本人が結構言葉強いっていう
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修行後チャンイチの時とか凄まじい勢いでブーメラン投げまくってたからな
私が天に立つとか強い言葉の極地すぎる…
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あれほんとに伏線だったのかな
浮竹もミミハギ様つまり霊王も自分も天に立って無いって発言
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浮竹はわからんが神すら天に立っていないってのは霊王の真実を踏まえた台詞だろうな
憧れは理解から一番遠い感情だよ
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身をもって言葉の正しさを証明する雛森は副隊長の鑑だな……
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ーーユーハバッハ
貴方の望んだその世界には確かに恐怖は無いだろう
だが死の恐怖のない世界では人はそれを退けて希望を探す事をしないだろう
人はただ生きるだけでも歩み続けるがそれは恐怖を退けて歩み続ける事とはまるで違う
だから人はその歩みに特別な名前をつけるのだ
“勇気”と
つまりBLEACHは勇気のお話だったのだ
ヨン様の頃が一番計り知れなくてよかった
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単純にキャラ固まって無かったからな
いい人→悪い奴→思わせ振りなだけ→やっぱり悪人→に見せかけていい人→じゃなかった
ルキア奪還編の短期間でこんだけ変遷してる
藍染が登場した時は悪役のつもりがなくて死なせた時は何故死んだのか一切考えてなかったというライブ感の塊
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細かすぎる設定の中に急にこういうのぶっ込めるのがジャンプ作家ってかんじだ
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名前的にも露骨に最初から何か有りそうなキャラなのにな…
ユーハバッハ特効あるのひどい
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視えているんだろう?はすごく好き
それまで他人を自分に見せることしかしてなかったのが自分を他人に見せてしかもタンク役してるし
藍染って天に立って何がしたかったの
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常に誰かを犠牲にしないと成り立たない世界を壊したい
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チャン一の予想では何でも成功する計画性の高さから来る孤独感を目的で穴埋めがしたかった
ただチャン一っていう天然の霊王が湧いたの見て頭いいぐらいじゃ孤独じゃねえなとあんだけやらかして納得しやがった
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納得してなかったらバッハに協力してたのかな
バッハの目的も同じような感じじゃなかったっけ
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バッハは霊王なんとかするのは同じだけどそこで終わって生死の無い緩やかに滅ぶ世界に戻すつもりだったからヨン様的には多分駄目
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霊王システム破壊したいって目的は一致するけど動機もその先の展望も違うので無理
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バッハもそう思ったから勧誘したんだろうな
でもバッハは三界に分かたれた世界を統合して死のない世界に戻すことで
藍染は世界が霊王システムで成り立つことへの反抗だから
現世界に納得してないのは共通でも目指す世界はまた別だと思う
マイベスト速水奨だわ…一生超えるキャラ出ない気がする
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マクロスのマックスいいよ
一気読みするとマジライブ感で話が展開してると感じる
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その割に一護の設定周りはめちゃくちゃかっちりしてる落差が俺を掴んで離さない
いつから鏡花水月を使っていないと錯覚していた? は色んな意味で最悪の後出しなんだけど
本当に衝撃の後出しなのがタチ悪い
諸君、敵襲だ。先ずは紅茶でも煎れようか
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強くない言葉選び…
一護周りだけガチガチのゴリゴリに固めまくって週刊連載という魔界へ旅立ったのがよく分かる
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ソウルソサエティ編も最初の長編ぐらいの感覚で始めたんだろうね…
それ以降ずっと死神サイドになるとは思ってなかった感すごい
実際藍染死亡後どういうお話の変遷を辿っていったのかは気になる
ギンとか東仙が裏切るのはそのままだったのか
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とりあえず犯人は日番谷隊長だよって手紙は
錯乱する雛森と幼馴染に切りかかられるシロちゃん描きたかったんだとは思う