3週間くらいでだいたい覚え終えたら、次は英語と古文漢文。合格体験記を読んで、良い参考書で単語、文法、構文を詰め込んでいきました。不思議と苦じゃなく、頭がハイになってた。年末までには模試でも合格圏に入り、本番は慶応のほか、早稲田、同志社も受かったんです。

でも、慶応に入学した後、どうにもキャンパスになじめなかった。フットサルやサッカーサークルを回りましたが、すごく体育会気質だったり、「女子が決めたら3点」みたいなゆるゆるだったり。学部の決め方もいい加減だったから、授業にも興味が持てない。とどめは、6月ごろにあったクラス会。語尾に「じゃが」が付く岡山弁が抜けず、内部進学生から「お前はジャガイモ星人だな」といじられて、心が折れた。学校に行かなくなりました。

都民ってむしろ方言に憧れてるフシがあると思ってた

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方言ええなとは思うけど方言がかっこいいと思って使ってる地方出身はどうかと思うわ

そもそも大学に入りたいから入りたい学部で入るのが悪いやろ
興味あることのために大学は入れや

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欠片も興味持てない分野を4年も学んでられないやろうしな
だいたいとりあえず大学に入りたいで進むとつまづく気がするわ

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そうでもないで
かけらも興味ないことでもやってりゃ興味出てくる

千鳥は岡山の中でもいちばん広島寄りやろ

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島やから方言の濃度が高い

じゃがって言うかな
じゃけえな?とかじゃろうが!やな

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じゃがとはあまり言わないなぁ