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目的と手段が逆転しがちだからでしょ
幽白の妖怪化はまあメリットの方がでかそうだな
老化もしないし特殊能力までもらえるしベルセルクの使徒みたいに人格変わるわけでもなさそうだしもっとなりたがるやついてもおかしくなさそうなんだけどな…人間界じゃなるの難しいのかな?
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人為的になるのにコストがどんだけかかるかわからないからなぁ
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人間を食わないといけなくなったりするかもしれんぞ
戸愚呂も100%になったら辺りの妖怪手当たり次第に食ってたし
結界師の妖怪化も「妖怪になるなんて頭おかしいやつのやること」ってだけで具体的なデメリットみたいなもんは特になさそうだったな
けっこう簡単になれるみたいで兄ちゃんもなり方は知ってたし
人外化にメリットが多いとむしろならない理由が分からないってなる
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ウルトラマンの一族とか設定的にこれだな
事故で超人になれると判明してみんななった
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星の状況的にならないと死ぬだけだし
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整形したらイケメンになれるからってするのかって話
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金がかからないならするだろ
仮に不老不死になったら記憶ってどれくらい残るんだろうか
「あれは確か250年くらい前…いや300年だったかな」って感じで昔のことかボケボケになりそう
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SEEDが20周年と聞いて驚いたりしてるけど
それが酷くなるんじゃないかな?
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はい地球追放
ラスボスの目的が不老不死って割とありがちなパターンだしな
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主人公がそれ目的はレアか
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火の鳥以外に名作漫画でなんかあったかな
結局挫折するのが目に見えてる目的だから火の鳥みたいなオムニバスならともかく主人公の動機にするのは難しい
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銀河鉄道999かな
人間はこういうものだから
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閃光のように一瞬に燃える生き方を選んだハドラー
仙人について議論していた君主と国家の元老を
「死すべき身にある者達が不死について語っている
無益な事だ
この世に仙人(不死)などいるものか」
と煽った結果左遷された人
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その君主は老害になったなんてもんじゃなかったので
反って良かったのかもしれぬ
だんだん何に対しても心動かなくなり
人間的な感情なくなっていってしまうってのは面白かった
死後の世界や幽霊みたいのがある世界観で不老不死とか言われるとなんかもにょる
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幽白は死後の世界にいくと問答無用で魂の行き先決められるのでなるべく現世にとどまりたい気持ちはわかる
不老不死で怖いのはケガや病気
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死なないと治るスイッチが入らないと結構大変そうだな
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火の鳥式なら全部安心ですよ…ホホホ
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ふらんけんふらんにそんな話あったな
現代社会で不老不死になっても金稼げないと楽しくないだろうしなあ
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昔は生きることに必死だったから不老不死に憧れた部分が大きかっただろうしね
死にたくても死ねないの可哀想
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地球が滅んでも死ねないのはちょっとね
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その頃はもう食い物なくてエネルギー不足で何も考えられないかもよ
人生終えたくなっても
死ねないってのは困る