろん、前出の『DEATH NOTE』のほか、『ヒカルの碁』や『バクマン。』、『プラチナエンド』などの作画で知られる人気漫画家だ。「画力の高い漫画家」の代名詞的存在であり、国内外に多くのファンを抱える。2007年には、小説『人間失格』(太宰治/集英社文庫)の表紙イラストを手がけ、“ジャケ買い”のような形で異例の売り上げを記録したことも話題になった。現在は「ジャンプSQ.」にて、お笑いをテーマにした青春漫画『ショーハショーテン!』を連載中だ。

【DEATH NOTE】小畑健先生が描く『夜神月』【ジャンプ作家の神ワザ】
https://youtu.be/ZYgWsqkGjFw



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ジャンプの漫画家はアナログ作家が多いイメージ
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水彩絵の具を好む人もカラー上手いと思う
やっぱデジタルよりアナログ塗りの方が好きだなぁ
作者の特徴が出るしカッコイイ
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デジタル便利だし加工や色調補正できたりするけどここまでアナログで描ければもう作画ソフトいらなくない?
鳥山明先生はデジ絵移行してちょっと寂しい絵になっちゃったし
なんで年取るとのっぺりした絵になるんだろ
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視力らしいよ
デスクの高さと原稿の角度を変えたら元に戻った作家がいたはず
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力の抜き方を無意識に覚えていくからな

最終巻読んだ後に1巻読むと絵がクドくてびっくりする、ってのは
どの作家どの漫画でもあるある
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星野宣之すごいよ
ろくにパースもとらずにサラサラ~って人物も背景も描いちゃう
頭の中に3Dモデリングでも内蔵されてるのかな?ってぐらい自在な感じだった