一般的な日常アニメを自分の国に置き換えて作ってみて

日本だと神社に行ったり、温泉にったり、ビーチに行ったり、黒板消しをドアにはさんだり、部活とかだけどみんなの国だとどうなる?
健全なものでね
ロシアだとラッパーのコンサートに行ったり、公園のベンチでタバコ吸ったり酒飲んだり
いわゆる健全なものっていうのは笑われるものだからな

きつい現実を知ってるからこそ理想を描くことが出来るんだよ
だからこそ日本でも人気なジャンルなんじゃないかな

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ロシア人って本当に悲観的で楽観主義が嫌いだよな
ブラジルだと夏祭りのエピソードはフェスタジュニーナがあるからそこまでかわらなそうだな
唯一の違いは浴衣くらい
毎年7月くらい
>神社
存在しない
共産党が宗教や伝統文化を破壊した

>温泉
サウナならあるけど、どこかの施設に行くというよりは田舎の家でやるものだな

>ビーチ
遠すぎて子供だけでいくなんてことはほぼない
親といくもの
>黒板消しをドアにはさんだり
休憩中にタバコ吸ったり喧嘩したり
>文化祭
そんなものはない
子供は何かのスポーツのイベントに参加したり、家でゲームしたり、外で酒飲んだり麻薬やったり、ちょっとしたフーリガン的な行為をしたり

日本のことは分からないけど、毎週友達の家で酒飲むことがない高校生活とか考えられない
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共産主義というよりスターリンでしょ
フロリダ

>神社
バー
>温泉
バー
>ビーチ
あるけど、マイクロビキニをきた100万人のおばちゃんしかいない
>部活
大麻を吸ってダラダラする集団
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フロリダ男の日常は少なくともいいギャグシリーズになる
>スウェーデン

>サッカー場がスケートリンクになるからそこで体育
>凍った湖の近くの森林公園に行ってスケートしたり、山に行ってソリとかスキー
>クリスマス演劇
>親の実家の雪かき

>弁当を持って森林公園にって焚火したり
>図書館や劇場
>学校の行事で教会や施設訪問

>友達とビーチいったり
>森の木で家建てたり
>一日に3回くらい暇なとき泳ぎに行く
>釣り。大きい魚が釣れたら食べる。小さかったら戻す

>落ち葉の山にジャンプ
>動物園に行ってウサギの家を建てる
>親戚とキノコ狩り
こんな感じのところでたむろするだけのアニメ
こういうディストピアを見てみたい
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スラブの国ってのはユニークだな
日本のアニメの文化的な要素といえば季節でしょ
みんなの国では季節の移り変わりっていうのは注目されてるものなの?
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俺が季節の変化を感じるのは不快感を覚えた時だけ
秋だけは好きだけど
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秋は俺も好きだけど1週間しかないわ
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フロリダは1つしかない
オハイオならまだましかも
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冬は寒くて雨が多い
春は冬より若干寒くない程度で雨が多い
夏は暑くて湿度が高い。これが好きならフロリダに住むといい
秋は季節的にはいいけど、降雨量は一定じゃなくて紅葉のような絵になるようなシーンはない
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猛暑の夏が6か月
2か月が普通の夏
残りが秋冬春って感じだけど、他の国にとってはこれが夏に近い

インドは発展途上国ではあるけど文化的には豊かだから結構おもしろそう
ヨルダンでは日常アニメなんて無理だよ
学園祭じゃなくてサイエンスフェアだな
日本が優れてるってわけじゃなくて俺達の文化とは異質すぎるんだよな
この一枚で完結してる
背景にあるのが俺たちの神社だ