鶴見劇場の最高作
手間はかかったが宇佐美より安定してるのはデカい
>>
宇佐美みたいに愛と感情に極振りしてる訳じゃなく
頭ではわかってるけどついていくってのが安定のコツ
最初に騙したくらいで十分だったと思うんだけどなんでまたねちっこくやったの…
>>
土壇場や意図せずにバレる可能性があるからあらかじめ自分で潰したとか?
兵士使って騙しはしたけどもじゃ子生きてるのは本当だし…
>>
なんであんな回りくどく一回ほじくり返したんですか!
>>
たゆん
たゆん
何度も設定をひっくり返すことでもうどっちでもいいやという心境にさせるのがコツ
>>
生きてようがいまいがもう基ちゃんとは一緒になれんもんな…
2回目の劇場は鶴見中尉的に何らかの意図はあるんだろうけど奉天で今そんなことやってる場合じゃねーだろ!と思う
>>
吊り橋効果を狙ったとか…
幼なじみはちゃんと生きてそうなのが救いよね
本人は吹っ切ったけど
>>
財閥?の息子に心底惚れられてるっぽいし一番いい和了りまである
何で親殺しの死刑囚がSSR駒って分かったんだ
>>
殺しに躊躇が無いだけで鶴見ポイント1獲得だ
愛のために殺す奴にはもう1ポインツ!
>>
日清でよっぽど目立った活躍したのか
鶴見中尉としてはこれだけ手間かけたんだよって伝えたかったぐらいしか計算していなかった気もする
>>
わざわざ9年越しのネタばらし要員呼びつけてんのがなんか手間かけてるんだよな…
でもそんな最高傑作もちょっとボンボンの光に照らされただけでほだされるから
>>
ビール工場でアシリパより鯉登少尉優先したのが後から活きてきそうな気がする
いご草ちゃんが万が一島に里帰りしたらえぇ…ってなるよね
>>
元から月島の親父は島の嫌われ者で人殺しって呼ばれてるくらいで基ちゃんは荒くれ者だしついにやったかくらいな感じかもしれん
>>
いご草ちゃんは月島生きてるの知らないし
そもそも自分も勝手に死人にされてる…
>>
基ちゃんは戦争で死んだって聞かされてるんだよお
奉天のアレは戦地での士気向上も目的に入ってるからね
一番優秀な部下云々は流石にお世辞かと思ってたけど本当かもしれん
>>
尾形からの屈強な軍人って評価も当時はふーんくらいに思ってた
あとで納得した
>>
誰と戦っても明確に負けないし復帰が早い…
>>
谷垣相手のターミネーター見たら絶対敵に回したくねえってなる
なんで麻酔打たれてあんな動けてんの……
>>
色々ネタバレして精神揺さぶった状態で爆発から鶴見中尉を庇おうとしたのは高ポイントだろう
樺太ツアーが一番楽しかったまである?
>>
メンコで遊んでる時も楽しそうだった
>>
アシリパさん奪還までに関しては特に裏がない仕事だし現地指揮任されてるから
そこまでガチガチにやらなくてよくて結構フリーだったんだろうな…
私に枕は効かないよ!
>>
はい
ロシア語できて近接戦闘強くて銃の腕もそこそこで判断も速いからかなり優秀
>>
見た目地味なのに万能型すぎる…
>>
普通にボンボンに身染められたんでしょ
杉元が偽装見合いした女の兄が顔で選んで娶ってる描写きちんとある
後ろ姿すっかりあの髪の毛だし
月島が鶴見撃たないかなぁ…
>>
撃つとこ見たいよね…
手間暇めちゃくちゃかけた鯉登は土壇場で解けた
>>
そもそも必要なのはもす!のほうで鯉登くんはおまけだから…
>>
おのれ尾形…
>>
最後の一押しするところでもすが先に着いちゃって完成しなかったからな…
>>
愛で縛るのが鶴見劇場のやり方だけど本物の愛のせいでぶち壊されたりするのよね
もすがフレディになったり宇佐美の許す!!とかは鶴見さんの計算外の部分だろうしその原因はどっちも愛
過去回想で明らかになる元々鼻がそういう形だったのは驚いた
>>
二階堂も鼻削がれそうになってたし連想するよね…
樺太での珍道中でいつも真顔なこいつが面白かったから普通にスケベマタギ殺そうとしてくるのは驚いた
>>
鶴見劇場から抜けようとした+好きな女性との駆け落ちでスケベマタギが地雷を踏み抜いてる
>>
鯉登が止めて止まってくれたのマジ凄いと思う
この漫画最初は序盤の雑魚みたいな顔してどんどんやべー本性が出てくるやつ多すぎる
ただの可愛い幼女になるやつも多い
>>
なんなら主人公がちょいちょい少女になる
>>
かわいい幼女(おそらく40代アイヌ男性)
負傷した鯉登を興味なさそうに見る鶴見中尉に
「心配するフリぐらいしたらどうですか」って内心イラついてるの好き
この人の人気は非美形キャラだと結構快挙じゃなかろうか
>>
3位はちょっとびっくりするけどでも尾形も月島軍曹も人気あるのはよくわかるよ