ちょうど中学生だったからすげえ面白かったわ
少年ジャンプの想定してる年齢層にはメチャクチャ刺さるわな
暗殺は叩いてるのおっさんが多かったイメージ
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子供に心地いい正論で話進める漫画やから大人だとそーですねって感じはあるかも
叩くほど熱くなるのはよくわからんけど
打ち切り待ったなしのとこに登場したドーピングコンソメスープとかいう救世主

出典:魔人探偵脳噛ネウロ 松井優征 集英社

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アレで真面目な推理物ではなくネタ方向でも振り切った感ある
暗殺って結構売れてたよな


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実写が2作で60億とかいう割とバケモン
暗殺教室の茅野が実は触手持ちって連載当時バレてたんか?
ところどころに伏線張られてたけど

出典:暗殺教室 松井優征 集英社

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考察スレはあった
ヒロアカの透明になる子スパイ説くらいの盛り上がり方やった
かなり打算的な人よな
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まあ本人から自分は守備型の作家だと言ってるからな
なお、アシとして間近に見てたのがボボボーボ・ボーボボの現場
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ネウロ作者のどこが守備型なのか
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いつうちきられてもいいようにオチを用意している
とかいう作家が守備的じゃなかったら山口貴由とかどうなんねん
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なんやかんやで突拍子もない演出でも全てに理由作るしプロットかっちり組んでるからや
攻撃型っていうのは後先考えないで話作るやつのことを言うんや
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浦沢直樹攻撃的作家説
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回収の仕方考えないでとりあえず限界まで風呂敷広げながら面白そうな要素とりあえず積み上げていくから
なんか本当にこの分類でいけば攻撃型なんかもしれない
澤井「モーニング娘。が全員で松井君の命を襲ってきたらどうする?」
アシ時代の松井「は?」
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ギャグ漫画家とかいう人生を捧げる仕事
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澤井あんなギャグ考え付くだけあって発想頭おかしくて草
ネウロはボーボボのエキスちょいちょいあるの草
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ヤコがビュティとドンパッチの役割背負ってんの草
完全に趣味に走った若様は面白いんか?
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面白いかどうかは微妙やなフェチ感はある、ToLOVEるみたいなもんやな

逃げ若のこいつ史実的に生涯のライバルポジションなのが良いわ

出典:逃げ上手の若君 松井優征 集英社

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武士道のレジェンドやんけ
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メンタマでつんつんしてくるキモい奴かと思ったら
一番キャラ動かしやすそうになってて草
ジャンプのために仕方なく連載するならネウロみたいなのやってくれよ

出典:逃げ上手の若君 松井優征 集英社