一心が家名だっていう伏線を綺麗に回収して¨春歌¨でこのスプリング編を締め括るのオシャレだわ
この章はまさに春の歌に始まり、春の歌で終わったんだなぁ
天晴でした
春は消えても春歌の名は残る
いい締め方だった
>>
これいいね!最高だ!
ラトラ笑った

出典:アンデッドアンラック93話 戸塚慶文 集英社

最後の見開きで桜が紅葉に変わっていってるね
春が消滅した事により秋だけが残ったって演出が最高に粋だぜ

出典:アンデッドアンラック93話 戸塚慶文 集英社

そういや進化した風子の不運って相手を理解して対象にとっての不運を起こすだったからスプリングにとっての不運は勝負に勝って人間を桜化させてしまうことじゃないのかな
何話か前で調整きくっぽい会話してたけどさすがに今回のはスプリングにとっての不運っぽくない気がする
そもそも死にたいアンディに対して死ぬ(レベルの)事象を起こすのも不運ではないのか?

出典:アンデッドアンラック93話 戸塚慶文 集英社

>>
そのあたりの設定は前々から曖昧な気がするわ
アンディを対象にした不運で都合よく周囲の敵を巻き込んで倒したりするのも全然不運じゃないし
>>
相手を理解して考えて能力を使うと相手の望んでないことが起きるけど
そこら辺考えないで使うと風子が思う不運(死ぬ負ける)になると思う
>>
不運を付与したスプリングはフェーズ3だからね
>>
調整云々からしてこの説ありえるな
>>
コア自体に特殊接触したからすでに別人格の外殻であるフェーズ3には不運のってないんじゃない?
アンディとヴィクトルが別扱いだし
丁半博打の古代遺物そのものに「負けた者の一番大切なものを奪う」という能力がある設定忘れてる奴結構多いんだな
①スプリングのテリトリー能力で三番勝負、賭けたものは小判の命とスプリングの核
②丁半博打の古代遺物による勝負、負けた者は一番大切なものを奪われる(過去のスプリングによる博打では命)

本スレでもこの辺りを指して「最近設定がフワッとしてる」とか言われてるのはわりと驚き
ここまでの長編初めてだから仕方ない気もするが
>>
完全に忘れてました
単行本出たら読み直そ…
掲載順ずっと低くて不安だったけど、次回表紙&巻頭カラーだと…?
打ち切りの心配はなくなったと思っていいのか?
>>
単行本売れてるマッシュルも
夜桜先輩もドベ→次はカラー!ってあったからそれかもしれない

本編、一心の名前由来好き