そろそろMXとBS11とAbemaでジョジョ6部始まるよ
また

徐倫「雨だ…」

今度こそまた
し、死んでる…
もう10年前

徐倫「いつも雨だった」

こんなヤバい服装だったんだ…
エルメェス兄貴

エルメェス「おい!隣で何やってんだ!イラつく音立ててんじゃねえ!」

これが…ジョンと同じ声…?

徐倫「もうだめよ…おしまい…昨日の夜見られた」

徐倫「男の監視に…私もう生きてられない」

いきなりの下ネタ

徐倫「もう死にたいわ!クソ!クソ!」

エルメェス「おい何なんだよ?」

オ○○ーシーンカットなの!?
>>
原作もないよ!
すげえクソックソォッ!!が完全に脳内の徐倫そのままだ

エルメェス「なんだっけ?お前の名前…ジョ…ジョ…」

エルメェス「徐倫だったっけ?見られたって何見られたんだ?」

ジョリヒッヒィ〜〜ン!

徐倫「つまり…だからそのマで始まる言葉で…」

エルメェス「あ!?」

徐倫「つまり…その…えっと」

>>
タトゥー!

エルメェス「聞こえねえよ!!」

徐倫「だから!マス…」

兄貴の声聞き取りやすすぎてすっごい

徐倫「マスター…ベーションをよ…」

エルメェス「え?」

ウケてる

エルメェス「おい、ちょっと待てよ!まさか今見られたって言ったの?」

エルメェス「留置係にひとりエ○チを?」

兄貴普通に1人エ○チって言ったな

エルメェス「どの留置係に!?」

兄貴いいなあ

徐倫「今日の明け方に目が覚めちゃって」

徐倫「月明かりの差すあそこの窓の鉄格子を見てたら…なんか…その…」

(なんで…?)

徐倫「ついムラムラって…だからその…」

徐倫「ふと気づいて顔をあげたら…」

どんなむらむらだ

徐倫「ここで一番若い留置係いるじゃない?彼がうっそー!って顔してこの鉄格子の前に」

徐倫「立ってたのよー!!!飛びたいよー!!」

なんでみんなに話すの

エルメェス「知ってる!そいつちょっとしたハンサムガイだろ?」

エルメェス「オーマイガ…それでお前どの程度見られたの?」

外人が大興奮しそう

エルメェス「つまり、ズバリ聞くけどパンティーをどこまでおろしてたの?」

徐倫「ちょっとそこまで聞く!?絶対に言えないわ」

パンティー!

徐倫「でももう私決心したの…私死ぬまでもうひとりエ○チはやれない!誓うわ、賭けてもいい!」

エルメェス「そいつはどうだか….」

(なんで…?)

囚人「アハハハ!どうしたらあんな鉄格子でエ○チな気分になれるんだ?」

本当にその通りだよ

エルメェス「うるせえぞハナクソ!てめえ人の話に聞き耳立てて勝手に見下してんじゃねえ!」

エルメェス「てめえだってやるだろうが?」

兄貴すでにカッコいいな…

囚人「へっ!お前らよりスケベなことは考えねえよ」

徐倫「ちょっと何よあんた!賭ける?どっちが持つか」

囚人「バーカ!賭けになんかなるか!」

すごいねジャンプ

囚人「ひとりエ○チはこっそりやるのにやってないってどう証明するんだ?」

徐倫「左手薬指の関節でわかる…っていったらどうする?」

徐倫「あんたエ○チ関係でここに捕まったでしょ?薬指がプロっぽいもん」

ジョジョ特有の良く分からない特技
すげーしょうもないことでどやってる

留置係「留置番号21番、22番!および29番!」

留置係「移管が決まった!鉄格子のそばで起立し」

留置係「両腕を窓から外に出しなさい」

番号で呼ばれるの好き

エルメェス「今言ってた薬指のこと本当?占いか?」

エルメェス「お前日系か」

あんまり承太郎の面影ないな徐倫

エルメェス「面白いやつだな…何やったの?なんでパクられた?」

徐倫「無実よ」

完全に無実かっていうとそれもまたちょっと違うよな
ご覧の通り百合アニメだよ
>>
百合とか駄目です
男にします
どんどん作画良くなってくな

弁護士「君はさっき起訴されたよ」

弁護士「窃盗とひき逃げでね…君には過去2度の前歴があるから」

弁護士「保釈は認められない」

宇宙人だこいつ

弁護士「つまりジョジョ…君はこれからグリーンドルフィン刑務所内の管理ジェイルに移送され」

弁護士「そこで裁判を受けることになる」

宇宙人みたいな弁護士

徐倫「私をジョジョって呼ぶな」

徐倫「そう呼ぶのはママだけだ…」

とって付けたようなジョジョ!

徐倫「それに前歴って!バイクをちょっと借りて乗っただけじゃん!」

徐倫「しかも14の時の話持ち出しやがって!」

徐倫「とにかく私は無実だ!飛ぶ気で弁護しろよ?金払ってんだからな?」

弁護士「当然だ…君と法の為にベストを尽くす」

いや普通に前科じゃねえか!
>>
アタシは…いわゆる不良のレッテルを貼られている…
飛ぶ気で弁護しろよ!

徐倫「ねえ…ママとの面会はいつなの?」

徐倫「彼女泣き虫でしょ?」

弁護士「少し参ってる…何より君を心配してくれてね」

もしかして徐倫って普通にちゃんとクズか?
>>
そもそも歴代ジョジョはジョナサン以外全部クズ要素があるので…
もう母親には二度と会えないんだよねジョリーン…

弁護士「差し入れを持ってきた」

弁護士「裁判中は当然囚人服は着ない」

弁護士「着替えと本と雑誌」

弁護士「それと学校の宿題」

徐倫「何?これ…?」

他の服着てるの見たことないぞ

弁護士「お守りのようだよ」

弁護士「蓋を開けると小さな石が入っている」

弁護士「離婚した君のお父さんが娘が困った時に渡すようにお母さんに言ったらしい」

徐倫「今…なんて?」

徐倫「いってぇ!!」

痛え!

徐倫「いてえええええええ!!」

これ素質無かったら普通に死んでたから糞危ないよね
>>
承太郎は信じてるだろうからな…
一々うるせぇな徐倫!

弁護士「徐倫!大丈夫か?」

監視「何を騒いでる!静かにしろ!」

徐倫「なんでもないって!ちょっと擦っただけだ!」

これ死んだらどうするの

徐倫「何だこの石は!」

徐倫「っていうかなんで親父の話が…」

刃物渡しても良いのか
>>
石です
仕込んだのか

弁護士「お父さんにはお母さんが今連絡を取ろうとしている、娘の一大事だからね」

弁護士「しかし君の父親は海洋学者、現在研究のためアフリカのどこかにいて呼ぶのに時間がかかってるらしい」

なんだその写真

徐倫「あのオヤジを呼ぶだって?来るわけないじゃん」

徐倫「あいつなんか…いるかよ!こんな不吉なもん!」

もったいねえ

徐倫「あれ?」

弁護士「どうした?」

これ目覚めなかったら死んでたの?
>>
この環境なら遺伝で目覚めてそう
これ音石の矢だよね?

徐倫「別に…今度はいつ会えるの?」

弁護士「2日後にいくよ」

弁護士「グリーンドルフィン刑務所管理ジェイルに」

ジョースターの家系ってクソ親になる因子でもあんのか?

エルメェス「おいおい徐倫、お前無実じゃなかったのかよ」

エルメェス「管理ジェイルったってあのグリーンドルフィン刑務所に併設だからな、そこに移管されるってことは」

徐倫「裁判ではっきりするわよ」

兄貴超イケメンすぎない?

徐倫「私は刑務所なんか行かない」

運転手「今から橋を渡るところだ後10分くらいで着くだろう」

徐倫「意外と早いな」

徐倫「橋渡って10分だって」

エルメェス「は?誰がそんなこと」

徐倫「運転席で言ってた」

エルメェス「そんなの聞こえるわけねえだろ」

これなんだったの
>>
糸電話
>>
糸で盗聴した
>>
無意識に糸伸ばしてるだけでしょ

運転手「今から橋を渡る…あと10分で到着だ」

助手「了解」

エルメェス「なんでお前わかったの?それも占いか何かか?」

徐倫「確かになんで聞こえたんだろ?自分でも不思議」

エルメェス「お前面白いやつだな、私の名はエルメェス・コステロ」

アメリカでめっちゃ人気のエルメェス兄貴!
>>
昔は兄貴ネタでバカにされてたのに…
兄貴はそういや女だったな

エルメェス「コンビニ強盗やっちまってさ…2回目だから実刑確定ってとこ」

徐倫「よろしくエルメェス」

エルメェスってそういうイントネーションだったんだ…

ナレーション「州立グリーンドルフィンストリート刑務所および管理ジェイル、別名水族館」

いつもの

ナレーション「敷地面積120km平方メートル」

ナレーション「収容人数、男性708名・女性523名」

ナレーション「18歳以下の未成年452名」

大川さん声でなくなってるな…

エルメェス「なあ徐倫、お前現金持ってきたか?」

徐倫「かもね」

エルメェス「おいおいこれは忠告だよ」

エルメェス「刑務所では最低でも100か200ドルはもっていかないと生命にかかわる」

エルメェス「もし持ってきてないのならよ、面会の時に誰かに持ってきてもらう必要がある」

徐倫「ちょっとなんで私が刑務所入る前提なのよ?」

エルメェス「万が一のためだ」

優しい兄貴

徐倫「そういうあんただって持ってないでしょ?身体検査で見つかるはずだもの」

エルメェス「甘いな徐倫!持ち込む方法はいくらでもあんだよ」

徐倫「まさかお尻の穴とかあそこに丸めて入れてるとか?」

徐倫「オゲー!本当に映画みたいなことするの?」

下ネタ多くない?

エルメェス「バーカ、真っ先に検査されるよそんなとこ」

徐倫「じゃあどこよ?」

徐倫「あ、まさかお○ぱい?その○シリコンと一緒に金入れてるとか?」

徐倫「うっそ!?マジ!?」

シリコンなのは本当なんだ…

エルメェス「しょうがねえなもう…誰にも言うなよ?」

エルメェス「縫い目ちっちゃいだろ?取り出すときちょっと血が出るけど」

エルメェス「ここに20ドル紙幣で5枚…もう片方は50ドルで入ってる」

いや絶対痛いだろ…
ドレッドヘアーの人はなんでヒゲ生えてるの?
>>
マジレスするとタトゥー
めっちゃ痛そう

監視「グリーンドルフィン刑務所管理ジェイルに到着した」

監視「21番、29番は下車する」

監視「22番エルメェス・コステロ…君はここでは下車しない」

トム似!
兄貴はマジでいいキャラだからな
ゴゴゴゴがしつけえ!

監視「ようエルメェス・コステロ!今度は何でドジった?」

監視「強盗か?傷害か?」

徐倫「あんた私に何かいった?」

監視「よそ見をするな!21番!」

チュートリアル兄貴

監視「出しなってエルメェス…」

監視「持ち込もうとしてるんだろ?金だよ」

出しな…てめぇのキラークイーンを…

エルメェス「いや、持ち込むって何のことかわかんないっす」

徐倫(聞こえるぞ…!さっきから何かおかしい!!)

徐倫(この監視どもには全く聞こえてない!)

徐倫(橋を渡る前と同じだ…!遠くの声が聞こえる!)

兄貴が抱かれちまう!
>>
(看守を抱くのか…)
聴こえるぞッッッ!!!

エルメェス「ぐあぁ!!」

徐倫「こ、これは!」

ぐえー!

看守「出せよエルメェス、ゴラァ!」

看守「水族館が二度目なら持ってきてるはずだろうがよお!」

徐倫「何なのよこれは!!!」

看守「会話は禁止だ!21番!!」

21ばーん!

徐倫(見えていないのか?この糸みたいなものが!)

エルメェス「わ、わかったよ…今出すから!」

看守「あのなエルメェス…こんな額じゃ相棒と分けらんないだろ?」

看守「どこか体の中に隠し持ってるんだろ?」

トムクルーズ最低だな

看守「おっとバスが急ブレーキ!!」

エルメェス「ぐあああああああ!!」

平均的なアメリカの治安

エルメェス「くそ…お願いだ…その50ドルで許して…」

エルメェス「私には面会に来るやつなんていないんだよ…だからその金がなくなったら命に関わる」

見損なったぞトムクルーズ

看守「お前、筋肉質な割に○でかいよな?」

看守「お○ぱいが怪しいな…ちょっと調べてみようか?」

看守「ちょっとこいつ抑えてくれ」

gff・・・

エルメェス「な…やめろおおおおお!!」

エルメェス「離せ!!」

看守「てめえ!誰に向かって!」

ゴリゴリ糸解けていくのこわいな
見えてる?
ぎゃああああああああああ
壁に耳ありってな

看守「ぎゃあああああああ!!」

因果オホー

徐倫「何なの…今のは…?」

徐倫「な、なんだ…!まさか!」

徐倫「あれのせいなのか?」

エルメスの金…

徐倫(私の親父は一体何を送り付けてきたんだ)

みんな鋭すぎんか

徐倫「ねえ、私警察の留置場で貰ったペンダント投げ捨てたよね?」

徐倫「あれどこ行ったのかな?」

弁護士「さあ?よく覚えてないよ」

よく見るとこいつすげえネクタイしてんな

弁護士「そんなことより事件の話をしよう、どうしても無実ならはっきりさせたい」

弁護士「あの事故の時、車を運転していたのは」

弁護士「君なのか?」

?????

徐倫「ねえ名前なんだけどさ…ロメオ、あんたのことロッチューって呼んでもいい?」

ロメオ「いいよ?ガラガラうがいしながらしゃべるときだけね?」

ろっちゅー

徐倫「なによ!嫌なわけ?いいじゃない!ロッチューお腹すいたにゃん!とかさ飛んでるじゃない?」

ロメオ「嫌だよ!友達に聞かれたらどうするんだい?」

飛んでる!?

徐倫「でもいちゃついてる感じがいいのよね…ママは私のことジョジョって呼んでるのよ」

徐倫「赤ちゃんの時から…ロッチューもそう呼んで?」

ロメオ「嫌だよ!」

ママ正気か?

ロメオ「それより喉が渇いた!一口ちょうだい!」

徐倫「駄目よ!10%のカクテルドリンクだもん!」

地味に強い

ロメオ「大丈夫だよ」

徐倫「駄目よ…ダメ…」

きっしょ

徐倫「ろめおおおおおおおおお!!!」

急にファイルーズあいみたいな声を出すんじゃあないッ!

徐倫「ロメオ…今…!」

迫真すぎる…

徐倫「ロメオオオオオオオオ!」

ロメオ「馬鹿な…嘘…嘘…! 」

うわー!メガネー!

徐倫「大変だ…!」

徐倫「うわあああああああああ!」

全然規制入らないんだな

徐倫「電話しなくちゃ…ロメオ!救急車を!」

ロメオ「徐倫…頼む徐倫…そんなことしないでくれ…電話なんて」

徐倫「何言ってるの?はやく助けないと!」

クズロメロォ!

ロメオ「即死に決まってるじゃないか!」

徐倫「まさか逃げる気?ダメよ!これは事故なのよ」

徐倫「それに逃げられないわ!この車が証拠だもの!」

ロメオ「盗まれたことにすればいい!」

ロメオさぁ…

徐倫「でも…!」

ロメオ「徐倫!僕が逮捕されたら」

ロメオ「2人の将来は終わるんだよ!!」

クソ彼氏!

ロメオ「それに刑務所に入ったら2人は離れ離れになる!」

ロメオ「頼むよ!僕を好きだと言ったのは嘘だったのかい?」

徐倫「愛してるわ…でもこれは….」

なんでこんな男にすぎる…

ロメオ「車が来る!見られたらおしまいだ!」

ロメオ「徐倫!!」

ロメオ「手伝って!徐倫!」

何やってんだ

ロメオ「はやりこの男は死んでいる」

ロメオ「頼む!手伝って徐倫!」

ロメオ「愛してるんだ!徐倫!!!」

ダメだこりゃ
最低だよジョリーン…

弁護士「徐倫、検察は君が酒を飲んで車を盗み事故を起こしたと思ってる」

徐倫「ロメオは…彼はなんて言ってるの?」

弁護士「車は盗まれたと」

徐倫「なんてこった!飛びてー…」

裏切られてる

弁護士「運転していたのはロメオなのか?」

徐倫「それは言えないわ」

言っちゃえよ…

弁護士「わかったではこうしよう!徐倫、君は司法取引って知ってるか?」

弁護士「検察側は君がすべてを認めれば飲酒については目をつむるそうだ」

弁護士「そうなれば単なる窃盗と過失致死になって1、2年の刑で執行猶予もつくだろう」

この弁護士有能では…
>>
んなわけない
過失致死で1年2年で終わるのか

徐倫「私は無実でやれっていってるんだ…」

弁護士「わかってる!でもこれが取引って言うんだよ!裁判で有罪になったら確実に5年はぶち込まれる」

弁護士「時間がないんだ徐倫!取引は裁判が始まる前に手続きしなくてはならない!」

5年はぶち込まれる覚悟しておいてください!

裁判長「被告人、空条!貴方は司法取引の内容をすべてを」

裁判長「自分の意思で認めますね?」

徐倫「はい…認めます」

ジョジョ初登場の判事!

裁判長「では当法廷は徐倫空条がすべて罪を認め、また計画性のない犯行から情状酌量の余地を考慮に入れたいと思います」

裁判長「しかしながら、まだ息のある被害者を沼地に捨て改めて殺害するという行為を当法廷では許すことはできません」

徐倫「息のある被害者…?なんのこと?」

認めちゃった

徐倫「ねえ?あの爺さんなに言ってるの?改めて殺害?」

ゴゴゴゴゴゴ

裁判長「当法廷では被告徐倫空条を15年間州立ドルフィンストリート刑務所にて収容するものと確定する」

裁判長「以上」

徐倫「なに?15年…?何よ今の?」

ここらへんイヤに生々しくて怖い

徐倫「私取引したよね?罪認めたよね?」

徐倫「ねえ?弁護士さん!!」

弁護士「私は精一杯やった…それではお元気で空条徐倫」

さっきより耳デカくなってない!?

徐倫「おい待て!どこ行くんだよ!」

徐倫「待て!15年ってどういうことだよ!」

徐倫「話が違う!!」

徐倫「待てって言ってるんだ!貴様!!」

どういうこと?

弁護士「安心していい…もう刑は確定したよ」

弁護士「司法取引をしているから彼女に控訴はできない」

弁護士「そしてこの件での捜査はもうない…おめでとうロメオくん」

>>
司法取引!

ロメオ「ありがとう…本当に助かったよ」

弁護士「感謝は君の金持ちな父上にするんだね」

これ被害者が実は生きてたっての本当?

徐倫「あんた…」

徐倫「ロメオ…ロメオ…!」

徐倫「ロメオおおおおおお!!!」

こういうの現実でも溢れかえってそうで怖い

徐倫「15年…15年…15年!」

徐倫「私の青春が15年!!」

徐倫「うわあああああああ!!!」

アタシの青春が15年ッ!!!!!
ちゃんと人は選びましょう

警官「これからお前には!」

警官「お前のようなゴミを生んだ親に貰った名前のほかに」

警官「州からありがたいナンバーが送られる!!」

俺の声みたいだ…

警官「本刑務所は警備レベルフォアアア!マキシマムセキュリティ!」

警官「FE-40536この番号を呼ばれたら」

警官「クソしてようが飯食ってようがそれはお前のことだ」

警官「脳みそに叩きこめ!!」

何だこの濃ゆい看守!

警官「FE-40536!これから身体検査を行う!」

警官「身につけている所持品をすべてこのトレイに出し」

警官「ストレプウウウ!はじめ!!」

ストリップはじめェ!

警官「覚えておけ?ゴミは最初に教育するんだ屈辱を与えてな」

警官「どうしたぁぁぁ!?ストリップって意味は!」

フロリダの刑務官はブサイクばっかりだな…
イタリアは美女だったのに

警官「パンツも全て脱いで…」

警官「ケツをつき….」

徐倫「四つん這いでいいですか?仰向けになりますか?」

徐倫「それともブリッジするとか?」

ヨツンヴァインになるんだよ
あれこのシーンってこんな序盤だっけ
>>
結構端折ってるよ
ここだけ覚悟キマリすぎてる…

徐倫「野郎….!!」

徐倫「よくもノコノコと!!」

耳がノビノビだ

弁護士「いや、蒸しますねシャツがビショビショだ」

所長「一雨きそうですね、所長室で一休みしていけば?エアコンが効いていますが」

何その目

弁護士「いえ結構です!書類の提出も手続きも全て終わりましたし彼女…依頼人のことを考えればこんな暑さくらい」

弁護士「あの若さで15年とは…私の力不足です」

人間なの…?

所長「いやいや、貴方は素晴らしい弁護士さんだ」

所長「ああ、そうだその徐倫空条ですがたった今あなたへの手紙を預かってきました」

所長「内容はチェック済です」

Qooのキャラみたいな

徐倫「彼にも伝えて…快適?でも汗はかき続ける今も…これからもずっと」

漢字なんだ徐倫

徐倫「今は手の届く距離ではないし力も全然ないけれど」

徐倫「15年なんか待ってられないかならず会いにいく」

徐倫「そしてロメオ…さようなら私の初恋」






弁護士「はやりあの場所と自分の車では」

弁護士「空気が違う!社会のカスどもと同じ空気を吸わなくちゃとはなこの仕事」

このクズっぷり
必殺仕事人きたな…

弁護士「クーラーを止めなくては…うおおおおお!!」

豚かな
ぐえー!

徐倫「こういう使い方もできる」

徐倫「私の心に反応して心の力で動かせる」

いきなり主人公が報復殺人したぞ…

徐倫「これで自分を守れってことかあのペンダントの意味は」

徐倫「これ本当に面白い」

熱すぎる…
これ何クール?
>>
とりあえずネトフリで先行公開された分は1クール目までやって
刑務所中庭で承太郎のスタープラチナのディスクをハトに渡した所までやった