金額銀閣になんでまけんねん
>>
負けてないぞ
金閣銀閣部隊と戦って殿を務めて木の葉の里に帰ってるんだよなぁ
柱間もなんで死んでるのか分からんよな
>>
若いうちに二人共死んでるみたいだからね
>>
柱間も綱手が子供の時はまだ生きてるからええ歳ちゃうか?
>>
でもエドテンの肉体が若いままやん
カブトがチューンナップして強くしたマダラとはちゃうんやし
少なくとも柱間は孫の綱手の顔見るまで生きてたみたいやけど扉間もこの時点で結構おじいちゃんなんか?

出典:NARUTO 岸本斉史 集英社
>>
それNARUTOの年表みたいなのがあったけど、その時の3代目って40歳ぐらいやったはずやで
当然2代目はそれよりも上やから50歳以上ちゃうか?
>>
三代目中学生くらいに見えるな
>>
年代を予測する限り大体60歳くらいらしい
本来の穢土転生の使い方された他の里はよく木の葉を恨まなかったな?
あれルール無用過ぎて結託されても文句言えないわ


>>
研究途中やなかったっけ?
>>
無様が「2代目火影が使った卑劣な技だ」って言うだけあって実戦投入してるやろ
>>
卑劣「猿!4代目!飛べ!」
三代目「出るか、二代目様の…」

卑劣「自分の身体でやるのは初めてだが…こうやるのだ!」

この流れだから人間爆弾はよくやってたんだろ
扉間は育成能力がね…
>>
柱間が何育てたんや
>>
ヒルゼンダンゾウ相談役とかいう木の葉の戦犯軍団を育て上げたからなぁ
二代目「猿、明日からはお前が火影だ」

三代目「四代目火影どうすっかなぁ」
大蛇丸「やりたいです、尊敬する忍びは二代目火影です」
三代目「こいつはアカン」

なんで?
>>
めっちゃ根に持つ大蛇丸

出典:NARUTO 岸本斉史 集英社

>>
大蛇丸はなんでそんなに火影になりたかったんや
>>
三代目に認めてもらいたかっただけやで
>>
自分が木の葉を動かしたかったから
まあ最終的に他人(ナルトとか)が運営する木の葉を見守るのも悪くないって所に落ち着くけど
千手一族の血を途絶えさせた無能な里があるらしい
>>
綱手が子供産んだらワンチャン…
>>
途絶えたのは柱間の家系やろ
里には千住一族が多いんやぞ
綱手にガンガン産んでもらった方がええよな
>>
綱手とサスケの子供が血統的にべすとなんやろな
>>
隔世遺伝で木遁持ち引けるかもしれんよな
ガチャは試行回数あるのみよw
大蛇丸が全身柱間細胞なんやから千手一族のようなもんやろ
>>
そういやあいつ今そうやったな草生える
木遁とか言う明らかに咬ませ臭い術がめちゃくちゃ強いの珍しいよな

出典:NARUTO 岸本斉史 集英社

>>
木遁っていうか柱間が異常なだけやけどな
ヤマトはそうでもないし
>>
木遁は生命体を作り出す唯一の忍術やから他とは次元が違う
>>
始まりが神樹やからある意味原点回帰やからな
始祖が木やからそれに近い木遁も強い
柱間
・尾獣無力化
・神樹を彷彿とされる木遁
・術も使わず傷が完全回復
・細胞単位の脅威的生命力

こいつアシュラどころかカグヤの転生体やろ
>>
化物すぎる
同じ転生者でもナルトはちょっとチャクラ多いくらいなのに
>>
柱間は素で陰陽揃った九尾+ナルト分のチャクラ持ってるというね