弱くね?この武器
>>>
大人になる程強さがわかる武器きたな
>>
ネタ抜きで1番強い武器足り得る
>>
たしかにそれに勝る武器はないかも…
べつにそんな杖使わなくてもあり余った魔力そのままぶつければ強そうなもんだが
>>
バーン様でもというかバーン様こそマホカンタ対策は必須
>>
思ったけど吹き出してるのが結局魔力ならマホカンタ突破できんのでは?
アチャー
>>
どんな時でもポジティブハートなら負けない
燃費が悪すぎない?
>>
あの時は魔力炉にも魔力吸われてたからすぐに魔力切れ起こしたんだと
>>
アニメだと連載期間マジックが無いので即座にガス欠って感じだったしな
>>
まあ原作と違ってとんでもない数のイオラ出してたししかもその間急速にMP吸い取られ続けてるんだからさもありなんってことで
>>
それを考えるような苦境に立ったことないからしょうがない
>>
まあ遊びすぎた弊害とも言える
ブラックロッドの試作品的なやつだったんだろう
>>
ブラックロッドは燃費も良く取り回しも良い
唯一劣るとこがあるとすればドルオーラとか防ぐのに向かない位か
タコピーの原罪見て死んだと思っていたのに
>>
こんなの笑うわ
使い魔にまほうのせいすいを
ぶっかけ続けてもらえばええねん
>>>
滝行みたいにならんかな
早々にMP切れしたのは魔力解放とやらをしてなかったからだろ
2戦目は長々と闘っても威力落ちてないしドルオーラを防ぐ余力もある
>>
2戦目は長々語る時は杖から手を離していたりちゃっかりMP節約してる
ていうかイオラ闇雲に連発しまくってたのでだいぶ減らしてるんでないの
>>
膨大な魔力で倒せない相手がいる想定がなかったんだろうな…
実際魔界の神になろうとするような御仁だからそれくらいの意識でも不思議ではない
>>
ロンベルクさん曰く大した武器じゃ無いし
>>
あのトゲトゲ蔓が巻き付いて吸い出したら止められないんだろうな
オリハルコン切れる程の威力だもの
バーン様が舞い上がっちゃうのも無理はない
>>
素手で破壊する行かれた人がいる世界
護身用としてもちょっと特性的にどうなん?ってところあるからそれも含めて失敗作なのかな
>>
魔力好き放題吸うのはちょっとアレすぎる
製作者本人評通りだと思うわ
>>
問題は何でそんな欠陥品を献上しようとしたのかなんだよね
>>
バーン様の魔力出力に耐えられるのが光魔の杖くらいしか無かったんじゃね
>>
ドラゴニックオーラにはオリハルコンじゃないと武器が耐えられないのに魔力供給さえ十分ならそのオリハルコンをへし折る強度まで強くなる光魔の杖はやっぱりおかしい
>>
オリハルコンって最終的にはヒュンケルパンチで貫通できる程度の硬度だしな…
>>
作中いちばんおかしい奴だからそいつ
>>
この時ぬブラックロッドってビームサーベルくらいのサイズだったし、いくらでも改良できたんだろうな
というかバーン級の魔力に耐えられる理力の杖ってどういう想定で作ったんだ…
ただの職人気質なのかもしれないが変な凝り方がロン・ベルクらしいというか
>>
そもそもロンベルクの目指すところは自分の放つ技に耐えられる剣を作ることだからなあ
自己再生能力もあるし頑丈さは折り紙付きでしょうよ
献上品に選んでるしロンも間違いなく光魔の杖に対して凝ってはいるんだよな
ただ自分の美学的には駄作ってだけで
>>
でも根っこにあるのは強力な使い手(自分)のための武器作りなので
めんどくさい男だよロンベルク
>>
光魔の杖って要するにこれだよな
というか本人の言う通り光魔の杖が最強なんじゃなくて単にバーンが最強って証明なだけだからね…
しかも他の自分の傑作がそんな武器を超えられないとなると色々馬鹿らしくもなるわ
>>
そのままバーンが地上消滅を達成したら
光魔の杖が「魔界の神が持つ伝説の杖」として語り継がれてしまうという
ロンベルクからしてみれば我慢ならんだろうな
この武器もうちょっと普段は出力絞って攻撃の瞬間だけ威力上げるとか融通効かんのかな
>>
ロン「まさかバーンが自分用に採用するとか思ってなかったし…」
>>
できないから失敗作なんだよ
出力の欠点に気付かなかったあたりこれまで本当に短い時間しか使う必要なかったんだろうな
>>
カイザーフェニックスどころかメラ一発で大概の敵は死ぬだろうしな
それに耐えても次はイオナズン級威力のイオラ連発が待ってるし