計画ザルすぎない?
リカちゃん見つからなかったらどうしてたの
戦力分散しなきゃ成功してたって本編で言われてたけどそうかなって思う
>>
乙骨撃破だけは成功しててもリカちゃんすげ替えが不可能だから本人の計画は積み
そもそも呪術師同士の子供でも非術師は生まれるので
>>
成功かどうかに言及してたっけ?
戦力分散してなければ乙骨には勝てたっていい方だった気がする
メロンパンママの計画が夏油傑の理想に近いの笑う
>>
だから身体を使ってるのも喜んで許してくれるだろう…
グッド死滅回遊
>>
これ以上夏油様を弄ぶな
>>
首を絞めてくる腕
>>
(ただの反射反応)
発言行動が滅茶苦茶すぎる
護衛失敗してから心が壊れたままだったんだろうな…
>>
あれはヒビが入るきっかけで灰原が死んで更に亀裂入って双子が虐げられてたので決定的になったって感じだな
>>
立て続けにストレスかかり過ぎだろ!
>>
でも多分高専の生徒としてはよくある事だろうなあれぐらい…
>>
多分普通の高専生ならあそこまでじゃなぃ
本人が特級で単独任務もこなせちゃうゆえに…
どの道リカちゃんレベルの戦力の確保が必須だからもうちょい待ってれば今度は宿儺でも使おうとしてたんじゃない?
>>
でも宿儺暴れると術師が止めに入るから術師に死人が出るのは夏油の望みじゃないからだめなんだよね
こいつ詰んでる
>>
呪霊じゃないから操れないし術師非術師を見境なく鏖殺する奴なんて大義に反してるだろ
助けた姉妹とイチャイチャして過ごしてれば良かったんだよ夏油は
>>
それじゃ心の底から笑えないんだよ
>>
勝ったら心の底から笑えますか?
>>
サルがいなくなったら笑えるんじゃない?
>>
無理じゃねえかな…
その為に五条殺しでもしたらもう笑えないと思うわ
>>
何やっても高校の頃から笑えないんだから海外行きゃ良かったのに……
>>
呪術師が猿にこき使われて泥のように死ぬって現実が受け入れられないんだから場所の問題じゃないよ
口では猿扱いしながら真希さんの血を避けずに踏み進む辺り本当にクソ真面目過ぎてどう考えても上手くいかない奴だった
>>
自分で自分にストレス与えてるの真面目というか不器用
別に夏油傑がいってること何一つ間違ってないよね
悟と一部上層部以外の呪術師ってマゾにしか見えない
>>
やめたきゃやめればいいのに…
>>
なるか呪詛師
>>
利己的な上層部って非難されるけど
自分に利がないのに命かけて人助けなんかやってられんよ
ナナミンが実質ドロップアウトして辞めてたんだから向いてなきゃやめればいいんだよ
自分が壊れた原因を不特定多数に向けんなよ
>>
うんだから呪術師はやめたよ
>>
じゃあ呪術師のために新しい世界作る!とか言うのやめなよと思っちゃうな
>>
自己正当化するにあたって他者に危害加えるのは駄目だよねってなる
あくまで個人的な感覚だが荒木理論の悪は弱者がなるものになんとなく通じる気がする
その割には伸び代ありそうな田舎JK双子をろくに鍛えてない辺りなんか色々甘くてダメな人なんだと思う
>>
理想説いた側から竹下通りいくなや!
>>
ファンブックいわく自分は猿の文明に極力頼らないスタンスだったけど仲間にそれを強要することは絶対しなかったそうな
猿皆殺しはアリだとか言ったり星漿体の予備があったとか適当言う混乱の元が悪い
>>
天元様に嫌われるのも無理ない
ナナミンの末路見るとやっぱり呪術士はクソだよ…
>>
でも社会人はもっとクソって…
夏油にパパ黒に火山ととんでもない事やった奴の方が恵まれた死に方してるのがなんとも
>>
あの2/3が死体いじくりまわされてるんですけど
その点あっちのママは用意周到だな
悟が死体そのままにした時は笑いが止まらなかっただろう
>>
呪霊操術持ちが産まれた時点でお?お?てなって五条が強すぎて糞が!てなってそうだけど百鬼夜行後はキターーー!みたいなテンションになってそう
羂索はあの現場を見ながら死体消滅させるな…死体消滅させるな…ってお祈りしてたのだろうか
>>
まー公算はあったんじゃないか
悟の性格的にやりそうにない
>>
長期計画だしダメだったらダメで別のタイミングというか術式持ってる奴来るまで待つだけでしょ
>>
過去に六眼リスキル作戦決行したのに負けた理不尽を味わってるからな…
ナナミンが夏油を責める気になれないと思ってるのがね
>>
でも賛同なしないのも本音だからな
>>
まあ同じ理由で一度逃げた人だし
環境も悪いけど潔癖すぎたと言うか性格がめんどくさい
>>
真面目と言うよりめんどくさいよね
思春期のヒロイズムだからしゃーないけど
>>
というか周りがもう少し見てやればあそこまで行かなかっただろうなとは思う
同じような悩みある奴普通にいそうだし
灰原死ぬようになった流れが悪いよ
誰が悪いとかじゃなくて
>>
正直あそこまで行くと死ぬのが灰原じゃなくても時期がもっと遅くても最終的には闇堕ちしてたと思う
呪術師続けるには他人のためにじゃなくて自分のためってメンタリティを持つのがマジで重要すぎる
>>
乙骨はそういう意味でネガティブだけど呪術師向きすぎる性格してるよな
>>
伏黒はそういう意味でちゃんとしてるけど周りに合わせるようにその分頑張ろうとするからあんま変わらん!
冥さんみたいにならないとね
呪術師は非術師のために戦うっていう考え自体が危うかった気がする
自分の行動の動機を外に求めるのは危険
>>
呪術師全員禅院の直哉兄弟ぐらいの傲慢さを持てる環境があれば…
>>
別に自分のために仕事するの自体は傲慢でもないんじゃ…
そいつらがアレなのは間違いないけど
>>
これ正直普通の仕事でも当てはまるしな
絶対ろくなことにならない思考
ゲロマズな呪霊ボール食うの嫌すぎ!てのも言えない本音の一つだよね
>>
まあ普通にメンタルやられるよね
>>
過去回想で歪む過程でゲロ雑巾食べるシーン強調されてるからな
百鬼夜行の時はもうぶっ壊れてると思うから是非を問うても無意味になってると思うただの病人のヤケクソだよあんなの
>>
同情はするけど出力されたものがこれだからな…としか言えないんだよな夏油って
乙骨は凄えよ
僕が生きてていいと思えるようにお前は殺すとかもう呪術師に向き過ぎてるよ
>>
まあ大義なんて持ってても碌なことにならん職業だよな
少なくとも作中で失敗しても当然だなって描写しかない
>>
改めて高専の呪術師がずらっと並ぶと層が厚すぎる…ってなる
声付いたら想像以上に無理してる感があって良かった
>>
ママとの演じ分けもすごかったよね
プロや─────
>>
0巻だけだと常にハイテンションな人だけど
過去編も取り入れた映画だと所々でテンション戻るのが躁鬱というか自分に何かを言い聞かせてる感出てて凄い
一番わかりやすいのは乙骨に大義をハイテンションに言って聞かせて宣戦布告した後アジトではすげえつまんなそうな表情で黄昏れてるとこ
思想が破綻してる事なんて本人だって理解してるだろう
それでももう止められないんだよ一度踏み出してしまったから
そういう所含めて好きだわ夏油のキャラ
>>
生き急いでいたエンドロールだからな
呪術師が助け合うの見て感極まって泣いてるの今見ると本当にただの病気の人だよな…
>>
観ててこいつヤバいってなった
>>
0巻の時点だともうメンタルがほぼ躁鬱みたいな人だから…