お前は六道仙人の復活には十尾のチャクラが必要だと思っているようだが…
別に九尾でもできる
絶対十尾切り分ける時に比率間違えて最後の九尾に雑に残ったチャクラ突っ込んでると思う
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やはり尾獣の強さはしっぽの数
みんな知っているね
八と九が実際強いせいでクラマの話に信憑性を感じてしまう
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あと狸が我愛羅の邪魔してた上に尾獣抜けても我愛羅が普通に強いのもな…
なんとなく5は強そうな雰囲気ある
尻尾少ないほうが磁遁だの何だのの特殊な性質持ってるから
特殊な性質のチャクラから切り分けていった余りが結果的に量的には多くなったとかそんな感じな気がする
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十尾に一番効くのもタヌキの封印術だしね
二尾も全身炎の塊だし
守鶴は我愛羅に協力する気ゼロすぎてクソの役にも立ってなかったから弱く見えてしまいがちになってる
尾獣なのに忍法使う戦法取るのは強そうではある
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封印術持ちだから暁の不死コンビと戦うには相性かなり良いのよね守鶴
不死身のボディでダメージをこっちに返す?フーン…できるし
そういや九尾って半分に分けたんだった…って終盤になって思い出した
九尾…お前の力は強大過ぎる…
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あ…あんたほどの柱間がそう言うなら…
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こいつにだけは言われたくない
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木遁は尾獣に対して相性ゲーできるかんな!ヤマト隊長がナルトにつけられた経緯はその辺もあるかんな!
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死神の腹の中で四代目と永劫に殺しあってるはずなのに陽よりも大人で話のわかる陰で…俺はびっくりした
陰の方は守鶴を馬鹿にしなさそうっていうか…
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あいつわりとちょろいから…
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相手が神話レベルの存在でも正論ぶつけていく卑劣さ
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キレてない?
ブッダとかキリストみたいなポジションの人が目の前にいきなり現れたのによくこんな口聞けるよな卑劣様
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第三次世界大戦があらかた終わった後にキリスト復活したらキレるやつもいると思う
息子2人の転生体とペットのチャクラ合わせたら爺が出てくるって謎仕様
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我は英傑リクドウセンニン コンゴトモヨロシク
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六道仙人はアシュラとインドラと十尾が混じってるからな
もう少し早く出てきて欲しかったですね(卑劣なコメント)
一応後世のことは後世に任せるのが一番いいよねって言う話だからなナルト本編
それはそれとして
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木の葉作り前後ならマダラ含め平和的に呼び出せる環境整ってたのにノーヒントだったから後世でこうなっちゃったからな…
助言なら事前に石碑に書いておいたし…
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改ざんの可能性とか考えなかったんですかね
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千手側にも同じ文章残しとけばよかったのでは?
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そもそもハゴロモは黒ゼツの存在知らないし石碑改ざんされるのも気づいてなかったからそこまで思い至らないだろ
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石碑自体は永万以上限定とかいうまどろっこしい条件の割に元は一般的な内容だったようだし
それなら千手側にコピーとか置いといても良かったとは思う
伝説上の神みたいなヤツが現場壊滅した後に全部知った風に現れたらもっとムチャクチャ言ってもいいレベル
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とっくの昔にこの世を去って今回のようなイレギュラーになってやっと表に出てこられるから無茶言うなよ!?
この九尾って言い方よく分かんないけど九種類の尾獣チャクラを雑に九尾って言ってんのかな
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多分そっちだと思う
この時のナルトは他の尾獣から託されて尾獣チャクラをコンプリート状態だし
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なるほど
ジジイからしたら九尾はクラマだしな
なんで狐が天狗なのかわからんけど
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天狗というのは天の狗なんだ
中国の神話における天狗は月と太陽を食べて日食と月食を起こす犬なのだ
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犬じゃん!
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彗星の尾を引く様子から犬とか狐を連想されていたんだけど
日本書紀でも舒明天皇9年の大流星のことを「天狗」と書いて「あまつきつね」と読んでいるようだ
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読みきり版を踏まえて初期の九尾のガキ=ナルトって設定は
赤ちゃんになりたかった白面の者を意識したキャラ設定なのかもって個人的に思ってるから
天狗が流星として現れるって逸話とも綺麗に符合するよねってなる
もう転生してるのに柱間細胞にもアシュラ判定入るの何なんだろう
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細胞は生き続けてるから…
10にこだわらなく100尾くらいに分けときゃよかったのに
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アニオリ臭がすごい…
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零尾きたな…